オススメ:動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2022年版】

パソコンレビュー

第10世代Core i9【DAIV X9】で動画編集の検証するよ

※2021年3月に更新しました。

第10世代のインテルCPUは
4K動画編集にも最適?

第10世代のインテルCPU搭載パソコンがBTOパソコンメーカーから次々発売されていますね。

動画クリエイターにとっては、最新のインテルCPU性能は気になるところです。

ここではCore i9-10900X搭載のデスクトップパソコン DAIV X9を検証してみますよ。

DAIV X9

CPU:Core i9-10900X
グラフィックス:GeForce RTX 2070 SUPER(8GB)
メモリー:32GB
ストレージ:M.2 SSD 512GB NVMe対応
CPUクーラー:水冷ユニット

259,800円(販売終了)

販売ページを見る

検証ポイント

✅DAIV X9はどんなパソコン?

✅DAIV X9の4K動画編集性能の検証

✅DAIV X9の長所と短所

✅DAIV X9はどんな人にオススメ?

Core i9-10900X搭載クリエイターパソコン DAIV X9

結論を先に言うと..

DAIV X9はお値段が高いだけあってスーパーハイエンドなパソコンです。

Thunderbolt3の拡張カードが搭載されており、複数の4K液晶モニターに映像を出力して動画編集したいプロ向けの仕様になっています。

4Kマルチカメラ編集でもかなり快適に動作します。

ただし、動画編集の初心者の方やフルHD解像度の動画編集しかしない方にとっては完全にオーバースペックな製品と言えるでしょう。

DAIV X9はどんなパソコン?

マウスコンピューター DAIVシリーズの商品ラインナップ 2021年1月時点

DAIV X9はマウスコンピューターのクリエイターPCブランドの中ではハイエンドパソコン(4K動画編集向け)に位置付けられています。

DAIV X9の仕様

CPU Core i9-10900X(10コア20スレッド)
クロック数 3.70GHz ターボブースト時最大4.70GHz
マザーボード(チップセット) インテル X299
メモリー 32GB(最大128GBまで搭載可能)
グラフィックカード GeForce RTX 2070 SUPER(8GB)
ストレージ M.2 SSD 512GB NVMe対応
CPUクーラー 水冷ユニット
販売価格 299,800円

CPUは2019年11月に発売したCore i9-10900Xです。

第10世代Core i9Xシリーズで10コア20スレッドとなっています。

またメモリーは32GB搭載です。

グラフィックカードにはGeForce RTX 2070 SUPERが選ばれていて10bitの映像出力にも対応しています。

販売価格は税別で299,800円。ハイエンドパソコン相応のお高い価格設定です。

4K動画編集をするなら前回レビューしたDAIV Z7-MVPRカスタマイズモデルでも十分対応できますが、DAIV X9はさらにその上をいく性能となっています。

DAIV X9とDAIV Z7 MVPRカスタマイズモデルの比較

DAIV X9 DAIV Z7 MVPRカスタマイズモデル
Core i9-10900X(10コア20スレッド) Core i9-9900K(8コア16スレッド)
RTX 2070 SUPER RTX 2070 SUPER
メモリ 32GB メモリ 16GB
M.2 SSD 512GB NVMe対応 ①M.2 SSD 512GB
②SSD(SATAIII)256GB
③HDD 2TB
水冷CPUクーラー 大型CPUファン
299,800円(販売終了) 207,800円(販売終了)

DAIV X9の性能は10コア以上のCPUを想定したX299チップセットを備えたマザーボードで、メモリーを最大128GBまで増設できるようになっています。

拡張性が高く、購入後のパーツ入れ替えも考えているプロの制作会社向けと言えます。

左:DAIV X9 右:DAIV Z7 MVPR

発売予定のカメラ Canon EOS R5では8K動画、SONY α7SⅢでは4Kを600Mbpsといった高ビットレートで動画を収録できるようになるようですね。

このようなハイエンドカメラを使用する映像クリエイターさんにはDAIV X9か同等の性能を持ったハイエンドPCが必要になるでしょう。

CPU

Core i9 10900X vs 10900K vs 9900K ベンチマーク比較 参考:PassMark

2020年5月に発売されたCore i9-10900KとDAIV X9に備わっているCore i9 10900Xを比べると、総合的な性能は新しい10900Kのほうが上になっています。

両製品ともに同じ10コアCPUですが、Core i9-10900XのほうはTDP(放熱量)が大きいのも特徴的です。

Core i9 10900X vs 10900K vs 9900K ベンチマーク比較 参考:PassMark

Core i9-9900Kと比べると、第10世代のCore i9は30%ほど性能アップしたようですね。

Core i9 10900X vs 10900K vs 9900K シングルスレッド性能比較 参考:PassMark

ただしシングルスレッド性能を見るとKシリーズのほうに軍配があり、Core i9-10900XはCore i9-9900Kよりも下回る結果となっています。

マザーボード

Core Xシリーズに対応するマザーボードはX299チップセットを搭載しています。

これに対してCore i9-9900KのマザーボードはZ390、Core i9-10900KはZ490チップセットで異なる規格となっています。

また第10世代からマザーボードのCPUソケットは規格が更新されており、LGA2011-v3からLGA2066(通称Socket R4)となっています。

マザーボードのチップセットやCPUソケットの規格によって大きな性能差が生まれることはありませんが、一般的に新しいマザーボードのほうが拡張性能が高いです。

DAIV X9に搭載のマザーボードはMSI製でPCI Express に1つ空きがあります。

メモリー

CPUに隣接するメモリースロット×4

DAIV X9は8GBのメモリを4枚差しで合計32GBとなっています。CPU(水冷ユニット搭載部)の左右にメモリスロットがあります。

水冷ユニットのラジエーターの背後にもメモリスロットが4つ

水冷ユニットの背後にメモリスロットがあり、こちらにも8GBのメモリが2枚刺さっています。

DAIV X9は合計8つのメモリスロットに16GBのメモリを8枚刺して、最大128GBのメモリ容量を実現できます。

ボクはそんな大容量を組むことはないと思いますが、後々性能不足に悩まされてもメモリ増量で何年かはしのげますね。

グラフィックカード

DAIV X9搭載のビデオカード GeForce RTX 2070 SUPER

DAIV X9のビデオカードはGeForce RTX 2070 SUPERを備えています。

NVIDIA RTXシリーズは NVIDIA エンコーダー (NVENC) にも対応し、ライブ配信のエンコーディングにも最適なグラフィックカードとして人気が高まっています。

参考情報:配信の基本: ライブ配信の初心者向けガイド|NVIDIA GeForce公式

RTX SUPERシリーズのベンチマーク比較 参考:PassMark

最強グラボのRTX 2080 Tiを除くとRTX 2070 SUPERはRTX 2080 SUPERに次ぐ性能で高いベンチマーク数値を表しています。

グラフィックカードは動画編集ソフトによって要求される性能度合いが異なるため、どれが良いか判断するのは難しいですが、Adobe Premiere Proを使うならRTX 2060 SUPERでも十分です。

DAIV X9はPremiere Proよりもグラフィック性能を要求するDaVinci Resolveでも十分に対応できるRTX 2070 SUPERを搭載しています。

Thunderbolt3拡張カード

DAIV X9に備わるThunderbolt3拡張カード

DAIV X9で私が一番注目したのがThunderbolt3拡張カードです。

Thunderbolt3はインテルが2019年から力をいれて導入しているインターフェースです。

Thunderbolt3はUSB-Cと同じ形状ですが、4Kディスプレイの接続や外付けグラフィックカードにも対応し、Thunderbolt3端子を持つノートパソコンへの電源供給も可能です。(一部できないパソコンもアリ)

左:DAIV X9 右:DAIV Z7-MVPR(Thunderbolt3拡張スロット非搭載)

Thunderbolt3拡張カードによってグラフィックカードのすぐ下にもDisplayPortとThunderbolt3の接続端子を2個づつ装備しています。

Thunderbolt3はデイジーチェーン接続できる液晶モニターを使うことでモニターをハブにして複数台のモニターを接続できます。

関連情報:BENQ 4K液晶モニター PD3220Uレビュー デイジーチェーン接続ができるぞ!

Thunderbolt3拡張スロットはパソコンからの配線を減らすことができるメリットのほかにも、例えばベルキンのドッキングステーションを使って最新の外部ストレージに最大 40Gbpsの帯域幅でデータを転送できます。

ストレージ

M.2 SSD PCI Expressの位置はグラフィックカードの背後となっているようです。

熱がこもりそうで心配ですが、放熱板が標準で装着されているM.2 SSDのようですね。

DAIV X9のSSD選択項目

アップグレードでSAMSUNG SSD PM981aにも変更可能になっています。

DAIV X9に標準搭載のM.2 SSDの読込速度

CrystalDiskMarkで計測してみました。

読込速度はかなりの早さデス。

サムスンのM.2 SSDにアップグレードしたDAIV Z7 MVPRカスタマイズモデルの速度をほんの少し下回りましたが、標準でイイSSDが搭載されています。

関連情報:DAIV Z7-MVPRカスタマイズモデルのレビュー

DAIV X9 搭載のSSDの状態をCrystalDiskinfoで確認

SSDの温度をCrystalDiskinfoで調べると、室温30℃の環境で1時間ほど使用した状態のSSDの温度は44℃となっています。

グラフィックカードの下にあるので、サイドクーラーの風が当たらず温度上昇が心配でしたが、放熱板の効果があるのかもしれません。

CPUクーラー

DAIV X9のCPUクーラーは水冷ユニットが装備

DAIV X9のCPUクーラーは水冷ユニットが搭載されています。

またサイドクーラーも標準装備です。

マウスコンピューターではCore i9-10900X搭載モデルはほとんど水冷ユニットを備えています。

関連情報:動画編集用パソコンは水冷と空冷のどちらが良い?メリット・デメリットを解説

電源

DAIV X9の電源ユニットは80PLUS TITANIUM

電源は800W 80PLUS TITANIUMです。

メーカーは公開されていませんが、マウスコンピューターで扱われているハイエンドの電源ユニットとなっています。

参考情報:マウスコンピューターの電源ユニットについて|mouse

DAIV X9のPCMARK10 ベンチマーク

DAIV X9のPCMARK10によるベンチマーク結果は6645となりました。

DAIV X9 6645
DAIV Z9-MVPR 7086

総合的な性能をベンチマークだけで測れませんが、わずか120ポイントほどの差でDAIV Z9-MVPRがDAIV X9を凌ぐ結果となりました。

DAIV X9の4K動画編集テスト

今回の検証は

検証内容

✅4Kクリップでカット編集(4K30P・4K60P・NINJA Vの素材)
✅4Kクリップでカラーグレーディング(4K30P・4K60P・NINJA Vの素材)
✅4Kクリップの書き出し時間チェック(4K30P・4K60P・NINJA V)
✅4K60Pクリップのマルチカメラ編集時の快適性をチェック

です。

4Kクリップでカット編集

LUMIX G9 4K(UHD)30P 4:2:0 8bit 100Mbps

LUMIX G9 4K30PをPremiere Proでプレビュー 写真拡大

ここでの検証はすべてプレビューをフル画質設定にして検証しています。

4K30P 4:2:0 8bit 100Mbps でプレビュー時のCPU使用率は13%前後となります。

コマ落ちはまったく起きませんでした。

4K30PにPremiere Proでタイトル・BGM入れ 写真拡大

4K30P 4:2:0 8bit 100Mbps でレガシータイトルによる文字の挿入、BGMを追加します。

CPUの使用率はほとんど変化がありません。

GPUの使用率が2~3%上昇しました。

コマ落ちもなく余裕で動画編集できる感じです。

LUMIX G9 4K(UHD)60P 4:2:0 8bit 100Mbps

LUMIX G9 4K60PをPremiere Proでプレビュー 写真拡大

次は4K60Pで検証します。

CPU使用率は4K30Pに比べて10%ほど上昇したものの、24%前後でとどまっています。

全然余裕ですね。

ただ、時々CPU使用率の数値がぴょんぴょん跳ね上がるのは気になりました。

4K60PにPremiere Proでタイトル・BGM入れ 写真拡大

レガシータイトル・BGMをタイムラインに乗せた場合、CPUの使用率はほとんど変化がありませんが、GPUの使用率が10%ほど上昇し17%前後を推移しています。

コマ落ち、カクツキは生じません。

DAIV X9は4K60Pも問題なく編集できますね。

NINJA V 4K(UHD)30P ProRes 422

NINJA V 4K(UHD)30PをPremiere Proでタイトル・BGM入れ 写真拡大

次はNINJA Vで収録した4K(UHD)30P ProRes 422の素材でカット編集とタイトル・BGMを入れてCPU・GPUの動きを見てみます。

LUMIX G9で収録した4K30Pのデータと同じぐらいのCPU・GPU使用率となりました。

4Kクリップでカラーグレーディング

LUMIX G9のV-Log L 設定は有償ファームウェアアップデートが必要です

4K30P・4K60P・4K60P ProRes 422の3種類にそれぞれ同じLUTを当てて簡単なカラーグレーディングを行います。

LUT(ルックアップテーブル)はPanasonicが公式に配布しているLUT(VLog_to_V709_forV35_JP)を使用します。

参考情報:LUT(ルックアップテーブル)|Panasonic公式HP

LUMIX G9 4K(UHD)30P 4:2:0 8bit 100Mbps

G9 4K30Pをシンプルにカラーグレーディング 写真拡大

Premiere ProのカラーパネルでLUMIX G9の4K30P 4:2:0 8bit V-Log Lの設定で撮影した素材にLUT(VLog_to_V709_forV35_JP)をあててプレビューします。

4K30Pの通常編集とあまり変わらず、CPU使用率は12%前後、GPU使用率は8%前後を推移します。快適ですね。

LUMIX G9 4K(UHD)60P 4:2:0 8bit 100Mbps

G9 4K60Pをシンプルにカラーグレーディング 写真拡大

4K60Pのカラーグレーディング時もCPUの使用率は4K60Pの標準クリップとほとんど変わらない感じです。

ただし、GPUの使用率はやや高くなり、25%前後で推移しました。これでも問題なく快適に編集できます。

NINJA V 4K(UHD)60P ProRes 422

NINJA V ProRes422をシンプルにカラーグレーディング 写真拡大

4K60P ProRes422のカラーグレーディングではCPUが30%前後となり、GPU使用率は18%前後となっています。
ProResの場合、GPUの負荷が少し小さくなりました。

4K→4K(3840×2160)の書き出し

タイムラインの尺を合わせて3パターンの書き出し時間を検証してみます。

動画の尺は2分ピッタリです。
書き出し設定はH.264  4K30P(29.97fps) 可変ビットレート(VBR 1パス)ターゲットビットレート10Mbps ソフトウェアエンコーディングです。

LUMIX G9 4K(UHD)30P 4:2:0 8bit 100Mbps 1分37秒
LUMIX G9 4K(UHD)60P 4:2:0 8bit 100Mbps 2分54秒
NINJA V 4K(UHD)60P ProRes 4:2:2 2分52秒

簡単なカット編集なので、エフェクトや色補正を細かく行った場合はもう少し時間がかかると思いますが、まずまずの速さです。

DAIV X9で4K書き出し後のCPU温度

3つのクリップを書き出ししたときのCPUの温度上昇をOpen Hardware Monitorで計測したところ、70℃となっていました。

Premiere Proのエンコード設定画面

ちなみに今回の検証はソフトウェアエンコーディングで書き出ししています。

余談ですがDAIV X9はRTX 2070 SUPERを搭載していますが、初期状態ではPremiere Proの書き出しでエンコード設定がグレーアウトしておりました。

そこでNVIDIAの公式サイトからRTX 2070 SUPERのドライバーをダウンロード・インストールすることでハードウェアエンコーディングも選べるようになりましたよ。

ハードウェアエンコーディングとソフトウェアエンコーディングの違いについては以下の記事で解説しています。

興味のある方は合わせて読んでみてください。

関連情報:ハードウェアエンコーディングに悩む方が知っておきたい5項目

マルチカメラ編集を検証

LUMIX G9 4K(UHD)30P 4:2:0 8bit 100Mbps

DAIV Z5-MVPR と DaVinci Resolve 16 でG9の4K動画を編集 写真拡大

DAIV X9で最後の検証はPremiere Proを使った4K60Pのマルチカメラ編集(3カメ)です。

マルチカメラ編集とは複数のカメラで撮影した素材を並べてスイッチング編集する方法です。

関連情報:PremierePro2018のマルチカメラ編集はさらに簡単になったぞ!

CPUの使用率は60%を超えました。

マルチカメラ編集プレビュー時のコマ落ちは68フレーム

2分ぐらいのマルチカメラ編集でプレビューした結果、コマ落ちは68コマとなりました。

ややコマ落ちやカクツキはあるものの、4K60Pの動画を3カメのマルチカメラ編集ならなんとかできそうな感じですよ。

さすがDAIV X9!

DAIV X9 の長所・短所

DAIV X9は10コア20スレッドのCore i9-10900Xを搭載しているだけあって、4Kのマルチカメラ編集にも対応できる感じです。

ただし保存ディスクがCドライブのM.2 SSDのみでお値段が25.9万円(税別)はちょっと高いなぁ..と思います。

Xシリーズは相応の冷却性能が必要になるので、割高に仕上がる傾向がありますが..

今後、Core i9-10900K搭載PCが登場する際にはDAIV X9はすぐに値下げされるような気がしますね。

DAIV X9はThunderbolt3拡張カードや、メモリを最大128GBまで装備できる拡張性の高いマザーボードが長所と言えます。

第10世代Core i9【DAIV X9】はどんな人にオススメ?

こんな感じです!

はっきり言って私レベルでは完全にオーバースペックです。

だけど、複雑なCG制作やプロジェクションマッピングの制作などに携わっているクリエイターの方たちはDAIV X9のようなパソコンが必要になると思います。

この記事を書いている時点ではCore i9の主要モデル 10900K搭載のパソコンがなく、最新のCore i9をマウスコンピューターで求める場合はDAIV X9を選ぶことになると思います。

最新CPUでなくても良い方や、「パソコンに30万円はキビシイ..」方はDAIV Z7-MVPRのカスタマイズモデルをおすすめします。

一般的な動画編集ソフトを使う場合、GPU内蔵のCore i9-9900Kのほうがメリットが大きいかもしれませんね。

DAIV X9

CPU:Core i9-10900X
グラフィックス:GeForce RTX 2070 SUPER(8GB)
メモリー:32GB
ストレージ:M.2 SSD 512GB NVMe対応
CPUクーラー:水冷ユニット

259,800円(販売終了)

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