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20万円で買えるRAW現像がはかどるプロ向けパソコン10選

※2020年11月に更新しました。

RAW現像用のパソコンを選ぶ場合、カメラの画素数で考えるのが分かりやすいです。

2000~3000万画素以内のカメラで撮影したRAWデータをLightroom Classic CCで編集する場合、10~15万円の予算で快適に作業できます。

しかし、3000万画素以上になると話は少し違ってきます。

2019年は画素数6000万画素を超えるSONY α7RⅣ、2020年7月にはEOS R5が発売されました。

PanasonicではLUMIX S1Rなど、プロの写真家さんはみな3000万画素以上の一眼カメラを取り扱うことになりそうです。

そうなると必要になるのがハイスペックのRAW現像用パソコンです。

最新のCPUとグラフィックカードを搭載して、高画素の大容量RAWデータを扱えるストレージを用意するとなると、予算は20万円ぐらいで考える必要があります。

ここでは20万円の予算でRAW現像向けのパソコンを買うならどんな構成が良いのか解説してみようと思います。

これから高画素の一眼カメラを購入しようと考えている方はぜひ読んでみてください!

こんな人におススメ!20万円以内のRAW現像向けパソコン

予算を20万円以内まで出せるのならミドルクラスからハイエンドなモデルにまで手が出せます。
3000万画素以下のカメラで撮影したRAWデータを現像をするのであれば、この予算で全くストレスを感じることなく作業を行うことができるでしょう。

一般的な画像編集向けパソコンが15万円クラスであることを考えると、それよりもややハイスペックとなるので、プロのフォトグラファーとして活動していきたいという方にお勧めです。

また、たとえ趣味だとしてもデジタル写真を極めたいという、探究心が強い人もお勧めの予算でしょう。

20万円クラスのパソコンであれば、数年はパーツを交換せずに使うことができます。

シンプルな4K動画にも使えるレベルですから、幅広い趣味を持つ人も向いているはずです。

逆に言えば、RAW現像をするためだけに20万円以内まで予算を組む必要はありません。

なにかしら他のことを視野に入れている人に向いた価格帯のパソコンだと言えます。

予算20万円ならCore i7一択か?

予算を20万円以内も出せるのならCPUはCore i7が最適です。

Core i7の中でも最新のCPUを搭載することができるでしょう。

RAW現像を考えた場合、かなりのハイスペックになるので大量の処理をしてもストレスがありません。

さらにハイレベルな編集を行うにしても、スムーズな作業が行えるのが特徴になります。

Corei7-10700K 8コア16スレッド

AMD Ryzen 7 3800XT 8コア16スレッド

一方でAMD社のRyzenが自作PCユーザーに注目を集めております。
2019年7月にリリースした第三世代Ryzenの3900Xと3700Xはコストパフォーマンスと性能の良さで発売当初は在庫不足に陥っていったほどです。

参考:第3世代 Ryzenプロセッサーとは|パソコン工房NEXMAG

ただしメーカーPCやBTOパソコンでRyzenを搭載した製品は数が少ないため、PCを自作しない方は最新のCore i7がやはりオススメとなります。

3000万画素以上の画素数を持つカメラを扱うならCore i7のハイパースレッドモデルやCore i9、Ryzen 7を選ぶと良いです。

BTOパソコンで予算20万円で構成すればクリエイターとして活躍できるレベルのパソコンが実現可能です。

できればモニターなどにもこだわると、より高いレベルでのRAW画像編集ができるでしょう。

趣味を極めたいという人にも、十分な手応えを感じられるはずです。

SSDは500GBがオススメ。2TB以上のデュアルストレージが理想

デスクトップPCに搭載したM.2 NVMe SSD

この価格帯のパソコンになってくるとメインストレージにSSDが搭載されているのは基本です。
ノートPCなら性能が高いNVMe M.2のSSDが標準搭載となるでしょう。

メインストレージは容量としては500GBで十分です。

BTOパソコンで20万円の予算となれば、デュアルストレージになります。

デュアルストレージとは、メインストレージ以外にもデータ保存用のディスク容量が備わっているパソコンです。

主にCドライブにSSDを採用し、保存用のストレージとして大容量のHDDを搭載しています。

2019年はSSDが安価になってきており、SSDでデュアルストレージを実現したパソコンも見つかるほどです。

ただしコスト面ではハードディスクの方がまだまだ安く、高画素のRAWデータを取り扱うならやはり保存用ディスクはHDDが良いでしょう。

例えばα7RⅣの場合、1枚のRAWデータは60~90MBほどになるので、HDDのサイズは2TB~4TBがオススメです。

ミドルクラスのグラフィックカードで十分

NVIDIAのグラフィックカード GeForce GTX1660 TI

RAW現像において、グラフィックカードの優先度は高くありませんが、20万円以内の予算があればグラフィックカードがほぼ100%搭載されているでしょう。

RAW現像のみならば、エントリークラスのグラフィックカードでも全然問題ありません。

動画編集なども視野に入れる方は、ミドルクラスの搭載も検討しましょう。

グラフィックカードをNVIDIAのGeForceで選ぶなら、最低でもGTX1650 SUPERを搭載しておけば後々長く利用できるでしょう。

高画素の一眼カメラを使うなら上位モデルのRTX 2060 SUPERや最新のRTX 3XXXシリーズも視野にいれても良いです。

さらに本格的に写真編集をするのなら、10bitの色情報を扱えるQuadroを搭載するのも選択肢の1つです。

ただし完全にプロ仕様になってしまいますので、予算が20万円以内に収まらない可能性があります。

この場合モニターもフルHD以上のモデルを購入しないと意味がありません。

デスクトップの場合グラフィックカードを交換できるので、モニターが揃っていないならエントリーモデルでも十分です。

20万円でRAW現像向けパソコン買うならこれだ!

DAIV Z7


RAW現像をするパソコンで20万円以内のモデルを探しているなら、DAIV Z7がおすすめです。

このモデルはRAW現像などをするクリエイターのために開発されたデスクトップパソコンです。
最新の第10世代のCPUインテル Core i7-10700を搭載しています。

メモリは必要十分な16GB PC4-21300で、RAW現像をサクサクこなしていけます。
このメモリは最大64GBまで拡張することが出来ます。
ストレージは256GBのSSDと、2TBのハードディスクが装備されています。
予算が20万円以内となってくると、スペック面はとても充実してきますね。

GeForce RTX 2060 SUPER⇒GeForce RTX 2070 SUPER搭載で高解像度データでも効率よく編集していけますし、高い描画性能が求められる場面でもストレス無く作業が出来ます。

思いのままにクリエイティブな作業に没頭できるので、作品も思い描いたとおりに制作できるでしょう。

RAW現像だけではなくて映像制作やイラスト制作、また3DCG制作も行なうことが出来るマシンです。
マウスコンピューターは国内生産で、1年間無償保証が付いているので安心して利用することが可能です。
国内メーカーらしく、24時間365日電話サポートを受けられるのも嬉しいポイントです。

マウスコンピューターの大容量保存領域を搭載した画像編集用デスクパソコン

DAIV-Z7

CPU:インテル® Core™ i7-10700
グラフィックス:GeForce RTX 2070 SUPER
メモリー:16GB PC4-21300
ストレージ:SSD 256GB + HDD 2TB

179,800円(税抜)

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DAIV 5N


20万円以内でRAW現像が可能なノートパソコンとして、DAIV 5Nはおすすめの製品です。
DAIV 5Nは国内で開発され、製造も国内で行なわれています。

全ての工程がマウスコンピューターの管理の下で実施されているため、製品の品質が高いという信頼感があります。

CPUに8コア16スレッドのCPUであるインテル Core i7-10875Hを搭載し、標準で16GBのメモリを装備しています。

RAW現像に十分なメモリを積んでいますから、サクサクRAW現像を行なっていけるでしょう。

ストレージは512GBのNVMe対応M.2 SSDという構成です。
HDDの容量は不安を感じますが、外付けHDDで対応すればよいでしょう。
グラフィックカードは、GeForce RTX 2060とCPU内蔵のGPUであるUHD グラフィックス630を採用しています。

クリエイターPC DAIVのRAW現像から動画編集までカバーできるノートPC

DAIV 5N

CPU:インテル Core i7-10875H
グラフィックス:GeForce RTX™ 2060
メモリー:16GB PC4-21300
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB

159,800円(税別)

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FRONTIER GAシリーズ H470F/CR


FRONTIER GAシリーズ H470F/CRは、20万円以内でRAW現像ができるデスクトップパソコンです。

第10世代のCPUインテル Core i7-10700を搭載しています。
8コア16スレッドという高性能で、複数の負荷の掛かる作業を行なっていくことが可能です。
メモリは標準で32GB PC4-25600を積み、グラフィックスにはNVIDIA Quadro P2200 5GBが使われています。
ハードディスクは1TBのM.2 SSDで、さらに2TBの大容量HDDも付いています。

また、DVDマルチドライブが装備されている点は写真データをディスク納品する方には嬉しいポイントでしょう。

FRONTIERのRAW現像向けデスクトップパソコン

FRONTIER GAシリーズ H470F/CR

CPU:インテル® Core™ i7-10700
グラフィックス:NVIDIA Quadro P2200 5GB
メモリー:32GB PC4-25600
ストレージ:M.2 SSD NVMe 1TB + HDD 2TB

179,800円(税別)

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FRONTIER ZN712/A


FRONTIER ZN712/Aも20万円以内で買えるRAW現像向けのノートパソコンです。
6コア12スレッドの第10世代インテル Core i7-10750Hと16GB(PC4-25600)メモリーという構成です。
モバイル用のCPUですが、第10世代のcorei7はノートPC用のCPUがマルチスレッドのためデスクトップ並みの性能が期待できます。

また、SSDはM.2 SSDが500GBとなっていますが、ハードディスクを装備していないのが難点です。
グラフィックスにはNVIDIA GeForce RTX2070 SUPERと、インテル UHDグラフィックス630(Optimus対応)が装備されています。

また長時間のRAW現像作業をしても目が疲れないように、ノングレアタイプの液晶が使われています。
リフレッシュレートが144Hzで滑らかな映像を映すことが出来るため、動画再生などにも向いています。

暗いところでも手元を確認しやすいRGB LEDキーボードが採用されています。
正確な操作ができるようになっているため、ユーザーからも評判の良いキーボードです。

FRONTIERのRAW現像向けハイスペックノートPC

FRONTIER ZN712/A

CPU:インテル Core i7-10750H
グラフィックス:GeForce RTX2070 SUPER
メモリー:16GB PC4-25600
ストレージ:M.2 NVMe SSD 512GB
モニター:15.6インチ フルHDノングレア液晶

179,800円(税別)

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SOLUTION-M0B4-R9XT-QMS


プロがRAW現像のために思わず使いたくなるのが、SOLUTION-M0B4-R9XT-QMSです。
パソコン工房のクリエイター向けパソコンで20万円以内で購入できるデスクトップパソコンです。

RAW現像や写真編集が快適に出来る十分なスペックを持っています。
第3世代のRyzen 9 3900XTにメモリを16GB PC4-21300という写真編集においてかなり強力な組み合わせです。

ストレージは500GBのSSDで、高解像度のRAW現像においても対応できる容量です。

また画像・動画編集に能力を発揮するQuadro P2200を搭載してコストを抑えながらも十分なグラフィックス性能を持ち合わせているのも評価できるポイントです。

パソコン工房の最新CPU搭載 RAW現像向けデスクトップPC

SOLUTION-M0B4-R9XT-QMS

CPU:インテル Core i7-9700
グラフィックス:Quadro P2200 5GB
メモリー:16GB
ストレージ:SSD SATA 500GB

166,980円(税別)

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LEVEL-15FR103-i7-TOXX


RAW現像の作業スペースが限られていたり、外での作業が多い人には、パソコン工房のRAW現像向けノートパソコンが良いかも知れません。

中でもLEVEL-15FR103-i7-TOXXはハイスペックゲーミングPCですが、20万円以内で買えるRAW現像にも最適なノートパソコンです。

第10世代のCPUのCore i7-10750Hと、16GBメモリーが組み合わされています。
高画素のカメラを扱うならメモリーは16GBがオススメです。

ストレージは500GBのM.2 SSDのみです。
保存用に外付けの大容量HDDを併用するのがオススメです。

価格を抑えながらも GeForceのミドルエンドモデル RTX 2070 8GBのグラフィックスも装備されています。
このグラフィックカードは高い性能を発揮しつつも、従来のモデルよりも消費電力を抑えています。

ノートパソコンのバッテリーの負荷を和らげるのに役立ちます。

パソコン工房の最新CPU搭載 RAW現像向けデスクトップPC

LEVEL-15FR103-i7-TOXX

CPU:インテル Core i7-10750H
グラフィックス:GeForce RTX 2070 8GB
メモリー:16GB PC4-21300
ストレージ:M.2 SSD NVMe 500GB
液晶モニター:15.6インチ フルHD液晶

168,980円(税別)

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ツクモ eX.COMPUTER ワークステーションモデル WA7A-D193/XT


BTOパソコンショップのツクモ eX.COMPUTER ワークステーションモデル WA7A-D193/XTもRAW現像を快適にこなせる20万円以内のデスクトップパソコンです。

第3世代AMD Ryzen 7が使われていて、ビデオ編集やRAW現像などの負荷が掛かるタスクを、同時に行なっていくことが可能です。

メモリ16GB、ストレージは500GBのM.2 SSD NVMe接続と保存用ストレージとして2TBのハードディスクも搭載しています。

グラフィックカードは型落ちのGeForce 1050Ti(RAW現像に十分な性能)となっているので値段がやや抑えられているのも魅力です。

ツクモの最新CPU搭載 RAW現像対応デスクトップPC

eX.COMPUTER ワークステーションモデル WA7A-D193/XT

CPU:Ryzen 7 3800X
グラフィックス:NVIDIA GeForce 1050Ti 4GB
メモリー:16GB PC4-21300
ストレージ:M.2 SSD NVMe 500GB + 2TB HDD

148,000円(税別)

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G-GEAR note N1574Kシリーズ N1574K-720/T


ツクモのG-GEAR note N1574Kシリーズもチェックしておきたいノートパソコンで、映像処理が得意なPC性能となっています。
高解像度のRAW現像にも向いているノートパソコンです。

CPUは、6コア12スレッドの第10世代インテル Core i7-10750H プロセッサーで、20万円以内で購入することが出来るノートパソコンとなっています。

薄型ボディでありながら、サイズの大きな冷却用通気口が設けられています。
さらに2つの冷却ファンも装備されているため、RAW現像を長時間行なった際の発熱対策が万全です。

15.6インチのフルHD液晶にNVIDIA GeForce RTX2060 6GBを搭載し、画像処理性能の高さは十分です。

またストレージにはM.2 SSD NVMe 500GBで中程度の容量です。

メモリーが16GBとなっているので、高画素のRAW画像を扱うのに十分なメモリ量です。

CPUの性能をフルで働かせるRAW現像をする時には、排熱対策がなされているデルのノートパソコンはおすすめです。

ツクモの最新CPU搭載 RAW現像に最適なノートパソコン

G-GEAR note N1574Kシリーズ N1574K-720/T

CPU:Core i7-10750H
グラフィックス:NVIDIA GeForce RTX2060 6GB
メモリー:16GB PC4-23400
ストレージ:M.2 SSD NVMe 500GB
液晶モニター:15.6インチ フルHDノングレア液晶

159,800円(税別)

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OMEN Obelisk Desktop 875-1000jp


RAW現像が出来るパワフルな20万円以内のデスクトップパソコンが必要なら、ヒューレットパッカードのOMEN Obelisk Desktop 875-1000jpも良いでしょう。
CPUはインテル Core i7-9700K プロセッサーで、メモリは16GBです。

ストレージはデュアルタイプとなっていて、256GBのM.2 SSDと2TBのハードディスクです。
インテル Core i7-9700Kは帯域幅が拡大しているので安定したパフォーマンスを発揮してくれます。

今までよりもデータの読み出しが高速ですから、RAW現像を快適に行なっていけます。
グラフィックカードにはビデオメモリ6GBのNVIDIA GeForce RTX 2060 SUPERを搭載しています。

4Kディスプレイへの出力にも対応しています。

ヒューレットパッカードのRAW現像向けデスクトップPC

OMEN Obelisk Desktop 875-1000jp

CPU:Core i7-9700K
グラフィックス:NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER
メモリー:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 256GB + 2TB
水冷クーラー搭載

176,800円(税別)

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HP Spectre x360 15


HP Spectre x360 15は Core i7-10750H プロセッサーで、16GBのメモリが搭載されています。
グラフィックカードにはGeForce GTX 1650 Ti、ストレージは512GBのM.2 SSDの構成です。

液晶は15.6型ワイドタッチパネルの4K液晶です。
光沢が少なくて写り込みがあまりないので、RAW現像の作業に集中できます。

ヒューレットパッカードのRAW現像向けデスクトップPC

HP Spectre x360 15

CPU:Core i7-10750H
グラフィックス:GeForce GTX 1650 Ti with Max-Q design 4GB
メモリー:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
液晶モニター:15.6インチ 4K液晶

227,800円(税別)

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20万円で買えるRAW現像がはかどるプロ向けパソコン10選 まとめ

2019年以降に発売が予定されている一眼カメラ高解像モデルをRAW現像、画像編集するなら20万円ぐらいの予算で検討するのがオススメです。

ノートパソコンはやはり割高になるので、コストパフォーマンスを優先するならBTOパソコンショップのデスクトップPCが良いでしょう。

最新CPUとエントリー~ミドルエンドのグラフィックカードと、メモリーは8~32GBで幅広く揃っています。

オススメはマウスコンピューターのDAIVシリーズかドスパラのゲーミングPCで記憶容量多めのパソコンです。

メモリー容量が多めなので快適に作業できますよ!

ぜひ、長く快適に使えるRAW現像向けのパソコンを手に入れてください!