オススメ:動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2020年版】

パソコンレビュー

raytrek ZFレビュー 動画編集で検証 Core i9+RTX2070SUPER+32GBメモリ

※2020年11月に更新しました。

ドスパラのraytrek ZF 2020年モデル
動画編集で検証するよ!

ドスパラの第10世代Core i9-10900KFを搭載したハイエンドデスクトップパソコン raytrek ZF(2020年モデル)を動画編集で検証します。

これから動画編集用にデスクトップパソコンを買うなら、発表されたばかりのα7SⅢ、LUMIX S5の動画データでもサクサク編集できるパソコンが欲しいところです。

ドスパラで25万円以内の予算で見てみるとraytrek ZFが十分なスペックをもってコスパ良さそうです。

ここではraytrek ZFで4K動画編集を検証してみますよ。

raytrek ZF

CPU:Corei9-10900KF
メモリ:32GB
グラフィックス:GeForce RTX 2070 SUPER 8GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB + 4TB

187,980円(税別)

>>販売ページを見る

raytrek ZFの仕様とベンチマーク

CPU インテル Core i9-10900KF
(3.70GHz-5.20GHz/10コア/20スレッド/内蔵グラフィックス非搭載)
CPUファン 空冷(静音パック満足コース
マザーボード インテル Z490 チップセット ATX
メモリ 32GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx4/2チャネル)
ビデオカード NVIDIA RTX 2070 SUPER
ストレージ 1st:512GB NVMe SSD (M.2 2280, 読込速度 3200MB/s, 書込速度 2000MB/s)
2nd:4TB HDD
電源ユニット 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
その他 DVDスーパーマルチ・SDカードスロット・マウス・キーボード

raytrek ZFは第10世代のインテル Core i9を搭載したデスクトップPCです。

ドスパラのクリエイターブランド raytrekシリーズの中ではハイエンドモデルに位置していて、動画編集で使う場合は4Kといった高画質の撮影素材にも対応できるパソコンとなっています。

32GBメモリとミドルエンドのグラフィックカードを搭載し、バランスの良い構成となっています。

raytrek ZFのベンチマークをPCMARK10で計測 スコアは7573

PCMARK10でベンチマークを計測したところ、スコアは7573となっています。

raytrek ZFのカードスロット

DVDマルチドライブとSDカードスロットを搭載、キーボードと有線マウスも付属しているので、モニターがあればすぐに動画編集に取り組めます。

購入時にパーツのアップグレードをすることで自由にカスタマイズができるのがBTOパソコンの魅力ですが、raytrek ZFについてはアップグレードなしで購入しても問題ないです。

4TBのHDDを内蔵しており、購入後しばらくはデータ容量不足に悩まされることもありません。

では以降でパソコンに詳しくない方向けに各パーツの詳しい解説や動画編集の検証結果を解説します。

raytrek ZFと近いスペックの他社製品を比較

他社BTOパソコンメーカーの同じようなスペックのパソコンと比較してみます。

メーカー/製品名 ドスパラ/raytrek ZF mouse/G-tune HP-Z パソコン工房/SENSE-RT4A-LCiX9K-TWX-CMG
CPU Core i9-10900KF Core i9-10900K Core i9-10900K
メモリ 32GB 16GB 32GB
グラボ RTX 2070 SUPER RTX 2070 SUPER RTX 2070 SUPER
ストレージ 500GB M.2 SSD
4TB HDD
500GB M.2 SSD 500GB M.2 SSD
販売価格(記事執筆時) 189,980円(税別) 199,800円(税別) 218,980円(税別)

BTOパソコンメーカーの中でもお買い得な価格設定であるドスパラですが、raytrek ZFも例外ではありません。

価格が高くなりやすいCore i9搭載パソコンでも各パーツには妥協がなく、中級~上級の動画編集者さんでも満足できるコストパフォーマンスの高いパソコンとなっています。

ただ、一点残念なのは内蔵GPU非搭載の Core i9-10900KFという点でしょうか。

raytrek ZFは発売当初、Core i9-10900K搭載モデルで販売開始したそうですが、10900KFに変更されたようです。

今後も供給状況によって変更になる可能性があるそうです(ドスパラ担当者に確認)

それ以外はスキのないハイエンドモデルです。

尚、今回ドスパラさんからお借りしたパソコンはCorei9-10900Kモデルとなっていますので、販売されているモデルと比べてエンコーディング時間など若干違いがあるのが予想できます。

>>raytrek ZF販売ページを見る

raytrek ZF(Corei9-10900Kモデル)のエンコーディングテスト

ドスパラから貸出いただいた製品はCorei9-10900K搭載の初期モデルです。
現行のCorei9-10900KFのエンコーディング結果と異なると思いますが、参考までにご覧ください。

4K60Pの書き出し時間を比較

書き出し時間はPremiere ProよりもDaVinci Resolve 16のほうがほんの少し早く書き出せます。

エンコーディングテスト環境
4Kクリップ(ProRes HQ 422 10bit/NINJA Vで録画)を並べ、BGMとテロップを入れて書き出しテストをしています。
書き出し設定はH.264(MP4)4K60P VBR 1パス ターゲットビットレート80Mbps です。
テスト動画はこちら
また、書き出し設定はソフトウェアエンコーディングを選んでいます。

また、raytrek ZFはRTX 2070 SUPERを搭載していることもあり、ハードウェアエンコーディングを選択すれば書き出し時間を短縮できます。

関連情報:ハードウェアエンコーディングに悩む方が知っておきたい5項目

raytrek ZFの外観

raytrek ZFの外観とインターフェース

raytrek ZFはハイエンドモデルのためケースのサイズはかなり大きめで幅は207mm、奥行きは509mm、高さは440mmとなっています。

パソコン前面から後方へと吸気を行うことで、動画編集で起こりがちなパソコン内の温度上昇を抑えるよう配慮されています。

raytrek ZFの右カバーを外した状態

ケースの右カバーを開けてみると大型のCPUファンとグラフィックカードが目立ちますが、ケースが大きいためパーツはゆったりと搭載している感じです。

メモリやSSDにもアクセスしやすく、後々自分でカスタマイズしやすそうですね。

raytrek ZFの左カバーを外した状態

raytrekは左カバーを外すことでハードディスクにアクセスできるようになっています。

3.5インチの空きベイは7つ。ファイルサイズの大きな4K動画を取り扱うとしても、これだけハードディスクの搭載スペースがあれば安心です。

raytrek ZFのケース天井

raytrek ZFのケースは天井と両サイドに排気口があり、CPUやグラフィックカードの熱が逃げやすい仕組みになっています。

また、ケースのカバーはドライバーなしでも開け閉めできるようなネジで締められており、カスタマイズを重視するクリエイターには魅力的なポイントです。

raytrek ZFのCPU

raytrek ZF 第10世代 Core i9が搭載

raytrek ZFに搭載しているCPUはインテル第10世代目にあたるCore i9-10900KFとなっています。

Core i9はインテルの最上位CPUで、その中でも10900KFはベースクロックが3.70GHzの10コア20スレッド、内蔵グラフィックス非搭載のハイエンドCPUです。

インテルとAMDでCore i9-10900KFと競合しているCPUをピックアップしてベンチマークをPassMarkで調べて比較してみました。

ここ最近クリエイターの間ではAMD Ryzenシリーズが人気で、シェアが逆転しそうな勢いですが、シングルスレッド性能ではインテルもまだまだ負けていません。

raytrek ZFの空冷ユニット(虎徹 MarkII

Core i9を使う上で心配なのが放熱量です。

前世代のCore i9-9900KFではTDPが95Wのところ、最新モデルのCore i9-10900KFではTDPが125Wと上昇しています。

このためCPUクーラーは冷却性能が高い製品を選びたいところです。

ドスパラではCore i9-10900KF搭載のraytrek ZFに静音パックまんぞくコースの大型空冷ユニットを装備しています。

関連情報:静音化 ― 速度だけではない快適性|ドスパラ

見た感じScythe(サイズ)のSCKTT-2000 (虎徹 MarkII)が採用されているようですね。

ファンの音はヒジョーに静かです。

30分稼働時のCPUとSSDの温度

CPUの温度をOpenHardwareMonitorで計測してみます。

raytrek ZFの起動後30分のCPU温度

raytrek ZFのエンコーディング直後のCPU温度

室温30℃(9月)の部屋で30分駆動したraytrek ZFのCPU温度は33℃となりました。

試しにこの後、Premiere Proでエンコーディング直後の温度を計測してみると78℃前後となっています。

raytrek ZFのM.2 SSDをCrystalDiskInfoで計測

ストレージ(M.2 SSD)の温度は32℃となり、エンコーディング時は3℃ほど上昇しました。

温度上昇でCPUのパフォーマンスが低下しやすい動画編集では、適切なCPUクーラーを選択したBTOパソコンがおススメです。

ドスパラ raytrek ZFはCore i9-10900KFの放熱量を考えた冷却性能を持っていると言えます。

>>raytrek ZF販売ページを見る

raytrek ZFのグラフィックカード

raytrek ZFに搭載のNVIDIA RTX 2070 SUPER

raytrek ZFのビデオカード(グラフィックカード)はRTX 2070 SUPERが採用されています。

RTX 2070 SUPERはゲーマーに人気のビデオカードで、価格はそこそこ抑えられつつ最高性能の2080 SUPERにも匹敵することで人気です。

PassMarkのベンチマークを調べてみるとRTX 2080 SUPERとQuadro RTX 5000の中間ぐらいの性能となっています。

ゲーム(特にFPS)を最高画質設定でプレイするならRTX 2080 SUPERを狙いたいところですが、4K動画編集ならRTX 2070 SUPERでも十分です。

RTX 2070 SUPERならハードウェアエンコーディングで高画質な動画を書き出すことができますよ。

raytrek ZFの背面 ビデオカードの接続端子

raytrek ZFのグラフィックカード性能を十分に発揮するには背面にある横並びの端子からモニターへ接続します。

DisplayPortが3つとHDMI端子が一つとなります。

4K 10bitの映像を出力するにはDisplayPortで接続する必要があります。

raytrek ZFのメモリ

raytrek ZFのメモリスロット

raytrek ZFのメモリスロットは4つで、8GBのメモリが4枚刺さっています。

16GB×2枚じゃないのね..

64GBにアップグレードする場合は16GBを4枚買い直す必要があります。

メモリ増設したい方は購入時にやっておいた方がお得でしょう。

32GBで十分って方はまったく問題ありません。

raytrek ZFのストレージ

raytrek ZFに搭載のM.2 SSD

raytrek ZFのストレージ(保存ディスク)はグラフィックカードのすぐ下のPCIeスロットに挿し込まれております。

M.2 SSD NVMeで容量は500GBです。

4K以上の高画質で動画編集をするなら1TBにアップグレードするのがおススメです。

raytrek ZF RTX 2070 SUPERを外した状態 PCIe ソケットの空きが一つ

グラフィックカードを外してみると、上のほうにももう一つPCIe ソケットがあるので、M.2 SSDを2枚使うことも出来ますよ。

raytrek ZFの空きベイ

raytrek ZFにはセカンドストレージに4TBのハードディスクも搭載しています。

また、シャドウベイも3つ用意されているので、ディスクの増設スペースに困ることはまずありません。

raytrek ZFのM.2 SSDをCrystalDiskMarkで計測

raytrek ZFのHDD 4TBをCrystalDiskMarkで計測

M.2 SSD NVMeとHDDの読み書き速度をCrystalDiskMarkで計測してみました。

読み書き速度の速いM.2 SSDが採用されていますね。

raytrek ZFの電源ユニット

raytrek ZFの電源ユニット

raytrek ZFの電源ユニットは80PLUS GOLDを使用しています。

ハードディスクやSSDを追加する場合は交換しても良いと思いますが、この仕様ならまず問題ないと思います。

>>raytrek ZF販売ページを見る

raytrek ZFで4K動画編集を検証

4Kクリップでカット編集

LUMIX G9 4K(UHD)30P 4:2:0 8bit 100Mbps

LUMIX G9 4K30PをPremiere Proでプレビュー 写真拡大

ここでの検証はすべてプレビューをフル画質設定で検証しています。

4K30P 4:2:0 8bit 100Mbps でプレビュー時のCPU使用率は13%前後。カクつくことはまったくなし。

っていうか10コア20スレッドのCPUはほとんど遊んでしまっておりますね(笑)

コマ落ちもまったく起きませんでした。

4K30PにPremiere Proでタイトル・BGM入れ 写真拡大

4K30P 4:2:0 8bit 100Mbps でレガシータイトルによる文字の挿入、BGMを追加することでCPUの使用率は2~3%前後上昇します。

コマ落ちは起きません。余裕で4K動画編集できる感じです。

LUMIX G9 4K(UHD)60P 4:2:0 8bit 100Mbps

LUMIX G9 4K60PをPremiere Proでプレビュー 写真拡大

次はフレームレートを4K60Pに設定します。

CPU使用率は4K30Pに比べて上昇したものの、23%前後でとどまっています。

相変わらず多くのコアが遊んでいますね。

全然余裕です。

4K60PにPremiere Proでタイトル・BGM入れ 写真拡大

レガシータイトル・BGMを入れたもののCPUの動きはあまり変化がありませんでした。

プレビューではカクツキを感じることはありません。

4K60P 編集時のコマ落ち

コマ落ちインジケーターで確認してみると、6分半ほどのタイムラインを最初から最後まで再生してコマ落ちは起こらずです。

raytrek ZFは4K60Pも問題なく動画編集できるスペックです。

マルチカム編集 LUMIX G9 4K(UHD)60P 4:2:0 8bit 100Mbps

NINJA V 4K(UHD)30PをPremiere Proでマルチカム編集 写真拡大

余裕のraytrek ZFなので、ここであえて負荷のかかる検証をやってみます。

4K60Pのマルチカム編集です。3つのトラックを使ってPremiere Proのマルチカム編集を行うと、フル画質設定ではCPUの使用率が100%となります。

カクカクで満足に編集することは困難です。

そこで画質を1/4まで落とすと、CPUの使用率は60%前後まで下落してプレビューも動いてなんとか編集できるようになりました。

さすがに4K60Pの最高画質設定によるマルチカム編集はキビシイ。

NINJA V 4K60P 422 10bit素材を使った編集の検証

LUMIX G9 と 外部レコーダー ATOMOS NINJA V で422 10bit録画

この記事を書いている時点でボクの持っているカメラの内部記録による最高画質はLUMIX G9の4K60P 4:2:0 8bitです。

そこでさらに高画質の映像を撮るためにLUMIX G9とATOMOS NINJA Vを使った外部記録で4K60P 4:2:2 10bitの収録を行いました。

NINJA V + LUMIX G9 の 4K60P 422 10bit カラーグレーディング

LUMIX G9の有償アップグレードによるV-Log Lを用いてNINJA VでLUMIX G9のLog映像を出力し、4K60P 422 10bitで収録。

その後、Panasonicが公式配布するLUT(VLog_to_V709_forV35_JP)を適用します。

参考情報:LUT(ルックアップテーブル)|Panasonic公式HP

編集ソフトはDaVinci Resolve 16を使います。

NINJA V + LUMIX G9 4K(UHD)60P 4:2:2 10bit

DaVinci Resolve 16 で4K60P 422 10bitを編集 写真拡大

DaVinci Resolve 16を使って4Kのカット編集を行い、タイトル・BGMを行います。

その後カラーパネルを使ってPanasonicの標準LUT(Rec709)をあて、各クリップにシリアルノードを追加してシンプルなカラーグレーディングを行います。

DaVinci Resolve 16 で4K60P 422 10bitを編集 写真拡大

CPUの使用率は40%前後、GPU使用率は37%前後です。

DaVinci Resolve 16はCPUはもちろんグラフィックカードにも負荷をかけるソフトウェアですが、CPUはコア全体に負荷をかけている感じではないです。

プレビューは滑らかで、編集中もサクサク動きますよ。

raytrek ZFで4K60P 4:2:2 10bitのDaVinci Resolve16 編集&カラーグレーディングは問題なくできました。

raytrek ZFの長所と短所

raytrek ZFとPremiere Proで動画編集をやってみると、4K60Pのカット編集、BGM、テロップ入れぐらいなら余裕でこなせる性能です。

4K60Pのマルチカム編集ではフル画質設定では無理目。1/4画質で行うと3トラック程度ならなんとかできる感じです。

NINJA Vによる4:2:2 10bitの4K60Pでカラーグレーディングを行うと

この価格でこれだけ編集できれば満足度はとても高いのではないでしょうか。

あえて短所を挙げるとすれば

raytrek ZFの短所

✅メモリが全部埋まっているので増設時は8GBメモリが無駄になる
✅GPU内蔵CPUではない
✅USB type-Cの接続端子がない

といったところでしょうか。

USB type-Cは拡張カードを買って取り付ければ簡単に増設できるのですが、USB type-Cに接続する映像機材がここ数年で増えているので、できれば最初から備わっていてほしいところです。

今回検証したraytrek ZFはドスパラからお借りしたもので、発売当初はCore i9-10900K搭載モデルだったそうです。

ところが途中でCPUの仕様は変更されて、現在販売されているraytrek KFはGPUを内蔵していないCore i9-10900KFとなっています

これは動画編集者にとってちょっと残念な点です。

(現行モデルと今回検証したCore i9-10900K搭載モデルでは、編集中の快適性は大差ないと思いますが、書き出し時間が異なると思います。)

raytrek ZFの長所

✅他社BTOパソコンショップに比べて低価格
✅Cドライブに性能の良いSSDが搭載されている
✅標準装備品が盛りだくさん

同じスペックのデスクトップパソコンを他社BTOで探すとお買い得な価格設定になっているのが分かります。

この価格を高いと考えるか?安いと考えるか人それぞれだと思いますが、1年前で考えると夢のようなスペックです。

これなら冷却用ファンの増設をしてもまだ安いと感じるのはワタシだけでしょうか。

raytrek ZFはこんな方にオススメ!

Core i9-10900KFはパワーのあるCPUであるがゆえに、冷却性能を要します。

このためAMD Ryzen搭載のデスクトップPCの方がやや安価に仕上がるので、予算が厳しい方はそちらを選ぶのも良いかもしれません。

だけど、それでもインテルCPUの方が無難と考えるクリエイターさんは多いと思います。

また、初めて動画編集用のパソコンを買う方にとっては、マウスやキーボード、SDカードスロットやDVDドライブまで標準装備品なraytrek ZFは魅力的なはずです。

コストパフォーマンスの高いパソコンであるのは間違いありません。

4K60Pの編集をそろそろ開始したい方には強くオススメいたします!

raytrek ZF

CPU:Corei9-10900KF
メモリ:32GB
グラフィックス:GeForce RTX 2070 SUPER 8GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB + 4TB

187,980円(税別)

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