オススメ:動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2019年版】

パソコンレビュー

ドスパラのノートPCは動画編集で快適?2018年新型ノートPCを借りてみた

最近ではInstagramでも動画をアップしている方が増えてきましたよね。

動画コンテンツを視聴することはとても身近になってきましたが、動画を作ることにはハードルが高いと感じている方はまだまだ多いのではないでしょうか。

「動画を作るにはハイスペックなデスクトップパソコンと操作の難しい動画編集ソフトが必要」という先入観を持っている方もおられるでしょう。

動画クリエイターの間でも数年前まではノートパソコンで動画編集をすることに否定的な意見も多く、限定的な使い方しかできない印象がありました。

しかし、ここ数年で発売されているパソコンは性能の向上が著しく、低価格のパソコンでも驚くほど高性能になっています。

そして2018年最新のノート型パソコンは動画編集のメイン機として使えるんじゃないか?と思えるほどハイスペックになっているのです。

今回、BTOパソコンショップのドスパラさんから2018年の年明けすぐに発売されたクリエイターパソコン raytrek RKF1060TGKをお借りしました。

参考:クリエイター向け「raytrek」に新型4KハイエンドノートPCが登場|ASCII.jp

結論を先に言いますとraytrek RKF1060TGKは4K液晶モニターを搭載したノート型パソコンで、CPU・ストレージ・グラフィックボード性能は動画編集にも十分対応できる製品です。

実際に使ってみた感想は「え?これ本当にノートPC?」と思えるほどの快適性を実現しています。

このエントリーではドスパラのノートPC raytrek RKF1060TGKで実際に動画編集してみた検証結果とraytrek RKF1060TGKの上手な購入方法について解説いたします。

このエントリーで検証するパソコン ドスパラ raytrek RKF 1060 TGK

CPU:インテル Core i7-7700HQ (4コア+HT対応/定格2.80GHz/最大3.80GHz/L3=6MB)
グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX1060 6GB + インテル® HD グラフィックス630(Optimus™ 対応)

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raytrekって何よ?ドスパラのパソコンってどうよ?

ドスパラは全国展開しているBTOパソコンショップです。

ちなみにこの動画はドスパラのテーマソングによるダンス動画です。

お店に入ると流れている曲で、一度聴いたら耳から離れません。
店を出る頃にはなぜか口ずさんでしまうほどの中毒性があります(;’∀’)

ドスパラは関東地区に店舗が集中しており、私が住んでいる関西では大阪・京都・神戸と主要都市にしかありません。
しかし、大阪オタクの聖地である日本橋では超目立つところにお店があることに加え、ドスパラはゲームユーザーに熱く支持されていることもあり、動画クリエイターの間でもドスパラのパソコンを使っている方がたくさんおられます。

そしてraytrek(レイトレック)とは、ドスパラがクリエイター向けに開発したパソコンのブランド名です。

出典:「目的」からクリエイターパソコンを選ぶ|ドスパラrayrtrek

raytrekシリーズには様々なクリエイターの用途に合わせたパソコンが用意されています。

raytrekの中でも動画編集用パソコンは7万円代~25万円代と幅広い価格帯で用意されていますが、今回お借りしたraytrek RKF 1060 TGKは中級~上級のハイエンドノートパソコンに位置しています。

raytrek RKF 1060 TGKの仕様

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル Core i7-7700HQ (4コア+HT対応/定格2.80GHz/最大3.80GHz/L3=6MB)
グラフィック 15.6インチ液晶(3840 x 2160) / NVIDIA GeForce GTX1060 6GB + インテル® HD グラフィックス630(Optimus™ 対応)
メモリ 16GB DDR4 SO-DIMM (PC4-19200/8GBx2/デュアルチャネル)
ハードディスク HDD 1TB(Seagate BarraCuda – ST1000LM048)
SSD Samsung 256GB SSD (M.2スロット / NVMe接続)
光学ドライブ 光学ドライブ無し
マザーボード モバイル インテル HM175E チップセット搭載マザーボード

またraytrek RKF 1060 TGKにはここで検証するPCを含め3つのバージョンがあり、初心者向けに低価格設定になった「Entry Edition」とハイエンド仕様の「Advance Edition」があります。

すべてのバージョンに共通しているのが4K液晶となる15.6インチの液晶ディスプレイです。

一般的なディスプレイ解像度のフルHD(1920×1080)よりも4K(3840×2160)は、より精細な映像を再現でき、色鮮やかな表示が可能です。

このおかげで映像や写真を高画質でプレビューすることができるようになっています。

動画編集の環境がよりよくなることは間違いないですし、15.6インチという大きさは持ち運びやすいサイズとなります。

15.6インチのノートPCが入るバッグはたくさんありますので、お気に入りのバッグに入れて持ち運びすることができるでしょう。

6GBのGTX1060を搭載したraytrek RKF 1060 TGK

4K動画を液晶ディスプレイに表示するためには、ディスプレイだけでは成り立ちません。

性能の良いグラフィックカードが必要不可欠になります。

raytrek RKF 1060 TGKにはNVIDIAのグラフィックカード「GeForce GTX1060」を搭載しています。

GeForce GTX1060はビデオメモリが3GBの製品と6GBの製品がありますが、raytrek RKF 1060 TGKには6GBタイプが搭載されています。

GeForce GTX1060は消費電力が120W、推奨電源が400Wとなっています。デスクトップPC並みの消費電力となっていますが、モバイル用PCに搭載するグラフィックカードとしては高性能で、動画編集でも十分対応できる性能です。

2017年末のセール期間に一時期3万円台前半まで価格が下落していましたが、年が明けて値段が戻り、少し値上がりしている傾向です。

2018年も現役のグラフィックカードとなるでしょう。

コストパフォーマンスの高いグラフィックカードなので、今から購入するパソコンにも断然おススメできる製品です。

STRIX-GTX1060-DC2O6G [PCIExp 6GB]

raytrek RKF 1060 TGKのCPUはどうよ?

raytrek RKF 1060TGKに搭載されているCPUはCore i7 7700HQとなっています。

「HQ」というのは、「ハイパフォーマンス・グラフィックス・クアッドコア」略です。
コア数4とスレッド数8、定格周波数は2.8GHzになります。

ノートパソコンのCPUの中では、ハイスペックなほうです。15.6型や17.3型などのハイエンドノートパソコンに主に搭載されています。

Core i7 7700HQは4K動画の再生、エンコードにも強く、動画編集・写真加工・RAW現像など映像処理がメインのクリエイターが快適に作業できるCPUとなっています。

レンタルしたパソコンを開封してみよう!

それでは早速、raytrek RKF 1060 TGKを開けていきましょう。

段ボールで二重の梱包がなされており、二つ目の箱を開けると本体が黒い袋に入ってます。頑丈に梱包されていますね。
丁寧な包装で郵送してもらえると安心ですよね。


本体の色はグレーで、重さはバッテリー含めて2.6kgとなります。
一般的なクリエイターノートPCの重さは2~3kgなので標準的な重さと言えるでしょう。

ACアダプターはそこまで大きくないです。重さもそこまで気になるものではありません。


裏面こんな感じ。

左中央部分にサブウーファーが確認できます。

本体左側面にはUSB2.0が2つあります。

右側面にもUSB2.0が2つ、それとカードリーダーとマイク、ヘッドホン端子が確認できます。

後ろ面にはHDMI出力、LAN端子、USB3.0が2つに3.1(typeC)が一つです。
あと、盗難防止に役立つケンジントンロックの取り付け口がTypeCの隣にあります。
カフェなどでパソコンを使う時はケンジントンロックを活用してみましょう。

iBUFFALO 盗難防止用巻き取り式セキュリティワイヤーケーブル


それでは本体を開いてみましょう。
ディスプレイはグレアタイプ(光沢)液晶のため画面が暗いと周囲のものが映り込みます。
動画編集ではノングレア(非光沢)のほうが使いやすいので、この点に関しては不満に感じました。

こだわりのメカニカルキースイッチ搭載。使いやすい?


raytrek RKF 1060 TGKの特徴は何といってもキーボードでしょう。
プログラマーに根強い人気があるUS(英語)配列となっており、ノートパソコンには珍しいメカニカルキーボードとなっています。
メカニカルキーボードが一般的なキーボードとどう違うのかと言いますと、キーの内側に特殊なバネが装備されており、連続して打鍵しても壊れにくい仕組みになっています。

またキー一つ壊れると買い替えなければならなくなる一般的なキーボードと違い、メカニカルキーボードはキーの部品を交換することで簡単に修理できるというメリットもあります。

そのためキーボードの同じキーを連打するゲームユーザーや慣れ親しんだキーボードを長く愛用したいと考えるプログラマーに人気があります。

またキーを打鍵するときの音が独特で、音も大きくて(はたから見るとうるさいですが)不思議な快感をおぼえるので、一度使うとハマるとも言われています。

電源をつけてみるとなんとキーボードがランダムにレインボー色に光りだしました。

無事パソコンが起動すると、キーボードは綺麗に7色になりましたよ。

カッコイイですね。

薄暗い場所でも編集できるようにキーボードが光るので、作業環境によって動画編集の作業効率が下がることもありません。

ちなみに外出先で七色に光るのが恥ずかしい方もご安心を。ファンクションキーで明かりを消すことができますよ。

US配列と普通のキーボードの違いは記号の配列とスペースキーやエンターキーの大きさが違います。

あと、全角/半角キーがありません。

US配列

JIS(日本語)配列

写真引用元:キーボード。日本語配列と英語配列。|TSUKUMO

なので、英語から日本語へ変えるときはタスクバーから言語変更しないといけないので注意が必要です。

US配列キーボードを使用したことない方は、最初は少し使いにくさを感じるかもしれませんが、これを機にUS配列キーボードデビューしてみてはいかがでしょうか。

高い冷却性能を備えたraytrek RKF 1060TGK


起動ボタンのこの隣にあるのは何なのでしょう?

押してみると「ゴー」っと、ちょっと大きな音が鳴り、後ろの排気口から風が出るようになりました。なるほど。ファンのスイッチになっているようですね。


写真のように排気口はPCの後ろ側の両端についております。

raytrek RKF 1060TGKではこの冷却ファンを作動することにより、熱による処理速度の低下を抑えることができます。

この冷却ファンをつける前に電源ボタン付近を触ってみるとかなりの熱を感じました。

ファンを付けたら、少しずつ熱は下がってきましたよ。

CPU・GPUの熱がどの程度下がるのか?フリーソフトのHWMonitorを使用してみて計測してみましたよ。

参考:HWMonitorでPCの温度・電圧チェック

まずは何もしない状態です。

ファンをつけてない状態ではCPUは一番高いもので51℃、GPUは45℃となりました。

次にファンをつけてみましょう。

ファンをつけて何分か待った結果、CPUは34℃、つけてない状態より17℃も下がっています。

GPUは45℃から31℃に、14℃程下がっています。

raytrek RKF 1060TGKのファンはかなり熱を抑えてくれるようです。

動画編集はCPUに負荷をかけるので熱を発しやすいです。
これまでのノートPCでは動画編集の作業中に強制的にシャットダウンするようなことも度々ありましたが、raytrek RKF 1060TGKなら安心して編集ができますね。

高速転送が可能なSSD M.2 NVMeのパフォーマンスはどう?

raytrek RKF 1060TGKはSSDにSamsung 256GB SSD (M.2スロット / NVMe接続)を搭載しています。

このM.2 SSDとはインターフェース規格 M.2を利用して接続し使用するSSDです。
従来のSATAⅢ SSDの4~6倍の処理速度と言われています。

左がSSD (M.2 / NVMe接続) /右がHDD 1TB

CrystalDiskMarkを使用してraytrek RKF 1060TGKの読み込みと書き出し速度を確認してみました。

内蔵のHDDと比較すると読み込みは27倍ほど速く、書き込みは13倍近く速いという結果となりました。
M.2メチャクチャ速いですね。

映像クリエイターの方は大容量ファイルを扱う必要があります。
4Kになると余計にファイルサイズが大きくなるでしょう。

そういった場合、raytrek RKF 1060TGKの転送速度のおかげで時間短縮と作業効率が良くなっていきますね。

お次は実際にraytrek RKF 1060TGKで動画編集をやってみて、作業の快適性を確認していきましょう。

raytrek RKF 1060 TGKで動画編集を検証!4K編集可能か?

今回使用する動画ソフトはDaVinci Resolve 14です。
カラーグレーディング作業ができるソフトウェアですが、動画編集も十分できます。

無料で使用できるのもいいところですよ。

ここでは4KとフルHDの動画素材を使ってそれぞれ動画編集してみます。

一つは4K映像はCanon EOS5D mark4で撮影し、フルHD映像はCanon EOS6Dで撮影しています。
まずはタイムラインに素材を置き再生をしてみましょう。

クリックで拡大します。

4KのCPUの使用率は44%、GPUは19%になります。
プレビュー再生は問題なく再生できます。イイ感じです。

フルHDはCPU22%、GPU12%です。

4K動画にトランジションをしてみる

クリックで拡大します。

次は4Kの動画素材にトランジションエフェクトを適用していきます。
CPU使用率は86%、GPU使用率は26%です。

倍近く跳ね上がりました。
ちなみにフルHDの方ではCPU使用率は39%、GPU使用率は26%になりました。

GPUの使用率は4Kの時と同じ使用率になりました。

タイトルテキスト適用時のCPU・GPU負荷はどう?

次はタイトルテキストを加えてみます。

クリックで拡大します。

画像よりも意外に負荷がかかるテキストはどんな感じでしょう?
CPU使用率は86%、GPU使用率は26%になりました。

ちなみに再生ヘッドがトランジション部分を通るとき、CPU使用率は100%・GPU使用率は44%とかなり高い状態になりました。

再生時のカクつきはかなりひどくなっています。

フルHDの場合CPU使用率は58%、GPU使用率は39%・・・あれ?GPUの使用率が4Kより高くなりましたね。

トランジション部分のCPU使用率は62%、GPU使用率は41%となりました。

フルHDの再生は問題なくいけました。

この後、フルHDのカラーグレーディングをしてみましたが特に変化はありませんでした。

クイックモーション編集は何倍速までカクつかない?

4K動画にクイックモーションは相当負荷がかかる編集になります。

とりあえず2倍速にして再生してみましょう。

クリックで拡大します。

再生してみた結果が4KはCPU使用率が51%、GPU使用率は30%になりました。

再生も問題なくいけましたね。

お!いい調子です。

フルHDの場合CPU使用率が44%、GPU使用率は23%です。

次は4倍速にしてみましょう。

クリックで拡大します。

4倍速での使用率はCPU使用率は52%、GPU使用率は32%という結果になりました。

使用率の変動はほとんどありませんでした、プレビューも問題なくいけますね。

フルHDでの使用率はCPU51%、GPUは17%になりました。

この後も、6倍速もしてみましたが、使用率の変動はなかったです。

10倍速から再生にカクつきました。

おー!すごい!クイックモーションの再生でこれだけできれば十分じゃないでしょうか?

raytrek RKF 1060 TGKは複数のクリップを重ねる編集はできる?

最後にクリップを複数使った編集をしていきたいと思います。

二つのクリップを使って再生してみましょう。

クリックで拡大します。

4K映像のほうはCPU使用率が87%、GPU使用率が50%になりました。

初めて、GPUの使用率が半分いきました。

相当負荷がかかっていることがわかりますね。

再生はいまのところ、問題ありません。

フルHDの場合はCPU使用率45%、GPU使用率が33%になりました。

クリックで拡大します。

クリップを3つにしてみて再生してみました。CPU使用率は87%、GPU使用率は58%です。

FULL HDの方はCPU使用率が61%、GPU使用率が45%です。

FULL HDもCPU・GPU使用率は上がってきてますね。

クリックで拡大します。

クリップを4つにしてみました。

CPUの使用率は100%、GPU使用率は69%になりました。

再生もカクついて、かなり動作が重いです。

ここが限界のようです。

フルHDはCPU使用率が80%、GPU使用率は49%になりました。

再生もできましたが、次にクリップを5つにしたときはカクつきました。

ドスパラraytrek RKF 1060 TGKの動画書き出し時間は速い?

書き出しはフォーマットはQuick Time、コーデックはUncompressed RGB 10-bitにしました。

動画の尺はぴったり1分にしてみました。それでは書き出していきましょう。

クリックで拡大します。

さすがに書き出し中のCPU使用率は100%になりますよ。


書き出し時間は1分37秒になりました。

4K⇒4K書き出しでこれは結構速い方ですよ。

このあと、コーデックをH.264で書き出しましたが1分48秒かかりました。

フルHDではコーデックH.264で書き出しをし、57秒で書き出し終わりました。

書き出し時間が思った以上に速くてイイですね。

ドスパラのノートPCは動画編集で快適?2018年新型ノートPCを借りてみた まとめ

こんな感じです。

raytrek RKF 1060 TGKとDaVinci Resolve14による4K動画編集では、カットをつなげるだけの簡単な編集は問題なさそうですが、クイックモーションなど少し負荷のかかる編集などにはキツイところもありました。

フルHDの場合は複雑な編集でも問題なくできそうです。

raytrek RKF 1060 TGKは動画の書き出し速度が非常に速いという印象を感じました。

動画初心者の方は書き出ししてから編集ミスに気が付いて、何度も書き出しを繰り返してしまいますよね。

私の場合、今でもそうですがww

書き出しスピードの速度は動画編集作業全体の効率をアップしますので、raytrek RKF 1060 TGKは動画クリエイターにもおススメのノートパソコンです。

raytrek RKF 1060 TGK購入時の注意点

raytrek RKF 1060 TGKには「Entry Edition」と「Advance Edition」もありますが、動画編集に使うならEntry Editionは選択から外しましょう。

参考:raytrek RKF 1060 TGKのバリエーション|ドスパラ公式HP

Entry EditionはM.2 SSDを搭載しておらず、ここで検証した動画の読み込み・書き出し速度を実現できない可能性があります。

またAdvance EditionはM.2 SSD 256GB⇒M.2 SSD 512GBへ変更

HDD 1TB⇒SSD 1TBに変更となり、すべてのデータ保存領域でSSDの恩恵を受けることができます。

動画編集作業のさらなる快適性を追求する方にはAdvance Editionがおススメになるでしょう。

このエントリーで検証しているパソコン ドスパラ raytrek RKF 1060 TGK

CPU:インテル Core i7-7700HQ (4コア+HT対応/定格2.80GHz/最大3.80GHz/L3=6MB)
グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX1060 6GB + インテル® HD グラフィックス630(Optimus™ 対応)

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