オススメ:動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2020年版】

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動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2020年版】

2020年5月更新しました。

ども!昨年YouTubeデビューしたおーとふぉーかすです!

2020年はビジネス系ユーチューバーを中心に動画で情報を発信する起業家・会社がますます増加しそうです。

そんな中、動画配信の悩みで一番大きな課題が動画編集でしょう。

ある程度収入のある方はクラウドソーシングに外注して効率化を図るという手も使えますが、初心者の方はまず自分で動画編集することになるのではないでしょうか。

数年前は動画編集と言えばかなりハイスペックなパソコンを用意する必要があり、30万円以上は当たり前!と考えられてました。

でもご安心ください。

2020年以降では低価格のノートパソコンでも問題なく制作できるようになっています。

動画撮影はカメラやマイクなどさまざまな機材が必要になるので、パソコンはなるべく低価格なもので対応したいですよね。

ここでは2020年以降に購入するならおススメの動画編集向けで低価格のノートパソコンを10種類紹介します

また動画編集に使えるノートパソコンの選び方のポイントも解説しますのでぜひ読んでみてください!


動画編集用のノートパソコンの選び方を動画で詳しく解説しました。ぜひご覧ください。

2020年の低価格帯ノートパソコンで一番おススメはこれだ!

動画編集が出来るノートパソコンというと、高そうなイメージがあります。
しかし、低価格のノートパソコンでも、ある程度のスペックがあれば動画編集をする事が出来ますよ。

これまで動画編集をしたことが無い人は、どれくらいのスペックのノートパソコンを選んだら良いか分からないと感じるかも知れません。

ノートパソコンのコスパがますます高まっています。低価格ノートPCでもあなどれません


例えば、mouse X4は2020年の低価格帯の中でもコスパに優れており、一番おすすめしたいノートパソコンです。

このモデルは4コア8スレッドの最新世代のインテルCPUを内蔵しています。
インテル Core i7-10510U プロセッサーを採用しているので、CPUに負荷の掛かる動画編集でもこなしていけます。

m-Book X400HSの仕様

CPU インテル Core i7-10510U
グラフィックス インテル UHD グラフィックス
メモリ 8GB
ストレージ M.2 SSD 256GB
液晶パネル 14型 フルHDノングレア
重量 1.13kg
価格 96,800円(税別)

動画編集は写真の編集と違って、扱うデータ量が多いためどうしてもCPUの性能が試されます。
第8世代のコアCore i7-10510Uプロセッサーは、これまでのモバイル用コアi7から大幅にスペックアップしている上に低価格なのでおすすめです。

m-Book X400HSのキーボード

メモリは8GBで動画編集するには不安があるので、PremiereProを使う場合は16GBまでアップグレードするのがオススメです。

ストレージは256GBのM.2 SSDが内蔵されています。

転送速度の速いM.2 SSDは動画クリエイターにも人気なので、快適に動画編集を行なっていけるでしょう。

マウスコンピューターの低価格ノートパソコン mouse X4

mouse X4

第10世代Core i7とM.2 SSDを搭載したマウスコンピューターの14インチ低価格ノートパソコン。
HDMI・USB3.0端子・USB Type-C端子を完備。

96,800円(税別)

>>販売ページを見る

動画編集で最低限押さえておきたいのはSSD

ADATA SU650 3D-NAND 2.5インチ SATA III SSD

ADATA SU650 3D-NAND 2.5インチ SATA III SSD

動画編集をする低価格ノートパソコンを選ぶときに注意してもらいたいのが、ストレージをSSDにすることです。
最低限押さえておいて欲しいのは、SSD搭載のノートパソコンを選ぶことです。

SSDは、ランダムアクセスのスピードがハードディスクに比べて格段に早くなっています。

動画編集では頻繁にデータにアクセスしますから、ランダムアクセスのスピードが重要になります。

このスピードが遅いと作業のたびに待たされますし、変更箇所を保存しようとしたときに数分間待たされることもあります。

動画編集では様々なファイルを読み込み・書き出しするのでSSD搭載のノートパソコンが断然有利です!

SSDであれば瞬時にデータの読み込みが終わりますから、ストレス無く作業を進めていけますし、頻繁にデータの保存が行えます。

安全に動画編集作業をしていきたいなら、SSDを選ぶようにして下さい。

消費電力と発熱が低いのもSSDの魅力です。

CPUに高負荷のかかる動画編集は電力を消耗しますが、SSDは消費電力が低いため省エネでバッテリーの持ちが良くなります。

外出先で作業をしているときに、バッテリーの持ちが良いというのは大きなメリットです。

M.2 SSD

ノート型パソコンに搭載されているM.2 SSD

発熱が低いので冷却パーツを減らせ、ノートパソコンの重量も軽くなります。
SSD周りのパーツを高熱で傷めることも無いので、パソコン自体の寿命が長い傾向があります。

低価格なノートPCでもSSDが使われている製品はたくさんありますよ。

大本命はintel コアi7。だけどi5も捨てたものじゃないぞ!

動画編集用の低価格ノートパソコンでは、どれくらいのCPUを選んだら良いでしょうか。

動画編集向けのパソコンで使用したいCPUは理想を言えば intel コアi7ですが、コアi5でも動画編集をきちんと行なっていけます。

実は最新世代のコアi5は、前の世代から大幅なバージョンアップがなされています。

これまでの「コアi5は低価格なだけで使えない」というイメージを払拭するほどの改善です。

コアi5は第8世代以降から用途の幅が広がったと言えます

特に第7世代から第8世代の更新で最大40%の性能アップが成されたと言われています。

参考:第8世代インテル® Core™ プロセッサー|パソコン工房

第10世代コアi5・コアi7性能比較

Core i5-10210U(Comet Lake) Core i7-10510U
4コア8スレッド 4コア8スレッド
ベース動作周波数:1.60GHz ベース動作周波数:1.80GHz
ターボブースト時周波数:4.20GHz ターボブースト時周波数:4.90GHz
TDP(平均消費電力):15W TDP(平均消費電力):15W
最大メモリーサイズ:64GB 最大メモリーサイズ:64GB
メモリーの種類:DDR4-2666, LPDDR3-2133 メモリーの種類:DDR4-2666, LPDDR3-2133
内蔵GPU:インテル® UHD グラフィックス 内蔵GPU:インテル® UHD グラフィックス

第10世代のCore i5はノートPC用でコア数が最大4コアです。

また、コアi7同様マルチスレッド性能を持っています。

それでいて値段はコアi7よりもかなり低価格になっています。

そのようにして考えると第10世代のコアi5はコスパがかなり良く、動画編集のノートパソコンとしてもおすすめできる性能となっています。

1コア単位の性能はやっぱりコアi7の方が上です。

シングルスレッド性能を見れば、さすがにコアi7のほうが高いですがコアi5も動画を編集する作業においては、十分満足できる数値を出しています。

ただし知っておきたいのはマルチスレッド性能は圧倒的にコアi7が高いという点です。

CPUに負荷の掛かる作業を同時に行ないたいときなど、コアi7が断然有利です。

しかし低価格であることは何よりも魅力的で、コスパを考えるとコアi5に分があります。
例えばフルHDで撮影した動画ファイルをカット編集し、YouTubeにアップするぐらいの動画であれば、第10世代のコアi5でも十分対応できると感じるでしょう。

メモリは16GBが最適。容量を食うので注意が必要

メモリはどれくらいが動画編集には最適なのでしょうか?

ノートパソコンを価格で選ぶときには、出来るだけ予算を抑えたいものです。
メモリの数を増やすとそれだけ予算が高くなってしまい、予算的にはきつくなってしまいます。

動画編集を快適に行なえる最低限のメモリを搭載すれば十分。メモリなんか後から増設すれば良いでは無いか、と思われるかもしれません。

結論から先に言うと、最低でも16GBのメモリを購入時に搭載しておくべきです。

ノートパソコンはメモリの増設がデスクトップのように簡単にはできません。

しかも最近のノートパソコンはたとえ低価格であってもスリムタイプのボディになっており、本体内部の設計が緻密に行なわれています。

後から本体を分解してメモリを増設するには、ある程度パソコンに関する知識や技術が必要となってきているのです。

しかも、ノートパソコンを薄型にするために、メモリを増設できるスペースが限られていることがあります。
そうするとデスクトップのように、後からメモリを増設するのが簡単にはいかないのです。

ノートパソコンの場合は最初から、メモリは多めに積んでおくのが賢い方法です。

8GBでも動画編集を行なっていけますが、将来的には16GBのメモリを積んでおいた方が安心です。

現在はフルHD動画が主流で、今後は4K動画がメインになってくると考えられます。

カメラはもちろんスマートフォンでさえ、4K動画を録画できるようになっているのです。
4K動画になると、これまでのフルHD動画の2倍のデータ量となります。

データ量が多いためメモリを多く消費しますし、編集作業の時にもメモリが多くあった方が作業が快適に進みます。

8GBメモリーだと、今は良くても後々動画編集がきつくなってくると考えられるのです。

せっかくノートパソコンを買うのなら長く使えるモデルを買いたいと思うのではないでしょうか。

低価格でも16GBのメモリを搭載しているマシンは意外とたくさんありますから、将来も見据えて多めにメモリを積んでいるモデルを選ぶようにして下さい。

例えばBTOパソコンショップならば、低価格なモデルを選んでからメモリを増量して注文することも出来るでしょう。

時々グラフィックカードを無理して搭載し、メモリーを十分に用意しない方がおられますが動画編集においては好ましくありません。

グラフィックカードも動画編集の処理速度に影響を与えますが、メモリー容量の影響に比べると微々たるものです。

メモリを増やす分、グラフィックカードを妥協して予算を賢く運用して下さい。

動画編集は容量を食うので、メモリは16GBをおすすめします。

マウスコンピューターの Core i7搭載ノートパソコン m-Book K700SN-M2SH2


Core i7を搭載したノートパソコンならマウスコンピューターの m-Book K700SN-M2SH2がオススメです。
動画編集を快適に行えるように開発された低価格ノートパソコンです。

CPUはインテル第8世代 Core i7-9750H が換装されています。
グラフィックカードはGeForce MX250。メモリは16GB PC4-19200です。

CPUがCore i7でメモリも16GBですから、データ量が大きい高精細な動画でも動画編集ソフトで快適に作業を進めていくことが出来るでしょう。

尚、ストレージはデュアルストレージになっています。
1TBの大容量ハードディスクと、256GBのSSDが積まれています。

M.2 SSDでデータの読み書き速度は十分です

これだけの容量があれば、動画ファイルとプロジェクトファイルをフォルダにまとめて保存しておいても、しばらくの間は心置きなく制作し続けることが出来ます。

動画は高精細になればなるほど動画ファイル一個あたりの容量が大きくなるので、あっという間に1GBや2GBの容量を食ってしまいます。
さすがに4Kとなるとこれでは不安ですが、フルHD動画ならこれだけの容量があれば安心です。

15.6型フルHD液晶のm-Book N520XB-M2SH2。WEBカメラ装備。

また液晶パネルには15.6型 フルHDノングレアが採用されています。
動画編集作業をする時には、大きめの画面があると助かります。

これだけ低価格なノートパソコンで、15.6インチの液晶サイズがあるのはちょっと嬉しいポイントです。

マウスコンピューターのコアi7内蔵の低価格パソコン m-Book K700SN-M2SH2

CPU: インテル® Core™ i7-9750H
グラフィックス: GeForce MX250
メモリ:16GB PC4-19200
ストレージ:M.2 SSD NVMe 256GB + HDD 1TB
液晶モニター:15.6型 フルHDノングレア

119,800円(税別)

>>販売ページを見る

ドスパラのCore i5搭載低価格ノートパソコン GALLERIA GCL1650TGF

GALLERIA GCL1650TGFは、ドスパラのスタイリッシュな低価格ノートパソコンです。
第10世代のCore i5で動画編集用にも使えます。

ボディの厚さは、25.8mm程度に抑えられています。
価格が安いノートパソコンは「ぼてっ」とした重いボディという印象がありますが、このモデルは比較的スタイリッシュな薄型15.6インチの狭額縁デザインです。

これなら外に持ち出して動画編集作業をしても恥ずかしくありませんよね。

CPUには4コア8スレッドのインテル Core i5-10300Hを搭載しています。
動画編集をしてもマシンのパフォーマンスを落とさずに、ネット検索することも可能です。

グラフィックカードはGeForce GTX 1650Ti が搭載しています。

メモリは16GBで動画編集に十分、ストレージは転送速度が早い500GBのM.2 SSD NVMeです。

動画の書き込みや読み込みなどのデータ転送をスピーディに行えます。

ドスパラの低価格ノートパソコン GALLERIA GCL1650TGF

CPU: インテル® Core™ i5-10300H
グラフィックス:GeForce GTX 1650Ti 4GB
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 500GB
液晶モニター:15.6型 フルHDノングレア

99,980円(税別)

>>販売ページを見る

ドスパラのCore i7搭載PC raytrek VF-HEW


ドスパラのCore i7搭載ノートパソコン「raytrek VF-HEW」には、インテル Core i7-8565UのCPUと16GBのメモリが搭載されています。
グラフィックカードはGeForce MX150と低価格モデルを搭載していますが、その分ストレージ性能が高いです。

ストレージはM.2 SSD NVMe 1TBと大容量です。
デュアルストレージ仕様ではありませんが、オプションで内蔵HDDを増設することも出来ます。
また光学ドライブは付いていないので気を付けてください。

第8世代のCore i7搭載でこの価格と構成は掘り出し物です

メモリ・ストレージは追加もできるので、必要に応じて後付けできるのは魅力です。

また、このノートパソコンは液晶画面が15.6インチと大型なのに、バッテリーの持ちは11.2時間となっています。

ドスパラの薄型 ノートパソコン raytrek VF-HEW

普通は15.6インチモデルになると、バッテリーの持ちがかなり悪いのですが、ドスパラのノートPCは比較的バッテリー持ちが良いです。
マイクロSDカードリーダーを搭載しており、細かな利便性も高いと言えます。
外出先でも動画編集が出来る低価格なノートパソコンと言えるでしょう。

ドスパラのCore i7搭載の低価格ノートパソコン raytrek VF-HEW

raytrek VF-HEW

CPU: インテル® Core i7-8565U
グラフィックス:GeForce MX150
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 1TB
液晶モニター:15.6型 フルHDノングレア

109,980円(税別)

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パソコン工房のCore i5搭載低価格ノート STYLE-15FH050-i5-UCEVI

パソコン工房のCore i5搭載ノートパソコン「STYLE-15FH050-i5-UCEVI」は、第10世代インテル Core i5-10210Uを搭載しているのが特長です。
液晶画面は15.6インチの小型フルHD液晶なので、外出先での動画編集にも最適です。

Core i5-10210Uのコア・スレッド数は4コア・8スレッドです。

ストレージはNVMe M.2 SSDを500GBと大容量です。データの読み書き速度は期待できますね。

メモリは8GBで、画像編集をしていく分には十分な性能を持っている低価格ノートパソコンです。

動画編集などを行なうためにメモリーを最大16GBまで増設するのがオススメです。

最新世代のCore i5を採用しているため、Core i7に迫るほどの高性能を持っています。

スタイリッシュなボディが特長。M.2 SSD搭載でシンプルな動画編集なら十分です。

これまでよりもバージョンアップした性能で、コストパフォーマンスに優れていますよ。
ボディデザインもシンプルですから、バッグに入れて持ち運びしやすくなっています。

パソコン工房のCore i5搭載ノートパソコン STYLE-15FH050-i5-UCEVI

STYLE-15FH050-i5-UCEVI

CPU: インテル® Core i5-10210U
グラフィックス: UHD グラフィックス
メモリ:8GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 500GB + 1TB HDD
液晶モニター:15.6型 フルHDノングレア

81,980円(税別)

>>販売ページを見る

パソコン工房のCore i7ノートパソコン SENSE-15FX064-i7-RFSVI

第9世代インテル Core i7だけでなく、グラフィックカードGeForce GTX 1650も搭載しているのが、パソコン工房の「SENSE-15FX064-i7-RFSVI」です。

6コア12スレッドのCore i7とGeForce GTX 1650搭載で動画編集に十分な性能です。

動画編集を快適に行えるポテンシャルの低価格ノートパソコンです。

いくつかのウインドウを同時に立ち上げても、ストレスを感じない15.6インチのフルHD液晶も魅力的なポイントです。
無料で1年保証が付いていますし、オプションで3年保証を選ぶことも可能です。
ストレージはSSDのため、動画編集作業をスピーディに行なっていけます。

採用されているグラフィックカードは消費電力を抑えたモデルなので、長い時間の動画編集も行えます。
外出先でバッテリを使っているときには助かる配慮です。

パソコン工房のCore i7低価格ノートパソコン

SENSE-15FX064-i7-RFSVI

CPU: インテル® Core i7-9750H
グラフィックス: GeForce GTX 1650 4GB
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 250GB + HDD 1TB
液晶モニター:15.6型 フルHDノングレア

117,980円(税別)

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ツクモの低価格ノートパソコン eX.computer note N1422K-500/T


BTOパソコンショップ ツクモのeX.computerシリーズではnote N1422Kシリーズがおススメです。

その中でもN1422K-500/Tは、第10世代インテル Core i5-10210U が採用されています。
メモリには8GB, DDR4, 2400MHzが搭載されています。
最新のCore i5なので効率よく動画編集をこなせます。

Core i5-10210Uは4コア8スレッドのインテル第10世代CPUです。

256GBのSSDも搭載されているため、コスパに優れる低価格ノートパソコンです。
グラフィックカードは、インテル UHD グラフィックスです。

メモリは最大16GBまで搭載可能なので、動画編集用途なら16GBまでアップグレードするのがオススメです。

ツクモ eX.computer note N1422K-500/T

CPU: インテル® Core™ i5-10210U
グラフィックス: インテル UHD グラフィックス
メモリ:8GB
ストレージ:SSD 256GB
液晶モニター:15.6型 フルHD

99,800円(税別)

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ツクモの低価格ノート G-GEAR note N1546Kシリーズ N1546K-700/T


ツクモのCore i7搭載ノートパソコン「G-GEAR note N1546Kシリーズ N1546K-700/T」は低価格ながらも第9世代インテル Core i7-9750H プロセッサーと、256GBのM.2 SSD(NVMe接続)が搭載しています。
動画編集をするには、十分のスペックを兼ね備えた低価格ノートパソコンと言えます。

しかもグラボ搭載でこの価格は破格かも。

グラフィックス性能はCore i7 9750H内蔵のインテル UHD グラフィックス 630とNVIDIA GeForce GTX1650で、動画編集に十分な性能がありますよ。

メモリは最大32GBまでアップグレード可能です。

ツクモのCore i7搭載 G-GEAR note N1546K N1546K-700/T

CPU:インテル Core i7-9750H
グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX1650
メモリ:8GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 256GB
液晶モニター:15.6型 フルHDノングレア

109,800円(税別)

>>販売ページを見る

デルのノートパソコン Inspiron 15 3000

コンパクトな動画編集用のノートパソコンを探しているなら、デルのInspiron 15 3000がオススメです。
CPUに第十世代Core i7-1065G7を搭載しています。
液晶サイズが15インチですが、薄型に設計されているので持ち運びも可能なボディサイズとなっています。

動画編集ソフトで人気のサイバーリンクPowerDirectorがインストールされているので、初心者の方には魅力的です。

デルの液晶モニターはCinemaColor技術で鮮明な画像表現となっています。
またWaves MaxxAudio Proが搭載されていて、スタジオ品質のクリアな音質でプレビューできます。

デルは映像制作に適した機能を備えています

メモリーは8GBのオンボードタイプなので、増設が出来ず残念ですが、SNS用の動画を作っていきたい方には、おすすめの低価格ノートパソコンです。

デル Inspiron 15 3000

CPU: Core i7-1065G7
グラフィックス:インテル Iris Plus グラフィックス
メモリ:8GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
液晶モニター:15.6型 フルHDノングレア液晶

115,730円~(税込・配送料込)

>>販売ページを見る

ヒューレットパッカード インテルCPU搭載ノートパソコン ENVY x360 15 Intel


薄型でありながらも、パワフルな動画編集用のノートパソコンを探している貪欲な方にオススメしたいのがヒューレットパッカードのCore i7搭載 ENVY x360 15です。

インテル Core i7プロセッサーに16GBのメモリを搭載しており、4K動画の編集もストレス無くこなしていけます。

Core i7-10510U(4コア8スレッド)+16GBメモリーで動画編集も快適です。

ストレージも512GBのM.2 SSDを搭載していますから、パソコンの起動も速い上に十分なデータ容量があります。

動画編集もサクサクスピーディに行なっていけるのが特徴のパソコンです。

ベゼルが狭いので、コンパクトサイズのボディなのに大画面というのも評価されている特徴ですよ。
重量は1.98kgで、ちょっと重たいのは我慢しましょう。

HP ENVY x360 15 Intel パフォーマンスモデル

CPU: インテル® Core™ i7-10510U
グラフィックス:インテル UHD グラフィックス
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
液晶モニター:15.6型 フルHD IPSタッチディスプレイ

132,800円(税別)

>>販売ページを見る

動画編集は低価格でも実現できる!おすすめノートPC10選 まとめ

こんな感じです!

動画編集はかなり低価格なパソコンでもYouTube配信用の動画なら対応できるようになってきています。

動画編集の敷居がどんどん下がっており、マネタイズもしやすいので躊躇しているヒマはありません。

私も早くYouTubeで収益化せねばと焦っています。
それでは一緒に頑張りましょー!

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