オススメ:動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2021年版】

パソコンレビュー

DAIV 5Nレビュー RAWの動画編集テスト 4K30Pは非常に快適です

※2021年11月に更新しました。

ノートパソコンで
RAW動画を編集できるスペックは?

動画編集用にノートパソコンを購入する方が増えているみたいですね。

ボクはデスクトップを動画編集のメイン機にしており、カット編集だけノートパソコンでやってます。

だけど今後、コロナの影響でインターネットライブ配信の仕事が増えそうなので

今求められるノートPC

✅本格的な4K動画編集ができる
✅ライブ配信が快適にできる
✅軽快に持ち運びができる

持ち運びができるデスクトップ並みのスペックを持ったノートパソコンが欲しいのです。

映像業界でライブ配信のニーズが高まっているため、ハイスペックなノートパソコンの導入を検討している方は多いはずです。

マウスコンピューターからノートパソコンをお借りして、4K動画(Blackmagic RAW 4K30P)編集に使ってみました。

商品名はDAIV 5Nです。

ここではDAIV 5Nがどのような性能を持っているのか?

実際に動画編集とYouTubeライブ配信に使ってみてレビューしてみます。

中途半端な性能のノートパソコンでなく、外出先でもガチの動画編集ができるノートパソコンを探している方はぜひ参考に読んでみてください。

マウスコンピューター DAIV 5N

CPU:Corei7-11800H
メモリ:16GB
グラフィックス:GeForce RTX3060 Laptop CPU(6GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
液晶モニター:15.6型 WQHDノングレア液晶

230,780円(税込)

販売ページを見る

ちなみにノートパソコンを選ぶときに参考にしてほしい注意点を動画で解説しましたので、合わせてご視聴ください。

DAIV 5N 併売モデルとスペック比較

DAIV 5N

DAIV 5N は第11世代インテルCPU(8コア16スレッド)を搭載した動画クリエイター向けのノートパソコンです。

メモリとグラフィックカードを重視した仕様で、データの容量も動画編集向けに余裕のあるスペックとなっています。

DAIV 5Nはマウスコンピューターから2019年後半に発売されてから定期的にバージョンアップしている人気のノートパソコンです。

2021年4月にリニューアルして以降、DAIV 5Nは2種類リリースされています。

DAIV 5N(標準モデル/32GBモデル)

DAIV 5N(標準モデル)DAIV 5N(32GBモデル)
CPU:Intel Core i7-11800HCPU:Intel Core i7-11800H
メモリ:16GB DDR4-3200(PC4-25600)メモリ:32GB DDR4-3200(PC4-25600)
グラフィックス:Geforce RTX 3060 Laptop CPUグラフィックス:Geforce RTX 3060 Laptop CPU
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GBストレージ:M.2 SSD NVMe 1TB
重量:1.73kg重量:1.73kg
厚さ:19.9mm厚さ:19.9mm
価格:230,780円(税込)価格:252,780円(税込)

DAIV 5Nはマグネシウム合金で覆われたボディとなっています。

CPUの刷新と軽量化が実現され、価格は税抜きで209,800円です。

それに加えメモリ32GBと1TBストレージを搭載したハイスペックモデルも用意されています。

1DAIV 5NのCPU

DAIV 5Nの外観 マグネシウム合金で金属っぽい仕上がりです

CPUはインテルの第11世代CPU Core i7-11800Hでベースクロックが2.30GHzとなっています。

前モデルのDAIV 5Nは第10世代Core i7-10875Hで8コア16スレッドのインテルCPUでした。
その前はCore i7-9750Hで、更新するたびにCPU性能がアップしています。

DAIV 5Nシリーズ 歴代搭載CPUの性能 総合ベンチマーク比較 参考:PassMark

PassMarkによるベンチマーク調べでは、Core i7-11800HはCore i7-10870Hと比べて40%近く性能アップしているのが分かりました。

DAIV 5Nシリーズ 歴代搭載CPUの性能 シングルスレッド性能比較 参考:PassMark

一方でシングルスレッド性能においてはCore i7-10870Hの10%ほどの性能アップとなっています。

この記事を書いている時点(2021年11月)ではインテルのモバイル用CPUでCore i7-11800Hが最上位の性能となっています。

関連情報:動画編集パソコンはノートパソコンとデスクトップどちらを選ぶほうが良い?

2DAIV 5Nのグラフィックカード

DAIV 5N の裏面 バッテリーの取り外しは出来なくなりました

DAIV 5NのグラフィックカードはGeForce RTX 3060 Laptop GPUを搭載しています。

GeForce RTXシリーズは10bitの動画出力に対応し、これまでゲーム用途のイメージが強かったGeForceシリーズが動画編集向けのグラフィックカードとして改めて注目されています。

RTX 3060 Laptop GPU 性能比較 参考:PassMark

PassMarkでベンチマーク(ベンチソフトはG3D)を確認してみましょう。

GeForce RTX 3060 Laptop GPUはノートパソコン用に薄型・軽量化したGPUで、PassMark Softwareで、GTX1660Tiを凌ぐ性能です。

RTXはGTXシリーズにTensorコアとRTコアが追加されたグラフィックカードです。

従来のアンチエイリアス技法を利用する前世代の GPU に比べて最大2倍の速さで実行され、鮮明な画像をレンダリングします。

引用元:DLSS 導入のゲームが続々発表|NVIDIA

レイトレーシンググラフィックスの性能が動画編集にどのような影響を与えるかは未知数ですが、少なくとも10bitの色域に対応できるようになったのは大きなメリットです。

PCMARK10でDAIV 5Nのベンチマークを計測 画像拡大

Blackmagic RAW Speed TestでDAIV 5Nのベンチマークを計測 画像拡大

PCMARK10でベンチマークを計測してみたスコアは6273となりました。

前モデルのDAIV 5Nのスコアが5548だったので約341ポイント性能アップです。

またDaVinci Resolve 17に含まれるフリーソフトのBlackmagic RAW Speed TestでDAIV 5Nのベンチマークを計測してみました。

CPUは6K30Pまで対応でき、グラフィックス(CUDA)は8K30Pまで対応できるという結果が出ました。

3DAIV 5N のメモリとストレージ

フルHDのノングレア液晶搭載のDAIV 5N

DAIV 5Nのメモリは16GBでPremiere Proの推奨環境では最低限の性能を備えています。

メモリーはデスクトップ同様メモリースロットに差し込まれており、最大64GBまでアップグレード出来るようになっています。

After EffectsでCG制作がメインの方は32GBまでアップグレードすればさらに編集が捗ると思います。

4K編集がメインなら32GBが推奨です。

またメインストレージ(Cドライブ)にNVMe対応のM.2 SSDが512GBが搭載。

軽量薄型のため2ndストレージは搭載できないようになっています。

ノートパソコンのデータ保存容量としては十分ですが、4Kや10bitの動画編集をする方にとってはやや不安があるので、外付けのHDDやSSDを併用するのがおススメです。

サムスンのM.2 SSD Gen4(読み書き速度6.7GB/s)にも変更できるので、高画質の動画編集をする方はグレードアップするのが良いでしょう。

DAIV 5Nのストレージ容量(標準モデル/広告掲載モデル)

DAIV 5N 標準モデルのSSD容量DAIV 5N 32GBモデルのSSD容量
Cドライブ:M.2 SSD NVMe 512GBCドライブ:M.2 SSD NVMe 1TB

CrystalDiskMarkでDAIV 5N搭載のM.2 SSDの読み書き速度を調べてみました。

Cドライブに搭載のM.2 SSD NVMe の読み込み速度は2530MB/s、書き出し速度は1222MB/sという結果となりました。

使ってみた感じPremiere Proの起動は速く、サクサク快適に作業を進められますよ。

関連情報:動画編集でSSDを選ぶときに知っておきたいコト

4DAIV 5Nの外観

動画編集用のノートパソコンを選ぶときにまずチェックしてほしいことがパソコンの接続端子とモニターです。

DAIV 5Nは必要な接続端子をしっかりと備えているのが特長です。

インターフェース(接続端子)

DAIV 5Nの右側面

DAIV 5Nは右側面にUSB3.0の端子が2つとマイクロSDカードスロットが備わっています。

DAIV 5Nの左側面

また左側面にはUSB3.0端子とヘッドホン出力端子、マイク入力端子をそれぞれ一つづつ備えています。

DAIV 5Nの背面部

DAIV 5Nの背面にはLANケーブル端子、HDMI端子、Thunderbolt 4(USB Type-C)がそれぞれ1本づつと電源アダプターの差込口が備わっています。

19.9mmの薄さになり、SDカードリーダーが省略されたDAIV 5N

USB Type-Cは外部モニターへの出力はもちろん、ライブ配信スイッチャーの接続でも使うので、とても重要な接続端子です。

一方でSDカードリーダーは非搭載です。

カメラバッグにも入るようになった新モデルのDAIV 5N

パソコン本体はとても薄型で軽量化されており、カメラバッグにも入れて悠々と持ち運ぶことができるようになっています。

液晶モニター

DAIV 5Nの液晶モニターのベゼル。かなり狭い

DAIV 5Nの液晶モニターはIPSタイプのWQHD(2560×1440)液晶モニターです。

ベゼルが狭いので、15.6型にしては画面がとても大きく感じます。

色の再現性はsRGB比換算 約100%の色域をカバーしています。

USB Type-CとHDMI出力端子から4K映像を2画面出力することができます。

HDMIでカラーマネージメントディスプレイに接続したDAIV 5N

また、動画編集者さんはカラーマネージメントディスプレイを使っている方も多いのではないでしょうか。

ノートパソコンの液晶モニターは残念ながらモニターキャリブレーションができません。

なのでカラーマネージメントディスプレイを使用する場合はUSB Type-Cを使って映像を出力すると良いでしょう。

関連情報:動画編集用の4Kモニター選びに重要な4つのポイント+αを解説

キーボード

テンキーを備えたDAIV 5Nのキー配列

DAIV 5Nのキーボードはテンキー付きの配列となっています。

テンキーが必要かどうか意見が分かれると思いますが、動画編集では数値を入力する機会が多いので、テンキーは非常にありがたい存在です。

DAIV 5Nのテンキー周り。エンターキーやFキーがやや小さい

前モデルのDAIV 5Nもテンキー装備のキーボードでしたが、すべてのキーがやや小さくてテキスト入力がやりずらいという印象がありました。

新モデルのDAIV 5Nではキーピッチが約18.75mm、キーストロークが1.4mmで打ちやすさが改善されています。

これは評価できるポイントです。

キーボードはLEDバックライトを備えているので、暗い撮影現場でパソコンを使うことが多い方には重宝しそうですね。

DAIV 5Nのキーボードバックライトを制御するControl Center

DAIV 5Nのバックライトキーボードの配色を設定するのはインストール済のソフトウェア(Control Center)で行います。

ゲーミングPCのようなキーボードになっており、音楽に合わせてバックライトが光るように設定することも出来ますよ。

DAIV 5NでPremierePro動画編集を検証

それではDAIV 5Nで4K動画編集を検証してみます。
使用した撮影素材はSONY α7SⅢの4K30P・60PデータとBMPCC 6K Proです。それぞれの記録方式は以下になります。

使用した映像データ

✅SONY α7SⅢ:4K30P ALL-I 4:2:2 10bit

✅SONY α7SⅢ:4K60P ALL-I 4:2:2 10bit

✅BMPCC 6K Pro:Blackmagic RAW 4K30P Q0 4:2:2 12bit

4Kカット編集

DAIV 5Nで4K30Pカット編集 画像を拡大

DAIV 5Nで4Kのカット編集・テロップ・BGM入れを行ってみます。
まず最初にSONY α7SⅢ で撮影した4K30P 4:2:2 10bitのデータでカット編集・テロップ・BGMを挿入してみます。

再生中のCPU使用率は40%前後を推移し、内蔵GPU(インテルUHDグラフィックス)の使用率は9%前後を推移。
GeForce RTX 3060 Laptop GPUは20%前後を推移します。

コマ落ちインジケーターで0フレームのコマ落ち

2分20秒のシーケンスをフル画質設定で最初から最後まで再生すると、コマ落ちインジケーターでは0フレームのコマ落ちとなりました。
4K30P 10bit 422 の1トラック編集ならまず問題になりません。余裕をもって編集できます。

DAIV 5Nで4K60Pカット編集 画像を拡大

次にSONY α7SⅢで収録した4K60P 4:2:2 10bit の素材をタイムラインに並べて、レガシータイトルとBGMを乗せてプレビューしてみます。

CPU使用率は100%を推移し、内蔵GPUの使用率は19%、GeForce RTX 3060 Laptop GPUの使用率は64%前後で推移します。

コマ落ちフレームは2分20秒のシーケンスのうち40フレーム程度で収まりましたが、常時CPU使用率が100%だと落ち着いて使えません。

DAIV 5N+DaVinci Resolveで4K30Pカット編集 画像を拡大

次にBMPCC 6K Proで撮影したBlackmagic RAW 4K30P Q0の素材を使って編集してみます。

Blackmagic RAWはDaVinci Resolve 17で編集できる記録方式でカラーグレーディングに最適です。

CPUの使用率は48%前後を推移し、内蔵GPUの使用率が34%前後、RTX 3060 Laptop GPUの使用率は19%前後を推移します。

検証前に測定したベンチマークの通り、4K30PのBlackmagic RAWでは問題なく編集できそうです。

4K⇒4K書き出し(Premiere Pro)

DAIV 5Nで4K30Pカット編集 画像を拡大

次にDAIV 5NとPremiere Proで書き出しテストを行います。

書き出したのは4K30P 4:2:2 10bit の映像素材を乗せたシーケンスです。

書き出し設定は4Kシーケンス(2分20秒)からH.264の4K(UHD 3840×2160)、ターゲットビットレートは10MbpsのVBR 1パス。

ハードウェアエンコーディングとソフトウェアエンコーディングでそれぞれ書き出し時間を計測します。

書き出し時間はそれぞれ以下のようになりました。

4K書き出し(2分20秒の動画)

DAIV 5N(ソフトウェアエンコーディング)3分15秒
DAIV 5N(ハードウェアエンコーディング)1分18秒

ハードウェアエンコーディングについては以下の記事で詳しく解説したので、ご存知ない方は合わせて読んでみてください。

関連情報:ハードウェアエンコーディングに悩む方が知っておきたい5項目

ソフトウェアエンコーディング時

ハードウェアエンコーディング時

書き出し時のCPUやGPUの使用率もチェックしてみました。
ソフトウェアエンコーディングではCPUの使用率が100%で内蔵GPUは5%前後、グラフィックカードの使用率は0%前後となりました。

続いてハードウェアエンコーディングではCPUの使用率が86%前後で推移し、内蔵GPUは6%、RTX 3060 Laptop GPUの使用率が98%となります。
書き出し時間はハードウェアエンコーディングの方が断然速く完了します。

もっとエフェクトを多用したり複雑な編集を行った場合は、書き出し時間がもう少し延長されると思います。

DAIV 5N イイですね!
私の場合デスクトップの編集がメインですが、サブ機として使うのはもったいないぐらいです。

DAIV 5Nでライブ配信環境を整えてみる

ライブ配信用機材で人気のBlackmagic Design ATEM Miniとオーディオインターフェースでライブ配信を実施してみました。

ライブ配信はパソコンにライブ配信ソフトをインストールして行います。

中でもOBS(Open Broadcaster software)が定番でライブ配信している映像を同時に録画することができます。

ライブ配信では録画なし・配信のみの場合はそんなに高性能なパソコンは必要ないと思いますが、録画する場合はパソコンの性能が高いほうがよさそうです。

DAIV 5NでYouTubeライブ配信してみたところ、OBSは快適に動作しました。

OBSの出力設定(録画)画面

グラフィックカードにGeForce RTXシリーズを搭載している場合、OBSのNVIDIA NVENC H.264(new)を使用します。

ハードウェアエンコーダーとしてRTX 3060 Laptop GPUを使用することで、フルHD解像度の映像をYouTubeで無事にライブ配信・録画することができましたよ。

Streamlabs OBSでもライブ配信をして、ライブ配信時のCPU使用率やフレーム落ちを以下のページで検証したので合わせてご覧ください。

関連情報:DAIV 5Nレビュー OBSのフルHDライブ配信が快適です

DAIV 5Nの長所と短所

DAIV 5N

DAIV 5Nは十分な性能を備えた動画クリエイター向けパソコンです。

モニターの大きさも十分で、LANケーブルやHDMI、USB Type-Cなどライブ配信機材を接続するための端子も備わっています。

特にDAIV 5Nは前モデルからキーボードの打ちやすさが抜群に改善しています。テンキーも標準で動画編集者にはとてもありがたいですね。

例えば、Premiere Proのレガシータイトルで文字を打ち込むときに、テンキーがないキーボードは数値入力で全角/半角を切り替えらなければならず面倒です。

なので、テンキー搭載のパソコンのほうが動画編集では使いやすいと思います。

Blackmagic RAWでは500GBは容量不足か?

一点不満を言うとDAIV 5Nの動画編集性能に見合ったディスク容量は1TBぐらいが妥当だと思います。

Blackmagic RAWの動画素材をドライブに移すと空き容量が残り少なくなって、SSDのパフォーマンスが落ちました。

M.2 SSDは残り容量が少なくなると書き出し速度が遅くなる傾向にあるので、高画質(大容量)のデータを使って編集するなら1TBぐらいまでアップグレードするのがおススメです。

尚、ライブ配信ではそこまで容量を求められることはなく、ATEM miniを活用して安心してライブ配信を行うことができます。

DAIV 5NとOBSによるライブ配信、同時録画では不具合やカクツキもまったく起こさず安定感抜群です。
さすがCore i7-10870H + RTX3060 もとい DAIV 5N!

まとめ DAIV 5Nはこんな人におすすめ

DAIV 5Nを4K動画編集とライブ配信で使ってみることで、その性能の良さを十分実感することができました。

持ち運べるノートパソコンで、屋内・屋外問わず動画編集をやりたい方、そして需要が高まっているライブ配信業務に使うノートパソコンを求めている方にDAIV 5Nはおススメです。

こんな人にオススメ

✅カフェでガチの動画編集したい方
✅ライブ配信で使うノートパソコンが欲しい方
✅結婚式のエンドロール動画を制作している動画編集者

ライブ配信はパソコンと様々な機器を接続する必要があるので、DAIV 5Nのようにインターフェースが充実したパソコンだと安心して取り組めます。

DAIV 5Nのようなハイエンドノートパソコンを手に入れて、ぜひコロナ終息後の映像業界を盛り上げていきましょう!

マウスコンピューター DAIV 5N

CPU:Corei7-11800H
メモリ:16GB
グラフィックス:GeForce RTX3060 Laptop GPU(6GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
液晶モニター:15.6型WQHDノングレア液晶

230,780円(税込)

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