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15万円以内で買えるRAW現像のパソコンベスト10

2020年11月に更新しました。

RAW現像にチャレンジするならまずはパソコンの性能をチェックしましょう。

Lightroomで編集するなら15万円以内で買えるパソコンで十分快適にRAW現像作業をすることができますよ。

ただし、CPUやメモリをいくら搭載すればよいか?グラボは必要か?など選ぶときに注意するべきポイントがいくつかあるのでここで解説してみます。

特に高画素モデルの一眼カメラを使う方はぜひ読んでください!

こんな人におススメ!15万円以内のRAW現像向けパソコン

予算が15万円以内となってくると、RAW現像向けのパソコンとしても主流のものが選べるようになります。

BTOパソコンを販売しているサイトでも、RAW現像を目的でパソコンを購入する方に売れ筋になっているのがこの価格帯のパソコンです。

このクラスに向いているのはRAW現像用パソコンにコストパフォーマンスを重視する人でしょう。

価格とパソコンの性能を考えた時、最もコストパフォーマンスが良い物が揃っているからです。

RAW現像を仕事とまではいかなくても、趣味の1つとして長く続けたい人にも向いています。

さらには動画の編集などもこのクラスになると十分に行えるようになってきます。

そうした点も視野に入れているのなら、予算15万円前後のパソコンを購入した方がいいでしょう。

予算15万円以内ならCPUはCore i7が狙える

予算を15万円まで出せるのなら搭載するCPUはCore i7を狙うことができます。

Intel CPU Core i7-8700

CPUは1世代前のハイエンドモデルにすると値段が抑えられます

RAW現像を行うのにCPUのパワーは必須ですから、現状では最高ランクに近いものを選べます。

SONY α7RIII

一眼カメラ高画素機で人気のSONY α7RIII

高画素のカメラを使っている人でも、Core i7を搭載したパソコンなら快適にRAW現像ができるでしょう。

画素数が3000万画素を超えるカメラはCore i7が必須です。

また大量の枚数を処理するにしてもCore i7であれば大きな負担になりません。

予算15万円というのはミドルクラスのパソコンが狙えますから、CPUについては妥協せずに選んでおくべきです。

ここで下手に他のパーツを優先すると、長く使えなくなるので注意しておきましょう。

逆を言えばCPUに妥協をしなければ長く使えるパソコンになるはずです。

合わせてオススメ⇒Core i7搭載のオススメ動画編集用パソコン

ストレージはSSDを選ぼう


予算15万円以内になるとストレージもSSDが選べます。

システムドライブだけでもSSDにするのは、最優先で考えておきたいぐらいです。

Cドライブの処理能力(読み書き性能)はRAW現像の処理速度に大きく作用します。
SSDの処理速度はかなり速いので、CPUの次に重要です。

他のパーツの値段を抑えてでも良い製品を選ぶべきでしょう。

私が特にお勧めなのはNVMe M.2のSSDです。



ハードディスクにくらべて、非常に高速なデータ転送が可能な「SSD」の標準搭載により、OSやアプリケーションの起動、ファイルの読み出し/書き込みを快速化。
特に、大量のデータが入力された表計算シートなどの閲覧・編集、一時ファイルへのアクセスが頻繁に発生する画像編集といった用途で非常に高い効果を発揮します。
データを物理的な駆動部分の無い不揮発メモリに保存する構造のためハードウェア的な故障が発生しにくく、また、振動・衝撃にも強いので、業務データや、かけがえのない思い出の写真や動画などの保存場所としても適しています。
引用元:SSDがビジネスにオススメなワケ|ドスパラ

SATAIII SSD

SATAIII SSD

ハードディスク

ハードディスクは7200rpmがオススメ

SSDの中でも現時点において最高品質のものでハードディスクのパソコンと比較すると10倍以上は処理速度が違います。

HDDが悪いわけではありませんが、パソコン全体の処理速度が向上するためSSDは必須と考えてください。

システムドライブにSSDを採用する場合、容量は最低でも240GBは欲しいところでしょう。

余裕があれば500GBのものを選ぶようにしてください。
ただしその場合は多少予算から足がでるかもしれません。

合わせてオススメ⇒動画編集でSSDを選ぶときに知っておきたいコト

グラフィックカードはエントリークラスが搭載できる

RAW現像だけを考えた場合、グラフィックカードはそこまで必要がないパーツです。
あればいいなという程度でしょう。

RAW現像用パソコンにおススメのグラボエントリーモデル GeForce GTX1050

ただ予算15万円で組めるパソコンになると、BTOパソコンの中にはエントリークラスのグラフィックカードを搭載したパソコンもあります。

先にもお伝えしましたが、動画編集をする時にはグラフィックカードがあると処理速度が向上します。

写真も動画も編集したい方はグラフィックカード搭載のパソコンを選ぶのが良いです。

こちらもオススメ⇒グラフィックカードを動画編集のパソコンで選ぶならどれが良い?

実はグラフィックカードもピンからキリまであって、良いものを選ぶとその分予算がかかってしまいます。

RAW現像のように写真編集だけできたらいいのなら、エントリークラスで十分です。

動画編集の用途の割合が高いのなら、もう少し上のクラスを狙っていった方がいいでしょう。

ただ優先度はそれほど高くはないので、CPUやSSDを決めた後にグラフィックカード搭載モデルを考えるのがベターです。

15万円以内でRAW現像向けパソコンを買うならコレだ!

LUV MACHINES iG810HN-M2SH2

LUV MACHINES iG810HN-M2SH2は、RAW現像が快適にできる15万円以内のパソコンです。

第9世代の最新CPUインテル Core i7-9700Kを搭載しています。
メモリは16GB PC4-19200ですから、corei7の性能を十分に発揮できます。
グラフィックスはGeForce GTX 1650 SUPERが搭載されています。

もし使うソフトがグラフィックカードに対応していれば、スピーディな作業が出来ます。

Lightroom Classic CCなら能力を発揮しますよ!

ストレージはSSDに、NVMe対応のM.2 SSD 256GBが使われています。

さらに1TBのハードディスクも付いていて、デュアルストレージ仕様になっているので当分は容量不足の心配がいりません。


LUV MACHINES iG810HN-M2SH2のケースは、使いやすくシンプルなデザインなのが特徴です。
メンテナンスがしやすいようにフロントのデザインがなされています。

効率的な冷却が出来るようスリットが前面に設けられていますよ。

ちなみにオプションでPC内部の冷却効果を高めるメッシュパネルタイプのケースに変更可能です。

後から光学ドライブやハードディスクなどを追加しやすくなっていますよ。

前面にほとんどのUSBや、オーディオ端子などのインターフェースが付いているのも使い勝手が良いですね。

USB機器をたくさん使うときに、隣のポートと端子が干渉しないようにスペースが空いているのも気が利いています。

この価格で必要十分な性能を目いっぱい積んでいるのでお買い得です。

LUV MACHINES iG810HN-M2SH2

CPU:インテル Core i7-9700K
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD 256GB + 1TB
グラフィックス:GeForce GTX 1650 SUPER

149,800円(税別)

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m-Book K700SN-M2SH2

マウスコンピューターのベゼルが狭くスタイリッシュなノートパソコンがm-Book K700SN-M2SH2です。

15万円以内でRAW現像が出来るスペックのモデルとなっています。

タッチパッドの中に、Windows Helloに対応する指紋認証センサーが搭載されているのが特長です。

生体認証システムが付いているので、セキュリティ面が安全です。

セキュリティもばっちりですね!

外出先でRAW現像をしたり、仕事をする方にとって秘匿データを保存したノートパソコンのセキュリティ対策がしっかりとなされているのは非常に助かるポイントです。

CPUはインテル Core i7-9750Hとなっており、メモリは16GBと十分なメモリ容量です。

ノートパソコンでは珍しいデュアルストレージタイプのパソコンで、256GBのSSDと1TBのハードディスクが装備されています。

液晶パネルは15.6型 フルHDノングレアタイプとなり、解像度は1,920×1,080です。
画面占有率が80パーセントを超えていますので、コンパクトなボディながらも、大きな15インチ液晶を搭載できています。

LEDバックライトなので消費電力が少なくバッテリーに負荷がかかっていないため、満充電からおよそ8時間ぐらい使用できます。

なおm-Book K700SN-M2SH2はスリムでコンパクトなアルミボディです。

軽くて耐久性がありますから、持ち運ぶ際にも安心です。

これだけ充実した性能でこの価格はお買い得です。

m-Book K700SN-M2SH2

CPU:インテル Core i7-9750H
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD 256GB + HDD 1TB
グラフィックス:GeForce MX250
モニター:15.6型 フルHDノングレア液晶

109,800円(税別)

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FRONTIER GHシリーズ Core i7

FRONTIER GHシリーズ Core i7はインテル Core i7-10700FのCPUを搭載しているRAW現像が出来る15万円以内のパソコンです。

8GBのメモリを積んでいますが、可能であれば16GBのメモリへアップグレードすることでRAW現像にオススメのパソコンになるでしょう。

corei7の性能を十二分に引き出したいときには、16GB以上のメモリを積むようにして下さい。

デスクトップパソコンなので、後からメモリ増設もしやすいので便利ですよ。

なおFRONTIER GHシリーズ Core i7の基本構成はSSD(SATAIII)となっていますが、おすすめ構成はHDDを2TB追加したデュアルストレージです。

500GBのM.2 SSDと2TBのハードディスク、ビデオカードにGeForce RTX 2070 SUPERを搭載したモデルにカスタマイズも出来ます。

RAW現像した画像をハードディスクへどんどん保存していけます。

負荷の掛かるRAW現像をすると、CPUが熱を持ちやすくなります。
熱がこもると作業効率が落ちてしまいますが、このモデルのケースはフロントからリヤへ自然と空気が流れるようになっています。

高熱対策がしっかりなされているので、安定してパフォーマンスを発揮できます。

FRONTIER GHシリーズ Core i7

CPU:インテル Core i7-10700F
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD 240GB
グラフィックス:GeForce GTX1660 SUPER 6GB

134,800円(税別)

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FRONTIER NSシリーズ Core i7


FRONTIERの15万円以内のRAW現像が出来るノートパソコンを選ぶなら、FRONTIER NSシリーズ Core i7がオススメです。

このモデルは長時間のRAW現像作業でも目が疲れにくいノングレアタイプの液晶を採用しています。

コンパクトな14インチサイズのボディながら、ベゼルを切り詰めた液晶で見やすくなっています。

RAW現像とインターネットサーフィン、そしてセキュリティソフトの常時稼働を行なってもサクサク作業ができる高性能CPUを積んでいます。

Core i7-10510Uに16GBメモリ(PC4-21300)の組み合わせですから、CPUのパフォーマンスをしっかり発揮できます。

ストレージは500GBのM.2 SSDで必要十分な容量です。

1年間の無償保証が付いていますし、有料で3年保証を選べます。
有償のデータ復旧サービスや、訪問で部品を交換してくれる有償サービスもあります。

外出先で作業し、パソコンを傷めてしまう可能性が高い人は、選んでおくと良いかも知れません。

カードリーダーも標準搭載しているのも地味に嬉しいポイントです。

FRONTIER NSシリーズ Core i7

CPU:Core i7-10510U
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
グラフィックス:インテル UHD グラフィックス
モニター:14型フルHD液晶

109,800(税別)

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STYLE-M1B4-R73X-DLX


STYLE-M1B4-R73X-DLXは、第3世代のRyzen CPU Ryzen 7を搭載したRAW現像が出来る15万円以内のパソコンです。

購入してすぐにRAW現像ソフトをインストールすれば作業が始められます。
Ryzen 7 3700Xが搭載されており、メモリが16GBのためベテランの写真編集者さんや大量のRAWデータを扱う方でも満足できるスペックです。

やっぱりメモリ16GBが安心です!

ストレージは500GBのM.2 SSDという構成です。

また、グラフィックカードにRadeon  RX 5600 XT 6GBを搭載しているのも魅力です。

STYLE-M1B4-R73X-DLXはコスパが良く、品質も優れているパソコン工房のBTOパソコンです。

国内生産で製造されていますから、クオリティが高く安心して使用できます。
パソコン工房は国内のメーカーなので、サポートが手厚いのも嬉しいですね。

STYLE-M1B4-R73X-DLX

CPU:Ryzen 7 3700X
メモリ:16GB PC4-21300
ストレージ:M.2 SSD 500GB
グラフィックス:Radeon RX 5600 XT 6GB GDDR6

129,980円(税別)

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STYLE-14FH056-i7-UCSX


パソコン工房の15万円以内で、RAW現像が出来るノートパソコンはどんなモデルでしょうか。
STYLE-14FH056-i7-UCSXは、第10世代のCore i7-10510Uプロセッサーを搭載しています。

グラフィックスはUHD Graphicsとなります。
14型の液晶で非光沢カラータイプです。
解像度はフルHD(1920×1080ドット)で、RAW現像の時に画像の質を確認するには十分です。

STYLE-14FH056-i7-UCSXに搭載されているSSDはM.2 SSD 1TBとHDDが1TBとなっています。
RAW現像をするのにデータ容量不足に困ることはありません。

メモリは16GBでRAW現像に十分な容量です。

STYLE-14FH056-i7-UCSX

CPU:インテル Core i7-10510U
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe対応 1TB + HDD 1TB
グラフィックス:UHD Graphics
モニター:14型フルHD液晶

116,980円(税別)

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ツクモ eX.computer ワークステーションモデル WA7A-C193/XT


ツクモ eX.computer ワークステーションモデルも、15万円前後でRAW現像が出来るパソコンです。

冷却性能にこだわったケースでデザイン性・機能性も重視されており、クリエイターにも最適な設計になっています。

ケース全体のエアフローが極限まで最適化されていますから、静音性が保たれています。
効率的に内部を冷やしながらも音は静かなのは良いですね。

中でもワークステーションモデル WA7A-C193/XTは高品質のパーツを標準的に搭載しており、拡張していけるようなスロットも十分に確保されています。

CPUは人気急上昇のRyzen 7 3700Xを搭載しています。

RAW現像にもRyzen7搭載PCが出てきましたね。

映像を出力するときに欠かせないDisplayPortやHDMIも標準で装備しています。
RAW現像した画像をテレビや外部モニターに簡単に映し出すことが可能です。
メモリは16GBで、グラフィックカードはNVIDIA GeForce GTX 1050Tiです。

1TBのハードディスクと256GBのSATA SSDという構成です。

マザーボードが少々お高いX570を使っていますが、グラフィックカードを型落ちのNVIDIA GeForce GTX 1050Tiとすることでお値段が抑えられております。

ツクモ eX.computer ワークステーションモデル WA7A-C193/XT

CPU:AMD Ryzen 7 3700X
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD 240GB SATAⅢ + 1TB HDD
グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX 1050Ti

130,728円(税別)

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ツクモ G-GEAR note N1547Kシリーズ N1547K-700/T


性能がよく、価格も安いRAW現像用の15万円以内のノートパソコンを探しているなら、BTOパソコンショップ ツクモのG-GEAR note N1547Kシリーズがイイですね。

特にG-GEAR note N1546Kシリーズ N1547K-700/Tの天板はカッコイイデザインで耐久性も高くなっています。

1.85kgの15.6インチ液晶ノートPCで少々重いですが、外出先に持っていけなくもありません。

ツクモのゲーミング用ノートPCで性能は高めです。

液晶は写真編集に最適なIPS液晶となっており、フルHDノングレア液晶モニターで目も疲れにくいです。

第10世代インテル Core i7-10750H と、NVIDIA GeForce GTX1650 4GB GDDR5が搭載され、メモリは8GBとなっています。

G-GEAR note N1547Kシリーズ N1547K-700/T

CPU:インテル Core i7-10750H
メモリ:8GB PC4-23400
ストレージ:M.2 SSD NVMe 256GB
グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX1650 4GB GDDR5
モニター:15.6型フルHD液晶

109,800円(税別)

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HP Pavilion Gaming Desktop TG01 スタンダードモデル


ヒューレットパッカードのゲーミングPCにはRAW現像におススメのモデルがあります。
その中でも高い汎用性があるHP Pavilion Gaming Desktop TG01 パフォーマンスモデルがおすすめパソコンです。

15万円以内でRAW現像を快適にこなせるスペックとなっています。

Core i7-9700 プロセッサーに、16GBのメモリが組み合わされています。
グラフィックはNVIDIA GeForce RTX2060 SUPERを使っており、最新の3Dゲームを楽しめるようになっています。

ストレージは512GBのM.2 SSDと2TBのハードディスクという構成です。


ケースフロントにはカードリーダー、USB Type-AとType-Cの接続ができます

撮影データを効率的に移動できるデザインです。

SSDを搭載していないので、購入時に増設するのがオススメです。
1年間の無償保証が付いているのも安心です。

HP Pavilion Gaming Desktop TG01 スタンダードモデル

CPU:Core i7-9700
メモリ:16GB PC4-19200
ストレージ:512GB M.2 SSD + 2TB
グラフィックス:NVIDIA® GeForce RTX™ 2060 SUPER

134,800円(税別)

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HP Spectre x360 13

外出先で快適にRAW現像を行ないたいときには、ヒューレットパッカードのSpectre x360 13が使い勝手が良いモデルです。

CPUはインテル Core i5-1035G4に、16GBのメモリが組み合わされています。

さらにストレージも512GBのSSDが最初から搭載されています。

ノートパソコンは後から拡張することが難しいですから、最初に十分なメモリとストレージがあるのは助かるポイントです。
92万画素Webカメラ内蔵や、指紋認証の機能が付いているので普段使いでも便利です。

スタイラスペンが同梱

約1.6cmの薄さ、1220gの重量でありながら、ベゼルが狭く14型液晶がコンパクトにまとまっています。
持ち運びやすい設計でオススメです。

HP Spectre x360 13

CPU:インテル Core i5-1035G4
メモリ:8GB
ストレージ:M.2 SSD 512GB
グラフィックス:インテル Iris Plus グラフィックス
モニター:13.3型フルHD液晶

120,000円~(税別)

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まとめ

こんな感じです!

15万円で買えるパソコンでRAW現像向けのパソコンを選ぶときのポイントは

・CPUはCore i7でi5に妥協する必要なし
・M.2 SSD搭載モデルが買えます。デスクトップならデュアルストレージがおすすめ
・メモリを満たすか、グラボを満たすかのどちらか。

となっており、グラボの有無は予算と用途によって検討すると良いでしょう。

プロの方は標準的であり、アマチュアの方にとっては十分満足できるパソコンを手に入れることができますよ。