オススメ:動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2019年版】

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動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2020年版】

2020年1月更新しました。

ども!昨年YouTubeデビューしたおーとふぉーかすです!

2020年はビジネス系ユーチューバーを中心に動画で情報を発信する起業家・会社がますます増加しそうです。

そんな中、動画配信の悩みで一番大きな課題が動画編集でしょう。

ある程度収入のある方はクラウドソーシングに外注して効率化を図るという手も使えますが、初心者の方はまず自分で動画編集することになるのではないでしょうか。

数年前は動画編集と言えばかなりハイスペックなパソコンを用意する必要があり、30万円以上は当たり前!と考えられてました。

でもご安心ください。

2020年以降では低価格のノートパソコンでも問題なく制作できるようになっています。

動画撮影はカメラやマイクなどさまざまな機材が必要になるので、パソコンはなるべく低価格なもので対応したいですよね。

ここでは2020年以降に購入するならおススメの動画編集向けで低価格のノートパソコンを10種類紹介します

また動画編集に使えるノートパソコンの選び方のポイントも解説しますのでぜひ読んでみてください!

2020年の低価格帯ノートパソコンで一番おススメはこれだ!

動画編集が出来るノートパソコンというと、高そうなイメージがあります。
しかし、低価格のノートパソコンでも、ある程度のスペックがあれば動画編集をする事が出来ますよ。

これまで動画編集をしたことが無い人は、どれくらいのスペックのノートパソコンを選んだら良いか分からないと感じるかも知れません。

ノートパソコンのコスパがますます高まっています。低価格ノートPCでもあなどれません


例えば、m-Book X400HSは2020年の低価格帯の中でもコスパに優れており、一番おすすめしたいノートパソコンです。

このモデルは4コア8スレッドの最新世代のCPUを内蔵しています。
インテル Core i7-8565U プロセッサーを採用しているので、CPUに負荷の掛かる動画編集でもこなしていけます。

m-Book X400HSの仕様

CPU インテル Core i7-8565U
グラフィックス インテル UHD グラフィックス 620
メモリ 16GB
ストレージ M.2 SSD 256GB
液晶パネル 14型 フルHDノングレア
重量 1.13kg
価格 119,800円(税別)

動画編集は写真の編集と違って、扱うデータ量が多いためどうしてもCPUの性能が試されます。
第8世代のコアCore i7-8565Uプロセッサーは、これまでのモバイル用コアi7から大幅にスペックアップしている上に低価格なのでおすすめです。

参考:第8世代の Core i7 と Core i5 どっちが良い?

m-Book X400HSのキーボード

メモリも16GB PC4-19200を積んでいるので、動画編集ソフトをストレス無く扱うことが可能です。

ストレージは256GBのM.2 SSDが内蔵されています。
これだけのストレージがあれば、たくさんの動画を保存しておけます。
また転送速度の速いM.2 SSDは動画クリエイターにも人気なので、快適に動画編集を行なっていけるでしょう。

マウスコンピューターの低価格ノートパソコン m-Book X400HS

m-Book X400HS

第8世代CPUとM.2 SSDを搭載したマウスコンピューターの低価格ノートパソコン。
マルチカードリーダー・USB3.0端子・USB Type-C端子を完備。

119,800円(税別)

動画編集で最低限押さえておきたいのはSSD

ADATA SU650 3D-NAND 2.5インチ SATA III SSD

ADATA SU650 3D-NAND 2.5インチ SATA III SSD

動画編集をする低価格ノートパソコンを選ぶときに注意してもらいたいのが、ストレージをSSDにすることです。
最低限押さえておいて欲しいのは、SSD搭載のノートパソコンを選ぶことです。

SSDは、ランダムアクセスのスピードがハードディスクに比べて格段に早くなっています。

動画編集では頻繁にデータにアクセスしますから、ランダムアクセスのスピードが重要になります。

このスピードが遅いと作業のたびに待たされますし、変更箇所を保存しようとしたときに数分間待たされることもあります。

動画編集では様々なファイルを読み込み・書き出しするのでSSD搭載のノートパソコンが断然有利です!

SSDであれば瞬時にデータの読み込みが終わりますから、ストレス無く作業を進めていけますし、頻繁にデータの保存が行えます。

安全に動画編集作業をしていきたいなら、SSDを選ぶようにして下さい。

消費電力と発熱が低いのもSSDの魅力です。

CPUに高負荷のかかる動画編集は電力を消耗しますが、SSDは消費電力が低いため省エネでバッテリーの持ちが良くなります。

外出先で作業をしているときに、バッテリーの持ちが良いというのは大きなメリットです。

M.2 SSD

ノート型パソコンに搭載されているM.2 SSD

発熱が低いので冷却パーツを減らせ、ノートパソコンの重量も軽くなります。
SSD周りのパーツを高熱で傷めることも無いので、パソコン自体の寿命が長い傾向があります。

低価格なノートPCでもSSDが使われている製品はたくさんありますよ。

大本命はintel コアi7。だけどi5も捨てたものじゃないぞ!

動画編集用の低価格ノートパソコンでは、どれくらいのCPUを選んだら良いでしょうか。

動画編集向けのパソコンで使用したいCPUは理想を言えば intel コアi7ですが、コアi5でも動画編集をきちんと行なっていけます。

実は最新世代のコアi5は、前の世代から大幅なバージョンアップがなされています。

これまでの「コアi5は低価格なだけで使えない」というイメージを払拭するほどの改善です。

コアi5は第8世代以降から用途の幅が広がったと言えます

特に第7世代から第8世代の更新で最大40%の性能アップが成されたと言われています。

参考:第8世代インテル® Core™ プロセッサー|パソコン工房

第8世代コアi5・コアi7性能比較

Core i5-8250U(Kaby Lake R) Core i7-8750H(Coffee Lake)
4コア8スレッド 6コア12スレッド
ベース動作周波数:1.60GHz ベース動作周波数:2.20GHz
ターボブースト時周波数:3.40GHz ターボブースト時周波数:4.10GHz
TDP(平均消費電力):15W TDP(平均消費電力):45W
最大メモリーサイズ:32GB 最大メモリーサイズ:64GB
メモリーの種類:DDR4-2400, LPDDR3-2133 メモリーの種類:DDR4-2666, LPDDR3-2133
内蔵GPU:インテル® UHD グラフィックス 620 内蔵GPU:インテル® UHD グラフィックス 630

これまでのコアi5はコア数が最大4コアでしたが、第8世代のCPUはコア数が最大6に増えています。

性能は何と1.6倍ほども上がっているのです。

実はコア数6というのは、最新のコアi7のコア数と同じなのです。

また、コアi7同様マルチスレッド性能を持つコアi5も登場しています。

それでいて値段はコアi7よりもかなり低価格になっています。

そのようにして考えると第8世代のコアi5はコスパがかなり良く、動画編集のノートパソコンとしてもおすすめできる性能となっています。

1コア単位の性能はやっぱりコアi7の方が圧倒的です。

シングルスレッド性能を見れば、さすがにコアi7のほうが高いですがコアi5も動画を編集する作業においては、十分満足できる数値を出しています。

ただし知っておきたいのはマルチスレッド性能は圧倒的にコアi7が高いという点です。

CPUに負荷の掛かる作業を同時に行ないたいときなど、コアi7が断然有利です。

しかし低価格であることは何よりも魅力的で、コスパを考えるとコアi5に分があります。
例えばフルHDで撮影した動画ファイルをカット編集し、YouTubeにアップするぐらいの動画であれば、第8世代のコアi5でも十分対応できると感じるでしょう。

メモリは16GBが最適。容量を食うので注意が必要

メモリはどれくらいが動画編集には最適なのでしょうか?

ノートパソコンを価格で選ぶときには、出来るだけ予算を抑えたいものです。
メモリの数を増やすとそれだけ予算が高くなってしまい、予算的にはきつくなってしまいます。

動画編集を快適に行なえる最低限のメモリを搭載すれば十分。メモリなんか後から増設すれば良いでは無いか、と思われるかもしれません。

結論から先に言うと、最低でも16GBのメモリを購入時に搭載しておくべきです。

ノートパソコンはメモリの増設がデスクトップのように簡単にはできません。

しかも最近のノートパソコンはたとえ低価格であってもスリムタイプのボディになっており、本体内部の設計が緻密に行なわれています。

後から本体を分解してメモリを増設するには、ある程度パソコンに関する知識や技術が必要となってきているのです。

しかも、ノートパソコンを薄型にするために、メモリを増設できるスペースが限られていることがあります。
そうするとデスクトップのように、後からメモリを増設するのが簡単にはいかないのです。

ノートパソコンの場合は最初から、メモリは多めに積んでおくのが賢い方法です。

8GBでも動画編集を行なっていけますが、将来的には16GBのメモリを積んでおいた方が安心です。

現在はフルHD動画が主流ですが、今後は4K動画がメインになってくると考えられます。

カメラはもちろんスマートフォンでさえ、4K動画を録画できるようになっているのです。
4K動画になると、これまでのフルHD動画の2倍のデータ量となります。

データ量が多いためメモリを多く消費しますし、編集作業の時にもメモリが多くあった方が作業が快適に進みます。

8GBメモリーだと、今は良くても後々動画編集がきつくなってくると考えられるのです。

せっかくノートパソコンを買うのなら長く使えるモデルを買いたいと思うのではないでしょうか。

低価格でも16GBのメモリを搭載しているマシンは意外とたくさんありますから、将来も見据えて多めにメモリを積んでいるモデルを選ぶようにして下さい。

例えばBTOパソコンショップならば、低価格なモデルを選んでからメモリを増量して注文することも出来るでしょう。

時々グラフィックカードを無理して搭載し、メモリーを十分に用意しない方がおられますが動画編集においては好ましくありません。

グラフィックカードも動画編集の処理速度に影響を与えますが、メモリー容量の影響に比べると微々たるものです。

メモリを増やす分、グラフィックカードを妥協して予算を賢く運用して下さい。

動画編集は容量を食うので、メモリは16GBをおすすめします。

マウスコンピューターの Core i7搭載ノートパソコン m-Book N520XB-M2SH2


Core i7を搭載したノートパソコンならマウスコンピューターの m-Book N520XB-M2SH2がオススメです。
動画編集を快適に行えるように開発された低価格ノートパソコンです。

CPUはインテル第8世代 Core i7-8550U が換装されています。
グラフィックカードはGeForce MX250。メモリは16GB PC4-19200です。

CPUがCore i7でメモリも16GBですから、データ量が大きい高精細な動画でも動画編集ソフトで快適に作業を進めていくことが出来るでしょう。

尚、ストレージはデュアルストレージになっています。
1TBの大容量ハードディスクと、256GBのSSDが積まれています。

M.2 SSDでデータの読み書き速度は十分です

これだけの容量があれば、動画ファイルとプロジェクトファイルをフォルダにまとめて保存しておいても、しばらくの間は心置きなく制作し続けることが出来ます。

動画は高精細になればなるほど動画ファイル一個あたりの容量が大きくなるので、あっという間に1GBや2GBの容量を食ってしまいます。
さすがに4Kとなるとこれでは不安ですが、フルHD動画ならこれだけの容量があれば安心です。

m-Book K690XN-M2SH2

15.6型フルHD液晶のm-Book N520XB-M2SH2。WEBカメラ装備。

また液晶パネルには15.6型 フルHDノングレアが採用されています。
動画編集作業をする時には、大きめの画面があると助かります。

これだけ低価格なノートパソコンで、15.6インチの液晶サイズがあるのはちょっと嬉しいポイントです。

マウスコンピューターのコアi7内蔵の低価格パソコン m-Book N520XB-M2SH2

m-Book K690XN-M2SH2
NVIDIAのノートパソコンに最適化した低価格のグラフィックカード GeForce® MX 250を換装。
M.2 SSDで処理速度も十分。コストパフォーマンス抜群のマシンです。

124,800円(税別)

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ドスパラのCore i5搭載低価格ノートパソコン GALLERIA GWL250YF

GALLERIA GWL250YFは、ドスパラのスタイリッシュな低価格ノートパソコンです。
第8世代のCore i5で動画編集用にも使えます。

ボディの厚さは、15.9mm程度に抑えられています。
価格が安いノートパソコンは「ぼてっ」とした重いボディという印象がありますが、このモデルは比較的スタイリッシュな薄型14インチの狭額縁デザインです。

これなら外に持ち出して動画編集作業をしても恥ずかしくありませんよね。

CPUには4コア8スレッドのインテル Core i5-8265Uを搭載しています。
動画編集をしてもマシンのパフォーマンスを落とさずに、ネット検索することも可能です。

グラフィックカードはNVIDIA GeForce MX250が搭載しています。

メモリは8GBである点がちょっと不安はありますが、ストレージはデュアルストレージタイプで、1TBの大容量ハードディスクと256GBのM.2 SSD NVMeです。

M.2 SSDが使われているので、動画の書き込みや読み込みなどのデータ転送をスピーディに行えます。

ドスパラの低価格ノートパソコン GALLERIA GWL250YF

ドスパラの低価格帯のノートパソコンの中でもM.2 SSD NVMeを搭載してバリュー感のあるモデルです。メモリーを増築することで動画編集にも十分活用できるノートパソコンとなりますよ。

89,980円(税別)

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ドスパラのCore i7搭載PC Critea VF-HEKS

Critea VF-HEKS
ドスパラのCore i7搭載ノートパソコン「Critea VF-HEKS」には、インテル Core i7-8550UのCPUと8GB DDR4 SO-DIMMのメモリが搭載されています。
せっかくCore i7が積んであるので、メモリは出来れば16GBを積みたいところです。

予算が許すなら、少しだけ出費してメモリを最初から増設しておくのがおすすめです。
ストレージは250GBのストレージのみとなっています。

動画編集をしていく点では、ストレージが250GBだけというのは心許ないです。
後から外部ストレージを購入して、ストレージを増設するのも良いでしょう。
また光学ドライブは付いていないので気を付けてください。

スペック不足を感じますが、Core i7搭載でこの価格は掘り出し物です

メモリ・ストレージ・光学ドライブは追加もできるので、必要に応じて後付けできるのは魅力です。

また、このノートパソコンは液晶画面が15.6インチと大型なのに、バッテリーを含めた重量が1.83kgとかなり軽くなっています。

ドスパラの薄型 ノートパソコン Critea VF-HEKS

普通は15.6インチモデルになると、重量は2kgを超えることが多くなります。

これだけの大画面のノートパソコンが軽いというのは驚異的です。
外出先でも動画編集が出来る低価格なノートパソコンと言えるでしょう。

ドスパラのCore i7搭載の低価格ノートパソコン Critea VF-HEKS

Critea VF-HEKS

NVIDIAのモバイル用グラフィックカード GeForce MX150を搭載したドスパラの第8世代Core i7を搭載した低価格のノートパソコンです。オプションでメモリーを追加することで動画編集にも十分対応できます。
15.6インチのサイズで軽量なのが大きな魅力です。

94,980円(税別)

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パソコン工房のCore i5搭載低価格ノート STYLE-15FH039-i5-UHFX

パソコン工房のCore i5搭載ノートパソコン「STYLE-15FH039-i5-UHFX」は、デスクトップ仕様の第9世代インテル Core i5-9400を搭載しているのが特長です。
液晶画面も15インチのフルHDなので、動画編集に最適です。

Core i5-9400は動作周波数がデスクトップ並みの性能でコア・スレッド数は6コア・6スレッドです。

ストレージはM.2 SSDの240GBを採用しています。データの読み書き速度は期待できますね。

メモリは8GBで、画像編集をしていく分には十分な性能を持っている低価格ノートパソコンです。

動画編集などを行なうために、メモリーを増強することで必要最低限な性能を持っているエントリークラスのパソコンです。

STYLE-15FH039-i5-UHSX

最新世代のCore i5を採用しているため、Core i7に迫るほどの高性能を持っています。

スタイリッシュなボディが特長。M.2 SSD搭載でシンプルな動画編集なら十分です。

これまでよりもバージョンアップした性能で、コストパフォーマンスに優れていますよ。
ボディデザインもシンプルですから、バッグに入れて持ち運びしやすくなっています。

パソコン工房のCore i5搭載ノートパソコン STYLE-15FH039-i5-UHFX

STYLE-15FH039-i5-UHSX

STYLE-15FH039-i5-UHSX

6コアのCore i5 シングルスレッドのCPUを搭載したパソコン工房の低価格帯ノートパソコン。
内蔵グラフィックスはUHD Graphics 630でM.2 SSD 240GB搭載。必要最低限が揃ったお値打ち価格のノートPCです。

69,980円(税別)

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パソコン工房のCore i7ノートパソコン SENSE-15FXR20-i7-ROSX

SENSE-15FXR20-i7-ROSX

第9世代インテル Core i7だけでなく、グラフィックカードGeForce RTX 2060も搭載しているのが、パソコン工房の「SENSE-15FXR20-i7-ROSX」です。

6コア12スレッドのCore i7とRTX2060搭載で動画編集に十分な性能です。

動画編集を快適に行えるポテンシャルの低価格ノートパソコンです。

いくつかのウインドウを同時に立ち上げても、ストレスを感じない15.6インチのフルHD液晶も魅力的なポイントです。
無料で1年保証が付いていますし、オプションで3年保証を選ぶことも可能です。
ストレージはSSDのため、動画編集作業をスピーディに行なっていけます。

採用されているグラフィックカードは消費電力を抑えたモデルなので、長い時間の動画編集も行えます。
外出先でバッテリを使っているときには助かる配慮です。

パソコン工房のCore i7低価格ノートパソコン

SENSE-15FXR20-i7-ROSX

パソコン工房の6コア12スレッド Core i7を搭載した15.6型ノートパソコン。
GeForce RTX2060を搭載してバリュー感のあるモデルです。重量が2.2kgと少し重いのが残念ですが、持ち運びの頻度が少ないなら全く問題にならないでしょう。

134,980円(税別)

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デルの低価格ノートパソコン Core i5 Inspiron 15 5000プレミアム・SSD搭載


デル Core i5 Inspiron 15 5000プレミアム・SSD搭載では、第8世代インテル Core i5-8250U プロセッサーが採用されています。
メモリには8GB, DDR4, 2400MHzが搭載されていますよ。
最新のCore i5なので効率よく動画編集をこなせます。

Core i5-8250Uは4コア8スレッドのインテル第8世代CPUです。

256GBのSSDも搭載されているため、コスパに優れる低価格ノートパソコンです。
グラフィックカードは、インテル UHD グラフィックス 620 共有 グラフィックス メモリ付きです。

動画編集の際にプレビュー画像をチェックしたりする際には、グラフィックカードがあると役立ちます。

このノートパソコンは液晶がとてもキレイで、個別のビットが鮮やかに発色されるようにチューニングされています。
動画の映像を確認するときには嬉しい特徴です。

デルの低価格ノート Inspiron 15 3000プレミアムSSD・Office付

Inspiron 15 3000プラチナSSD・Office付
デルのCore i7搭載ノートパソコン「Inspiron 15 3000プレミアムSSD・Office付」は低価格ながらも第8世代インテル Core i7-8565U プロセッサーと、256GB SSDが付いています。
動画編集をするには、十分のスペックを兼ね備えた低価格ノートパソコンと言えます。

Office付きでこの価格は破格かも。

最新世代のCore i7で消費電力が少なく、バッテリーが長持ちします。
自分で動画を編集したときには、良い音質で動画を視聴したり他の人に見せたりしたいものです。

このノートパソコンはWaves MaxxAudio Pro音響処理プロセッサーを採用しているため、クリアな音質で動画を楽しめます。
プロも納得の高音質で動画を再生してくれるのが特徴です。

デルのCore i7搭載ノートパソコン Inspiron 15 3000プレミアムSSD・Office付

Inspiron 15 3000プラチナSSD・Office付
デルの4コア8スレッド 第8世代Core i7を搭載したノート型パソコン。
メモリーの増強は必要ですが、Officeが付属していることを考えるとかなりバリューな価格設定です。

113,980円(税別)

>>販売ページを見る

ASUS Core i5搭載ノートパソコン ZenBook 14 UX430UA-8250

コンパクトな動画編集用の低価格ノートパソコンを探しているなら、ASUS Core i5 ASUS ZenBook 14 UX430UA(UX430UA-8250)がオススメです。
液晶サイズが14インチなので、持ち運びに最適なボディサイズとなっています。

しかも液晶の額縁が極限まで狭くなっているため、13インチのボディサイズに14インチの液晶画面が入っている感じです。

これだけコンパクトなサイズなら、あらゆる場所で動画編集を行なっていけます。

持ち運びやすく、カメラバッグに入れて持ち運べる1.27kgの軽さです。

街中で気に入った映像があればすぐにスマートフォンで撮影し、近くのカフェで動画を編集すると言う事も簡単に行えます。
いつでもSNSの動画を更新したい人には、おすすめの低価格ノートパソコンです。

ASUS Core i7搭載の低価格ノート ASUS ZenBook 14 UX430UN (UX430UN-8550)

ZenBook 14 UX430UN-8550
コンパクトでありながらも、低価格かつパワフルな動画編集用のノートパソコンを探している貪欲な方にオススメしたいのがASUSのCore i7搭載ノートパソコン「ZenBook 14 UX430UN-8550」です。

インテル Core i7プロセッサーに16GBのメモリを搭載しており、4K動画の編集もストレス無くこなしていけます。

Core i7-8550U(4コア8スレッド)+16GBメモリーで動画編集も快適です。

ストレージも512GBのSSDを搭載していますから、パソコンの起動も速い上に十分なデータ容量があります。

低価格ではありますが動画編集もサクサクスピーディに行なっていけるのが特徴のパソコンです。

ベゼルが狭いので、コンパクトサイズのボディなのに大画面というのも評価されている特徴ですよ。
軽さも1.27kgで、バッグに入れてどこへでも持ち運びできます。

ASUSの低価格ノートパソコン ZenBook 14 UX430UN-8550

ZenBook 14 UX430UN-8550
ASUSの第8世代Core i7搭載のノートパソコンです。
狭額ベゼルでコンパクトながら大画面で動画編集をモニターできます。
グラフィックカードにNVIDIA GeForce MX150を搭載して低価格に仕上がっています。

149,800円(税別)

>>販売ページを見る

動画編集は低価格でも実現できる!おすすめノートPC10選 まとめ

こんな感じです!

動画編集はかなり低価格なパソコンでもYouTube配信用の動画なら対応できるようになってきています。

動画編集の敷居がどんどん下がっており、マネタイズもしやすいので躊躇しているヒマはありません。

私も早くYouTubeで収益化せねばと焦っています。
それでは一緒に頑張りましょー!

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マウスコンピューター/G-Tune

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