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10万円以下の予算でRAW現像のパソコンは買えるのか?

2019年9月に更新しました。

ども!青空のRAW現像にハマり、曇りの日は出かけないautofocusです!

RAW現像にチャレンジする方がますます増えているみたいですねー。

一眼カメラは持っているけど、JPEG写真しか扱ったことがないならぜひオススメなのがRAW現像です。

写真の出来栄えが断然良くなりますよ!

LightroomなどRAW現像ソフトを使いこなして専門的なフォトレタッチができるとお仕事でも役立ちます。

ここではこれからRAW現像向けのパソコンを少予算で買いたい方向けに10万円前後のRAW現像向けパソコンを選ぶときのポイントを解説してみます!

こんな人におススメ!RAW現像向け低価格パソコン

最近では随分と価格が下がってきましたが、パソコンというのはピンからキリまであります。

その中でもRAW現像をするパソコンを求めると最低でも10万円近い予算が必要です。
基本的にパソコンで金額が高くなる理由は、性能の良いパーツを使うからです。

最近ではRAW現像向けの低価格パソコンもBTOパソコンショップから販売されていますが、どんな人に向いているのでしょうか?

実はRAW現像をこれから始めるという初心者の人には、10万円以下のパソコンでも十分です。

最初から高いパソコンを買う必要はありませんよ。

例えばAdobeのRAW現像ソフトのLightroom Classic CCでは10万円以下のパソコンでも基本的な作業をストレスなく行うことができるようになっています。

RAW現像ソフトの基本的な作業に慣れて大量の画像処理を行う用になったらスペック不足を感じると思うので、その時にパソコンを買い換えるといいでしょう。

予算10万円以内ならCPUはCore i5

予算が10万円以内でRAW現像ができるパソコンを購入するのなら、CPUはCore i5になります。
Core i5だと性能が落ちてしまうのではと心配する人もいますが、Core i5でも一般的なレベルでRAW現像をする分にはストレスなく動かすことができます。

第9世代のCorei5-9600K

デスクトップなら第9世代のCore i5が使えます。

また予算的に上のクラスであるCore i7を選ぶと10万円以内では他のパーツに予算をかけられなくなるので結局使い勝手の悪いパソコンになってしまいます。

こだわりがなければひとつ前の型のCPUを搭載したパソコンを選ぶというのも手ですが、RAW現像はCPUの性能が重要になるのでなるべく最新のCPUを選ぶのがオススメです。

パソコンの部品の中で基本的にお金がかかる部分はCPUとグラフィックカードの2つです。

グラフィックカードは画像・映像の処理を担うパソコンパーツです

デスクトップパソコンの場合グラフィックカードは後から追加することもできるので、最初はCPUのみCore i5でも最高性能のモデルを選ぶのがお勧めになります。

ただしGPU依存度の高いソフトを使う予定なら予算をもう少し上げて最初からグラフィックカードを搭載したパソコンを選ぶ方が良いでしょう。

メモリは16GBがオススメ

10万円以下の予算であれば、購入できる価格帯のパソコンのメモリが基本8GBであることが多いです。

8GBでもRAW現像する写真の枚数が少ない(1回に50枚程度)なら特に問題はありません。

しかしストレスなくRAW現像をするのなら16GBにまで容量アップをしておきましょう。

特にBTOパソコンの場合はメモリの容量も購入時にカスタマイズ(増築)できるので、しっかり上げておくべきです。

ただし16GB以上のメモリは必要ありません。

10万円以下の予算でもメモリは大きな負担にはならないでしょう。

そのため上限16GBは確保するようにしてください。

参考:RAW現像に必要なスペックとおすすめBTOパソコン

RAW現像は処理負担の大きい作業ですから、ストレスなく作業するためにも必須の容量です。
多少値段は高くなりますが必要経費と割り切ってしまうのが良いでしょう。

グラフィックカードはなしでもOK!予算次第でエントリークラスも


基本的にRAW現像を行うのにグラフィックカードを追加する必要はありません。

しかし編集ソフトによっては、グラフィックボードに依存度の高いものもあります。
どのソフトを使うのかでグラフィックカードをつけるかつけないか検討してみるといいでしょう。

グラフィックカードは後から追加することもできますので、最初はなるべく高性能なCPUに予算を割り振るのが良いです。

intel CPUにはグラフィックス性能が内蔵していますよ。

また、グラフィックカードを搭載するとしても、エントリークラスのもので十分でしょう。

予算が10万円以内と限られている場合にどのパーツを優先するかを決めなくてはいけません。
CPU、メモリ、SSDなどが候補ですが、グラフィックカードについては優先度が低いと覚えておくといいでしょう。

10万円以下で買える RAW現像におススメのパソコンはこれだ!

LUV MACHINES iH810SN-SH2


10万円以下の予算でRAW現像に最適なパソコンの一つに、マウスコンピューターのLUV MACHINES iH810SN-SH2があります。

LUV MACHINES iH810SN-SH2の特徴は、第9世代の最新CPUを搭載していることです。

CPUはインテル Core i5-9600Kで、負荷の掛かるRAW現像の作業をスピーディに行なっていけます。

シングルスレッドではありますがコア数が6コアで高画質の写真でも難なく処理することが可能です。

メモリはcorei5の性能を引き出すのに十分な8GB PC4-19200を積んでいますが、予算が許されるなら16GBまでアップグレードすると安心です。

グラフィックカードは、CPU内蔵のインテル UHD グラフィックス 630を採用しています。

またデュアルストレージタイプのため、容量不足を心配する必要はありません。
240GBのSSDと1TBのハードディスクを搭載しています。

DVD光学ドライブ

DVD光学ドライブはオプションで取り付け可能です

光学ドライブはオプションとなるので必要であれば追加すると良いです。

RAW現像で書き出ししたJPEGをお客さんに納品するためにディスクに焼く必要があるなら、光学ドライブがあると便利かも知れません。
しかし、最近はgoogle photoやファイル転送で納品するフォトグラファーも増えているので無理して搭載する必要もありません。

ブライダルフォトなどきちんとDVDやパッケージに入れて納品する場合には、光学ドライブがあると便利なときもありますよ。

LUV MACHINES iH810SN-SH2

最新CPU Core i5-9600K搭載のマウスコンピューター6コアデスクトップPC。
メモリ8GB CPUは内蔵グラフィックス、SSD240GBと1TBのハードディスクを搭載したデュアルストレージでディスク容量も十分です。

94,800円(税別)

マウス公式ページ

m-Book F556SN-M2SH2


ノートパソコンタイプでRAW現像が出来る10万円以下のモデルは、マウスのm-Book F556SN-M2SH2がオススメです。
このモデルはm-Book F シリーズと呼ばれていて、リーズナブルなスタンダードノートパソコンの位置づけです。

15.6型フルHDノングレア液晶を搭載しているため、RAW現像の作業を広い液晶画面でしっかり確認しながら行なっていけますよ。

第8世代のインテル Core i5-8250UがCPUとして採用されています。

10万円以下のモデルでありながら、マルチスレッドのCPUプロセッサーを搭載しているのは凄いですね。

グラフィックスにはCPU内蔵のインテル UHD グラフィックス 620を使っていて、メモリは8GB PC4-19200です。
ストレージも十分あり、256GBのSSDと1TBのハードディスクを搭載しています。

またm-Book F556SN-M2SH2に搭載されているSSDは高速タイプのM.2 SSDです。
読み書きが超高速の NVMe SSDはRAW現像でもオススメです。

データ量の多い画像をRAW現像する時には、データの読み書き速度が遅いと作業が効率的に進みません。
高速化されているSSDでないとスピーディに作業を行なっていけないでしょう。

搭載されているSSDは、M.2規格/PCI Express Gen3 x4接続に対応しています。
データ転送の速度が非常に速いのが特徴です。

m-Book F556SN-M2SH2

4コア8スレッドのCore i5を搭載したマウスコンピューターの人気ノートパソコン。
M.2 SSD 256GBと1TBハードディスクを搭載したRAW現像に最適なモデルです。
10万円を少し超えていますがお買い得製品ですよ。

102,800円(税別)

マウス公式ページ

Magnate MH メモリ16GBモデル

Magnate MHはドスパラの10万円以下で購入できるRAW現像に適したデスクトップパソコンです。

RAW現像に欠かせない高性能のCPUが搭載されています。
第9世代の最新CPUで、インテル Core i5-9400Fです。

Core i5-9400Fは6コアの6スレッドとなっており、いくつかの負荷の掛かる作業を同時に行なっていけます。
Magnate MHの標準モデルはメモリが8GBですが、16GBメモリ搭載で10万円以下なのでお買い得です。

さらにグラフィックカードはNVIDIA GeForce GTX1650 4GBが採用されています。

ストレージは500GBのSSDだけなので、ちょっと物足りないかも知れませんが必要な場合は外付けHDDで対応すればよいでしょう。

尚、DVDスーパーマルチドライブ (DVD±R DL 対応)が標準で付いていますから、DVDへのデータ書き出しが簡単に行えます。


またMagnate MHはコンパクトなボディに拡張性の高いケースが使われています。
色々な用途に合わせて拡張していけるスロットやスペースが空いていますよ。

ハードディスクやメモリの増設などを購入後にして、スペックアップしていくのも良いでしょう。

Magnate MH メモリ16GBモデル

GeForce GTX1650 搭載のRAW現像向けパソコン。
メモリ16GB・SSD500GBでハードディスクがない不安は外付けHDDで補助すれば問題ありません。

89,980円(税別)

ドスパラ公式ページ

Critea VF-HEKS

RAW現像が出来る10万円以下のノートパソコンを探しているなら、ドスパラのCritea VF-HEKSがオススメです。
第8世代のインテル Core i7-8550Uが搭載されています。

メモリは8GBなので、予算に余裕があるなら16GBまでアップグレードすることをおすすめします。
ハードディスクは搭載されていなくて、500GBのSSDのみです。

光学ドライブの搭載もありません。


15.6インチ非光沢液晶の画面で、解像度は1920×1080のフルHDでRAW現像の作業を快適にこなしていけます。
ノングレアタイプの液晶のため、長時間のRAW現像作業をしても目が疲れにくくなっています。

ちなみにドスパラでは有料の保証セーフティサービスに入っていると、液晶モニターの修理を無料で実施してくれます。

通常は数万円かかる修理が無料になるのは嬉しいポイントです。
外出先で作業をすることが多い人はパソコンが壊れるリスクが結構高いですから、このような保証サービスに入るのがお勧めです。

Critea VF-HEKSは軽いモデルでありながらも高性能なため、家でも外でもしっかりRAW現像を行なっていけます。

これだけの液晶サイズとスペックを持っていながら、重量は2キロを切る1.83キロです。

Critea VF-HEKS

10万円以下で珍しいCore i7搭載のノートパソコン。
グラフィックスはNVIDIA GeForce MX150、メモリ8GB、ストレージはSSD 500GBでRAW現像にも十分な性能を持っています。
コストパフォーマンス抜群です。

94,980円(税別)

ドスパラ公式ページ

STYLE-M139-i5K-UHS


パソコン工房のSTYLE-M139-i5K-UHSは10万円以下のデスクトップで、RAW現像をサクサク行なっていけます。

このモデルには大幅なスペックアップが施された第9世代のプロセッサーが搭載されています。

Core i5-9600Kが装備されており、8GBのメモリも標準で付いているので安心です。
他にも240GBのSSDが搭載されていますよ。

Windows 10 Home 64ビットやDVDスーパーマルチも最初から付いているので、非常にコスパの良いモデルです。

デスクトップパソコンは場所を取るイメージがありますが、STYLE-M139-i5K-UHSはミニタワータイプなので心配いりません。
コンパクトサイズのケースのため、部屋や机の上のスペースを占領することはないですよ。

ミニタワーケースにはマット加工が施してあり、高級感があります。
デスクトップパソコンは後から拡張することが簡単にできますから、ニーズに応じてハードディスクなどを追加していきましょう。

パソコン工房のRAW現像向け10万円以下のパソコン STYLE-M139-i5K-UHS

第9世代のCore i5-9600Kでターボブースト時の最大周波数は4.60GHzに及びます。
メモリ8GB、SSD 240GBでRAW現像にも十分な性能です。

79,980円(税別)

PC工房公式ページ

STYLE-15FH039-i5-UHSX


ノートパソコンでチェックしておきたいのがパソコン工房のスタンダードパソコンシリーズ STYLE-15FH039-i5-UHSXです。
このモデルは第8世代のデスクトップCPUを搭載しています。
Core i5-8400とDDR4の8GBメモリーの組み合わせなので、RAW現像を効率よく行なっていけます。

10万円以下という価格もリーズナブルで良いですね。

このモデルのユニークなポイントはノートパソコンなのに、デスクトップパソコン用のcorei5を装備していることです。

コア数は6コアで動作周波数は2.80GHz、ターボブースト時は4.0GHzでシングルスレッドではありますが、処理能力が高いCPUです。
これだけの性能が10万円以下というのはお得感があります。

パソコン工房のノートパソコン STYLE-15FH039-i5-UHSX

デスクトップCPUのCore i5-8400とM.2 SSD240GBを搭載したパソコン工房のスタンダードノートパソコンです。
かなり安価な価格設定なので、なるべく安くパソコンを手に入れたい方向けです。

69,980円(税別)

PC工房公式ページ

Inspiron スモール デスクトッププレミアム・SSDデュアルドライブ・Office付


デルのInspironシリーズにも10万円以下でRAW現像に最適なパソコンがあります。
中でもInspiron スモール デスクトッププレミアム・SSDデュアルドライブは第8世代 インテル Core i5-8400 プロセッサーと、8GBのメモリーを搭載しています。

RAW現像を行なっていくには最低でもcorei5以上のCPUと8GB以上のメモリが必要なので、その基準を満たしているパソコンです。

デュアルストレージタイプのデスクトップパソコンですから、容量不足を心配する必要はありません。
128GBのSSDと1TBのハードディスクという構成です。
SSDの容量が128GBというのは物足りないですが、よく使うソフトだけをCドライブにインストールして、作成したデータはHDDに保存しておけば問題ないでしょう。

RAW現像をするためのRAWデータや現像後のJPEGファイルは、1TBのハードディスクへ保存しておきます。

このモデルはデスクトップタイプにしては省スペースで、洗練されたボディなので、インテリアにこだわる人にもおすすめです。
officeが付いてこの値段ならお買い得!

Inspiron スモール デスクトッププレミアム・SSDデュアルドライブ・Office付

デルの Core i5-8400搭載のRAW現像向けパソコン。
コンパクトでスタイリッシュなボディにデュアルストレージを搭載したRAW現像向けデスクトップPCです。

82,600円~(税込)

デル公式

楽天

Inspiron 15 5000プレミアム・SSD搭載


キレイな画像にこだわる方におすすめなのが、Inspiron 15 5000プレミアム・SSD搭載です。

液晶にAPI DirectX 12のマルチスレッドスケーリング機能が採用されていて、高精細でリアルな画像を見ることが出来ます。

RAW現像をパソコンでする時には、画像の細かなチェックなどが必要になります。
液晶のクオリティが高いノートパソコンは重宝します。

スリムで軽量タイプのノートパソコンで、色々な場所へ持ち運ぶのが苦になりません。

スタイリッシュなカラーが用意されていますから、カフェなどで使っていても恥ずかしくないでしょう。

私もデルのノート使っていますよ。以下でレビューしているので参考にしてください!

こちらもオススメ!⇒デル Inspiron13を購入した!RAW現像が快適か検証してみるよ

最新の高性能CPUが搭載されていますし、低電力なのでバッテリーに負荷をかけません。
外出先でバッテリー切れになるのは嫌なものですが、このモデルなら安心出来ます。
メモリも最大で16GBまで拡張できるのは助かります。
Dell Mobile Connectは、パソコンとスマートフォンをシームレスに連携させられる独自機能です。
スマートフォンと簡単にペアリングできるのはかなり便利ですよ。

デルの低価格RAW現像向けノートPC Inspiron 15 5000プレミアム

デルのCore i5搭載ノートパソコン。
CPUはCore i5-8250U搭載。8GBメモリで256GBのSSDと充実の性能です。
15インチのノングレア液晶モニターで長時間のRAW現像作業をしても疲れにくいです。

88,340円(税込)

デル公式
楽天

【アウトレット】ASUS S640MB(S640MB-G1050OPTANE)


ASUSのRAW現像が出来る10万円以下のデスクトップパソコンなら、ASUS S640MB(S640MB-G1050OPTANE)が一押しです。

インテル Core i5-8400 プロセッサーを搭載していて、メモリも標準で8GBを積んでいます。

グラフィックはNVIDIA GeForce GTX1050で、ビデオメモリは2GBです。

ストレージがSSDがなく、2TBのハードディスクだけの構成となっているのが残念なところ。

スピーディにRAW現像をしていくには、SSDを購入時に追加するとより快適です。

インターフェースは充実していて、DisplayPort×1やHDMI×1、そしてDVI-D×1が付いています。
外部のディスプレイに簡単にRAW現像した画像を映し出せます。

ポート類も十二分に設定されています。
正面にUSB3.0×2とUSB2.0×2、後ろにもUSB3.1×4とUSB2.0×2が付いていますよ。
これならハブ類を使って拡張しなくても良いので便利ですね。

アウトレット品なのですぐに売り切れてしまうかもしれませんので、欲しい方はお早めにどうぞ。

ASUSのRAW現像向けデスクトップ ASUS S640MB(S640MB-G1050OPTANE)

ASUSのGeForce GTX1050搭載のRAW現像に最適なデスクトップパソコン。
GeForce GTX1050搭載にもかかわらずアウトレット品でお買い得な価格です。

82,800円(税別)

ASUS公式

ASUS ZenBook 14


ASUSで10万円以下のRAW現像向けノートパソコンはZenBook 14があります。

小さなボディに14インチという十分な液晶を搭載しているのでおすすめです。

ベゼルが狭くなっていて、ボディサイズが小さいのに液晶は大きめの14インチを搭載することが出来ています。

RAW現像の際には、少しでも大きな画面で画像を確認したいものです。
14インチあるなら、なんとか作業を行なっていけるでしょう。

重さは1.27キロと軽く、薄さは15.9mmしかありません。
それでも加工の工夫によって、高い耐久性を実現しています。

CPUの性能も妥協していません。
インテル Core i5-8250U プロセッサーと、8GBのメモリの組み合わせです。
マルチタスクも難なくこなしていけるだけのスペックです。

バッテリーは約9.4時間持ちますから、電源が確保できない外出先でも落ち着いて作業を続けられます。

ASUSのRAW現像向けノートPC ASUS ZenBook 14

ASUSのGeForce GTX1050搭載のRAW現像に最適なノートパソコン。
8GBメモリと256GBのSSD搭載で十分な性能がありながらも低価格に抑えられているお得なノートPCです。

92,800円~(税込)

Amazon

ASUS公式

楽天

10万円以下の予算でRAW現像のパソコンは買えるのか? まとめ

こんな感じです!

10万円以下の予算でRAW現像に向いているパソコンを購入するときのポイントは

・CPUは最新のCore i5を狙う
・グラフィックカードは妥協すべし。なくてもOK
・メモリは重要。予算が許されるなら16GB
・ストレージはSSDがオススメ。容量は外付けで補う

です。
以上の4つのポイントに注意すれば10万円以内の予算でもRAW現像作業を快適に進めることができるパソコンを手に入れられますよ!