オススメ:動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2021年版】

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raytrek ZF-Tiレビュー!ドスパラの売れ筋PCで動画編集を検証してみるよ

※2021年11月に更新しました。

ドスパラのraytrek ZF-Tiを
動画編集で検証するよ!

ドスパラの第10世代Core i9-11900Kを搭載したハイエンドデスクトップパソコン raytrek ZF-Tiを動画編集で検証します。

プロの映像制作者や動画編集者はこれから動画編集用にデスクトップパソコンを買うなら、α7SⅢやBlackmagic Pocket Cinema Camera 6Kの動画データでもサクサク編集できるパソコンが欲しいところですよね。

ドスパラで25万円以内の予算で見てみるとraytrek ZF-Tiが十分なスペックをもってコスパ良さそうです。

ここではraytrek ZF-Tiで4K動画編集を検証してみますよ。

raytrek ZF-Ti

CPU:Core i9-11900K
水冷CPUクーラー搭載
メモリ:32GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce RTX 3070 Ti 8GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 1TB

299,979円(税込)

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raytrek ZF-Tiの仕様とベンチマーク

raytrek ZF-Ti

 

CPUインテル Core i9-11900K
(3.50GHz-5.30GHz/8コア/16スレッド/内蔵グラフィックス搭載)
CPUファン水冷CPUユニット
マザーボードインテル Z590 チップセット ATX
メモリ32GB DDR4 SDRAM(PC4-25600/16GBx2/2チャネル)
ビデオカードGeForce RTX 3070 Ti
ストレージM.2 NVMe SSD 1TB(M.2 2280, 読込速度 3200MB/s, 書込速度 3000MB/s)
電源ユニット850W 静音電源 (80PLUS GOLD)
その他DVDスーパーマルチ・SDカードスロット・マウス・キーボード

raytrek ZF-Tiは第11世代のインテル Core i9を搭載したデスクトップPCです。

ドスパラのクリエイターブランド raytrekシリーズの中ではハイエンドモデルに位置していて、動画編集で使う場合は4Kといった高画質の撮影素材にも対応できるパソコンとなっています。

32GBメモリとミドルエンドのグラフィックカードを搭載し、バランスの良い構成となっています。

raytrek ZF-TiのベンチマークをPCMARK10で計測 写真拡大

PCMARK10でベンチマークを計測したところ、スコアは7914となっています。

その他のスコアは以下のようになっています。

Photo Editing Score(写真編集):16486
Rendering and Visualization Score:17334
Video Editing Score:6825

次にraytrek ZF-TiのRAW動画編集性能をDaVinci Resolve RAW SpeedTestで計測してみます。

raytrek ZF-TiのRAW編集性能をDaVinci Resolve RAW SpeedTestで計測 写真拡大

結果は8K30P~50PまでのRAW動画編集をこなせるという結果が出ています。スゴイ。

raytrek ZF-Tiのカードスロット

DVDマルチドライブとSDカードスロットを搭載、キーボードと有線マウスも付属しているので、あとはモニターがあればすぐに動画編集に取り組めます。

購入時にパーツのアップグレードをすることで自由にカスタマイズができるのがBTOパソコンの魅力ですが、raytrek ZF-Tiについてはアップグレードなしで購入しても問題ないです。

欲を言えば内蔵HDDが搭載していないので追加しても良いでしょう。

起動ディスク(Cドライブ)にM.2 SSDが1TBと大容量なので、フルHD解像度の動画編集しかしない方は外付けのHDDを後で買うのでも良さそうです。

では以降でパソコンに詳しくない方向けに各パーツの詳しい解説や動画編集の検証結果を解説します。

raytrek ZF-Tiと近いスペックの他社製品を比較

他社BTOパソコンメーカーの同じようなスペックのパソコンと比較してみます。

メーカー/製品名ドスパラ/raytrek ZF-Tiマウスコンピューター G-Tune XP-Zパソコン工房/SENSE-F059-119-WAX
CPUCore i9-11900KCore i9-11900KCore i9-11900
メモリ32GB32GB16GB
グラボRTX 3070 TiGeForce RTX 3090RTX 3080 Ti
ストレージ1TB M.2 SSD2TB M.2 SSD500GB M.2 SSD
販売価格(記事執筆時)329,980円(税込)494,780円(税込)351,978円(税込)

BTOパソコンメーカーの中でもお買い得な価格設定であるドスパラですが、raytrek ZF-Tiも例外ではありません。

価格が高くなりやすいCore i9搭載パソコンでも各パーツには妥協がなく、中級~上級の動画編集者さんでも満足できるコストパフォーマンスの高いパソコンとなっています。

価格の面で優位性が高く、メモリも32GBあって4K動画編集に十分な性能です。

内蔵HDD非搭載な点以外はスキのないハイエンドモデルです。

>>raytrek ZF-Ti 販売ページを見る

raytrek ZF-Tiの外観

raytrek ZF-Tiの外観とインターフェース

raytrek ZF-Tiはハイエンドモデルのためケースのサイズはかなり大きめで幅は207mm、奥行きは509mm、高さは440mmとなっています。

パソコン前面から後方へと空気循環を行うことで、動画編集で起こりやすいパソコン内の温度上昇を抑えるよう配慮されています。

ケースの右カバーを開けてみるとグラフィックカードが目立ちますが、ケースが大きいためパーツはゆったりと搭載している感じです。

メモリやSSDにもアクセスしやすく、後々自分でカスタマイズしやすそうですね。

raytrek ZF-Tiの左カバーを外した状態

raytrekは左カバーを外すことでハードディスクにアクセスできるようになっています。

3.5インチの空きベイは8つ。ファイルサイズの大きな4K動画を取り扱うとしても、これだけハードディスクの搭載スペースがあれば安心です。

raytrek ZF-Tiのケース天井

raytrek ZF-Tiのケースは天井と両サイドに排気口があり、CPUやグラフィックカードの熱が逃げやすい仕組みになっています。

また、ケースのカバーはドライバーなしでも開け閉めできるようなネジで締められており、カスタマイズを重視するクリエイターには魅力的なポイントです。

raytrek ZF-TiのCPU

raytrek ZF-Tiに搭載しているCPUはインテル第11世代目にあたるCore i9-11900Kとなっています。

Core i9はインテルの最上位CPUで、その中でも11900Kはベースクロックが3.50GHzの8コア16スレッド、内蔵グラフィックス搭載のハイエンドCPUです。

PassMarkベンチマーク比較 Core i9-11900K / Core i9-10900K / Ryzen 9 5900X

インテル Core i9-11900Kと競合のCPUをピックアップして、PassMarkでベンチマークを調べて比較してみました。

ここ最近クリエイターの間ではAMD Ryzenシリーズが人気で、シェアが逆転しそうな勢いですが、シングルスレッド性能ではインテルもまだまだ負けていません。

raytrek ZF-Tiの水冷ユニット

Core i9を使う上で心配なのが放熱量です。

前世代のCore i9-10900KではTDPが125Wのところ、最新モデルのCore i9-11900KではTDPが125Wと同じです。

このためCPUクーラーは冷却性能が高い製品を選びたいところです。

ドスパラのraytrekシリーズではこれまでハイスペックモデルでも水冷クーラーではなく、大型の空冷ファンを搭載したCPUクーラーを採用していた傾向がありました。

関連情報:静音化 ― 速度だけではない快適性|ドスパラ

静音性と冷却性能を両方備えた性能の良い空冷CPUクーラーがドスパラのウリの一つと思っていましたが、ついにCore i9-11900Kで水冷ユニットが採用されています。

Asetekの水冷ユニットで、120mmのラジエーターをケースの後部に装着しており、その上に静音性能の高いScytheの120mmケースファンを装着しているのが分かります。

このような構成の水冷CPUクーラーを初めて見たので、どのぐらいの冷却性能があるのかとても興味深いですね。

30分稼働時のCPUとSSDの温度

CPUの温度をOpenHardwareMonitorで計測してみます。

室温28℃の部屋で起動後30分経過したraytrek ZF-TiのCPU温度は35℃となっていました。

Premiere Proで4K⇒4K書き出し後のCPU温度 写真拡大

試しにこの後、Premiere Proで4K60P⇒4K60Pのソフトウェアエンコーディングで書き出し直後の温度を計測してみると、一番高い温度となったCPUコアでも61℃前後となっています。

長時間の温度上昇でCPUのパフォーマンスが低下しやすい動画編集では、適切なCPUクーラーを選択したBTOパソコンがおススメです。

ドスパラ raytrek ZF-TiはCore i9-11900Kの放熱量に対して十分な冷却性能を持っていると言えそうですね。

>>raytrek ZF-Tiの販売ページを見る

raytrek ZF-Tiのグラフィックカード

raytrek ZF-Tiに搭載のNVIDIA RTX 3070 Ti

raytrek ZF-Tiのビデオカード(グラフィックカード)はRTX 3070 Tiが採用されています。

RTX 3070 Tiはゲーマーに人気のビデオカードで、価格はそこそこ抑えられつつ旧モデルの最高性能であったGeForce RTX 2080 Tiよりも優れています。

RTX 3070のベンチマーク 画像引用元:PassMark

PassMarkのベンチマークを調べてみるとRadeon RX 6800 XTの一つ下、GeForce RTX 3070の中間ぐらいの性能となっています。

重量級ゲーム(特にFPS)を最高画質設定でプレイするならRTX 3080を狙いたいところですが、4K動画編集ならRTX 3070 Tiで十分です。

RTX 3070 Tiならハードウェアエンコーディングで高画質な動画を書き出すことができますよ。

raytrek ZF-Tiの背面 ビデオカードの接続端子

raytrek ZF-Tiのグラフィックカード性能を十分に発揮するには背面にある横並びの端子からモニターへ接続します。

DisplayPortが3つとHDMI端子が一つとなります。

10bit以上の映像を出力するにはDisplayPortで接続する必要があります。

raytrek ZF-Tiのメモリ

raytrek ZF-Tiのメモリ 32GB(16GB×2)

raytrek ZF-Tiのメモリスロットは4つで、16GBのメモリが2枚刺さっています。

raytrek ZF-Tiはメモリスロットに空きが生じているため、さらに自分でメモリ増設しやすくなっています。

32GBでも十分ではありますが、予算に余裕がある場合は最大64GBまで購入時に増設できるようになっていますよ。

raytrek ZF-Tiのストレージ

raytrek ZF-Tiに搭載のM.2 SSD

raytrek ZF-Tiのストレージ(保存ディスク)はグラフィックカードのすぐ上のPCIeスロットに挿し込まれております。

M.2 SSD NVMeで容量は1TBです。

4K以上の高画質で動画編集をする方にとっては余裕のある容量なので嬉しいですね。

raytrek ZF-TiのRTX 3070 Tiを外した状態 PCIe ソケットの空きが一つ

グラフィックカードの下のほうにももう一つPCIe ソケットカバーがあるので、外してみるとM.2 SSDの空きスロットが見つかります。

ヒートシンク付きのM.2 SSDカバー

M.2 SSDのカバーにはヒートシンクが備わっていて、追加するときはシールをはがして使います。

この仕組みはASRockのマザーボード Steel Legendの特長です。raytrek ZF-Tiは良いマザーボードが採用されていますね。

raytrek ZF-TiのM.2 SSDをCrystalDiskMarkで計測

M.2 SSD NVMeとHDDの読み書き速度をCrystalDiskMarkで計測してみました。

シーケンシャルリードで3300MB/s以上、ランダムリードで2806MB/s以上。ランダムライト(書き込み)で2982MB/sとなりました。

標準的に読み書き速度の速いM.2 SSDが採用されているためお買い得感があります。

raytrek ZF-Tiの電源ユニット

raytrek ZF-Tiの電源ユニット

raytrek ZF-Tiの電源ユニットは80PLUS GOLDを使用しています。

ハードディスクやSSDを追加する場合は交換しても良いと思いますが、この仕様ならまず問題ないと思います。

>>raytrek ZF-Ti販売ページを見る

raytrek ZF-Tiで4K動画編集を検証

SONY α7SⅢ+NINJA V / BMPCC 6K Proで撮影

raytrek ZF-Tiの動画編集検証で使う撮影素材は

1.SONY α7SⅢで収録した4K映像データ(4K60P XAVC S-I 4:2:2 10bit 200Mbps)
2.α7SⅢ+NINJA Vで収録したProRes RAW Q0固定 4K60P映像データ
3.Blackmagic Design Pocket Cinema Camera 6K Pro(以降BMPCC 6K Pro)で収録したBlackmagic RAWデータ

を使います。

結論から先に言うと、どのデータもサクサク快適に動画編集可能です。

RAWデータは容量が大きいため外付けのSATA SSD(Crucial MX500)に撮影データを保存した状態で編集しています。
編集はコマ落ちも少なくやりやすいです。

1.SONY α7SⅢの4Kクリップのカット編集・BGM・字幕挿入

SONY α7SⅢ 4K60P XAVC S-I 4:2:2 10bit 200Mbps

α7SⅢ 4K60P XAVC S-I 4:2:2 10bit をPremiere Proでプレビュー 写真拡大

Premiere Proでの検証はすべてプレビューをフル画質設定で検証しています。

4K60P XAVC S-I 4:2:2 10bit 200Mbps でプレビュー時のCPU使用率は56%前後。GPU使用率は22%前後で推移します。

再生時のカクつきは起こりません。

8コア16スレッドのCPUで、使用率もほぼ分散(CPU1ちょっと高めか)しての動作に見えます。

メモリの使用量はPremiere Proの初期設定のままで42%前後で推移しています。

XAVC S-I 4K60P 4:2:2 10bit 動画編集中のコマ落ち

3分の動画を再生している間のコマ落ちは0フレームとなりました。4K60P 4:2:2 10bitは問題なく動画編集できる感じです。

2.NINJA V ProRes RAW 422 12bit 映像データのカット編集・BGM・字幕挿入

次はα7SⅢに外部レコーダーのNINJA Vを接続して収録したProRes RAW(422 12bit)の4K60P映像データを使ってPremiere Proで編集してみます。

先ほどと同じようにレガシータイトルとBGMを追加したシーケンスを再生してみます。

NINJA V ProRes RAW 4k60p 422 12bitをPremiere Proでプレビュー 写真拡大

α7SⅢの映像データに比べてCPU使用率は高い数値で推移し、78%前後となり全てのスレッドが満遍なく動いているのが分かります。

GPU使用率は先ほどとはやや下がり16%前後で推移します。

NINJA V ProRes RAW 4k60p 422 12bit 動画編集時のコマ落ち

2分程の尺のシーケンスを最初から最後まで再生したときに発生したコマ落ちフレーム数は0フレームとなりました。

他のAdobe ソフトウェアを同時起動するのは心配ですが、問題なく動画編集可能です。

3.Blackmagic Design Pocket Cinema Camera 6K Pro(以降BMPCC 6K Pro)で収録したBlackmagic RAWデータ

Blackmagic RAWデータはProRes RAWと同じ12bitノンリニアで記録されますが、DaVinci Resolve で編集すると16bitリニアに変換されます。

参考情報:Pocket Cinema Camera 6K(BMPCC6K)よくある質問|Vook

そのためBlackmagic RAWデータで収録するなら、動画編集ソフトはDaVinci Resolveを選ばないわけにはいきませんよね。

raytrek ZF TiのBlackmagic RAWデータ検証もDaVinci Resolveを使います。

Blackmagic RAW 4K60P 422 12bitをDaVinci Resolveで編集 写真拡大

Pocket Cinema Camera 6K Proで撮影したBlackmagic RAW(4K422 12bit 固定クオリティ Q0)をDaVinci Resolveで読み込んでカット編集・字幕・BGMを入れて再生します。

CPU使用率は16%前後を推移し、GPU使用率は9%前後、メモリ使用率は25%前後となりました。

Blackmagic RAW 4K60P 422 12bitをDaVinci Resolveでカラグレ 写真拡大

カラーページでシンプルな色補正をした状態でCPU・GPUの使用率はほとんど変化がありません。

DaVinci Resolve 17はCPUとグラフィックカードにも負荷をかける編集ソフトですが、Blackmagic RAWデータを使用することで非常に快適に動画編集できます。

プレビューは滑らかで、再生ヘッドを動かしても細かく動きます。

raytrek ZF-TiでBlackmagic RAWデータはDaVinci Resolveで問題なく編集できますね。

raytrek ZF-Tiの長所と短所

raytrek ZF-TiとPremiere Proで動画編集をやってみると、4K60P 4:2:2 10bitのカット編集、BGM、テロップ入れは余裕でこなせる性能です。

ProRes RAW 4K60P(NINJA V収録)4:2:2 12bitのカラーグレーディングではちょっと重めです。

DaVinci Resolveを使ったBlackmagic RAWの動画編集・カラーグレーディングは余裕(オーバースペック)です。

この価格でこれだけ編集できれば満足度はとても高いです。

あえて短所を挙げるとすれば

raytrek ZF-Tiの短所

✅HDDが非搭載なので動画編集するなら追加が必要
✅M.2 SSD Gen 4対応ではない

といったところでしょうか。

マザーボードにASRock Z590 Steel Legendが備わっており、最新規格のM.2 SSD Gen 4対応で高速読込が可能となります。
しかし残念なことに raytrek ZF-Ti はGen 3のM.2 SSDが装備されています。

BTOカスタマイズ(購入画面)でGen 4対応のM.2 SSDに変更可能なので、予算が許されるならアップグレードを検討してみてください。オススメです。

raytrek ZF-Tiの長所

✅他社BTOパソコンショップに比べて低価格
✅Cドライブに性能の良いSSDが搭載されている
✅マウス・キーボード・DVDドライブなど標準装備品が盛りだくさん

同じスペックのデスクトップパソコンを他社BTOで探すとお買い得な価格設定になっているのが分かります。

この価格を高いと考えるか?安いと考えるか人それぞれだと思いますが、1年前で考えると夢のようなスペックです。

これならHDDの増設をしてもムチャクチャ安いと感じるのはワタシだけでしょうか。

raytrek ZF-Tiはこんな方にオススメ!

raytrek ZF-Tiはプロ向けの動画編集にも十分な性能を持っています。

4K60Pの編集をそろそろ開始したい方やBMPCC 6K Proといったカメラで本格的なシネマティックムービーを制作したい方に強くオススメいたします。

ドスパラでは大容量のHDDを購入時に安く追加できるので、RAWデータの動画編集に挑戦したい方はぜひアップグレードして備えてください。

raytrek ZF-Ti

CPU:Corei9-11900K
水冷CPUクーラー搭載
メモリ:32GB
グラフィックス:GeForce RTX 3070 Ti 8GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 1TB

299,979円(税込)

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