オススメ:動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2021年版】

パソコンレビュー

DAIV 4Pレビュー 動画編集と4Kマルチモニターを検証してみる

※2021年6月に更新しました。

最新のDAIV 4Pを発売前に使用してみましたよ

マウスコンピューターさんから最新の14インチモバイルノート DAIV 4Pを発売前に使用させていただきました。

ここではDAIV 4Pを動画編集用途で使ったときの使用感を含めてレビューします。

これから薄型ノートパソコンを購入しようと考えている方はぜひ読んでみてください。

マウスコンピューター DAIV 4P

CPU:インテル Core i7-1165G7
メモリ:PC4-25600 DDR4 3200 SODIMM
グラフィックス:インテル Iris Xe グラフィックス
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
液晶モニター:14型 WUXGAノングレア液晶

153,780円(税込)

販売ページを見る


DAIV 4Pを使ってみた感想

DAIV 4P

まず、DAIV 4Pを使ってみた感想を先に言うと

1kg以下の重量で【性能と利便性】を兼ね備えた素晴らしいノートパソコンです。

そして最新のThunderbolt 4端子を搭載しています。

これだけでも選ぶ価値が十分にあります

DAIV 4Pはさらに最大4画面のマルチディスプレイに対応できるようになっています。

私も14インチのノートパソコンを使っていますが、DAIV 4Pに乗り換えを考えるほど気に入ってしまいました!

DAIV 4Pの長所と短所

Thunderbolt 4端子を搭載するDAIV 4P

DAIV 4Pが他のノートパソコンよりも利便性がある最大の理由がThunderbolt 4とUSB Type-Cが両方装備されている点です。

USB Type-Cが1つ備わっているのは全く珍しいことではありませんが、2つ以上備わっているノートパソコンはこの記事を書いている時点でまだほとんどないと思います。

また、USB Type-Cと同形状のThunderbolt 4端子はThunderbolt 3を超えるデータ転送速度(40Gbps)となっています。

液晶ディスプレイへの映像出しはもちろん、eGPUボックスを使うことでグラフィックカードを外付けすることも可能となります。

さらにHDMI端子も備わっているので、USBハブなしであらゆる周辺機器に接続できることになるのが最大のメリットです。

これに対してデメリットはグラフィックカードが非搭載である点です。

CPU内蔵のGPU「IrisXe グラフィックス」は従来の内蔵GPUから飛躍的に性能アップしたそうですが、動画編集者にとってはやっぱりグラフィックカードがないのは心配です。

DAIV 4Pの電源駆動時間は約12時間

一方でグラフィックカードを搭載していないことによる恩恵もあって、1kg以下の軽量化と12時間のバッテリー駆動が可能となっています。

外出先では軽めのカット編集だけにとどめ、仕上げはデスクトップで実施するといった動画編集作業フローなら問題になることはないでしょう。

DAIV 4Pと他モデルの比較

左:DAIV 4P 右:DAIV 4N

マウスコンピューターにはDAIV 4Pよりも先にリニューアル販売開始となったDAIV 4Nがあります。
DAIV 4Pと同じく14インチのノートパソコンとなっており、グラフィックカード GeForce GTX 1650Tiを搭載しています。

この2モデルを比較してみると、外観はほぼ同じ。
DAIV 4Nも薄型軽量ですが、DAIV 4Pのほうがさらに軽量です。

頑丈なマグネシウム合金に覆われたDAIV 4Pのボディは一見重そうに見えますが、手に取ったときに違和感を感じるほど軽いです。

DAIV 4PとDAIV 4Nのスペック比較

DAIV 4PDAIV 4N
CPU:Intel Core i7-1165G7CPU:Intel Core i7-1165G7
メモリ:16GB PC4-25600 DDR4 3200 SODIMMメモリ:16GB PC4-25600 DDR4 3200 SODIMM
グラフィックス:インテル Iris Xe グラフィックスグラフィックス:GeForce® GTX 1650 Ti / インテル® Iris® Xe グラフィックス
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GBストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
重量:985g重量:1.43kg
厚さ:16.4mm厚さ:19.2mm
バッテリー駆動時間:12時間バッテリー駆動時間:11時間
価格:153,780円(税込)価格:159,280円(税込)

※販売価格は2021年6月7日時点です。変更の可能性があります。

DAIV 4NはグラフィックカードにGeForce® GTX 1650 Tiを搭載し、インテル Iris Xe グラフィックスと併せて画像処理を行えます。

そのためDAIV 4Pと比べると500gほど重量が増え、バッテリー駆動時間も11時間とやや少なくなっています。

両者の価格差はそれほど大きくないので、動画編集用途ならDAIV 4Nを選びたいところですが。

DAIV 4Pの軽さを一度体験してしまうと、もうどちらを選べばよいのか分からなくなりました。

Thunderbolt 4が搭載されているDAIV 4Pを期に、ノートパソコンはeGPU(外付けグラボ)を使うことを前提に考えても良いのかもしれません。

以下では構成されているパーツの特長・スペックを確認してみます。

>>動画編集の検証をすぐに見る

1DAIV 4PのCPU

DAIV 4Pに搭載の内蔵GPUはIRIS Xe

DAIV 4PのCPUは第11世代インテルCore i7のモバイル用CPU Core i7-1165G7が採用されています。

第11世代のインテルCPUはキャッシュの拡大と処理効率を高めることで、ゲーム・動画編集用途の性能がアップしたようです。

ただしプロセスルールは14nmのまま、コアアーキテクチャが刷新しています。

Core i7-1165G7・Apple M1・Core i5-10400・Core i7-10870H 比較 画像引用元:PassMark

Core i7-1165G7は4コア8スレッドのためApple MacのM1チップには及びませんが、デスクトップのCore i5-10400に追従する性能です。

CPU性能だけを見ると、DAIV 5Nに搭載されているIntel Core i7-10870Hが最も高い性能となっています。

参考情報:DAIV 5Nレビュー RAWの動画編集テスト 4K30Pは非常に快適です

Core i7-1165G7/Core i7-9750H/Ryzen 7-4800H ベンチマーク比較 参考:PassMark

CPUのシングルスレッド性能ではCore i7-1165G7がCore i7-9750HやAMD Ryzen 7 4800Hを凌ぐ性能となっています。

CPU性能を追い求めるなら6コアCPUのCore i7-10870Hを搭載するDAIV 5Nが良いでしょう。

一方で、動画編集でも解像度にこだわらず、編集もシンプルな程度で完了するならCore i7-1165G7で十分。という方はたくさんおられるでしょう。

以降で動画編集の検証も行っているので参考にしてください。

2DAIV 4Pの内蔵GPU

DAIV 4Pはグラフィックカード非搭載でCPU内蔵GPUをグラフィック処理に活用します。

内蔵GPUは第11世代インテルCPUから刷新されており、「Iris Xeグラフィックス」の名称でインテル公式サイトでもデザイナー・クリエイター向けの性能と大々的に公表しています。

参考情報:インテル® Iris® Xe グラフィックスを体験する|インテル公式

インテル Iris Xe・GeForce MX350・Radeon グラフィックス比較 画像引用元:PassMark

使ったことがないGPUの性能を比較検討するのもやっぱりPassMarkが便利ですね。

PassMarkでは各GPUのベンチマーク値(ベンチソフトはG3D)が確認できます。

Iris XeグラフィックスはGeForce MX350とほぼ同等で、Ryzen 7 4800Hの内蔵GPUのRadeon グラフィックスよりも性能が良さげです。

PCMARK10でDAIV 4Pのベンチマークを計測 画像拡大

Blackmagic RAW Speed TestでDAIV 4Pのベンチマークを計測 画像拡大

PCMARK10で計測したベンチマークスコアは5010となりました。
その他写真編集スコアが7690、レンダリングスコアが3517、動画編集スコアが4854となっています。

DaVinci Resolveに標準で付属しているBlackmagic RAW Speed Testでベンチマークを計測した結果、CPU性能は6K25Pぐらいまで対応可能。

GPU性能については4K60Pまで対応できるようです。

Blackmagic RAW Speed Testはやや甘い判定が出るので実際どのぐらいか確認してみたいところです。

3DAIV 4P のメモリとストレージ

DAIV 4P

DAIV 4Pのメモリは16GBでPremiere Proの推奨環境においては最低限の性能です。

メモリーはデスクトップ同様メモリースロットに差し込まれており、最大64GBまでアップグレード出来るようになっています。

動画編集での用途がメインの方は32GBまでアップグレードしておくのが良いでしょう。

4K編集がメインなら32GBが推奨です。

また、DAIV 4PはPCIe Gen4×4ストレージに対応しているため、最新の高速読み出しができるM.2 SSDを搭載することができます。

残念ながら標準で搭載されているM.2 SSDは標準的な容量(512GB)のPCIe Gen3のM.2 SSDになっていますが、購入時のアップグレードで変更可能です。

DAIV 4PのSSDベンチマーク

CrystalDiskMarkでDAIV 4P搭載のM.2 SSDの読み書き速度を調べてみました。

読み込み速度は2116MB/s、書き出し速度は1409MB/sで標準的なM.2 SSDの性能です。

DAIV 4Pを使うならぜひGen4のM.2 SSDを使ってほしいところですが、そこは予算と相談してみてください。

4DAIV 4Pの外観

DAIV 4Pの外観を確認してみます。

インターフェース(接続端子)

DAIV 4Pの右側面 左からThunderbolt 4・USB Type-A・HDMI・電源

DAIV 4Pは右側面の左からThunderbolt 4、USB Type-A端子、そしてHDMI端子と電源ポートが備わっています。

DAIV 4Pの左側面 左からUSB Type-C・USB Type-A・SDカードスロット・ヘッドホン端子

また左側面には左からUSB Type-C、USB Type-A端子、SDカードスロットそしてヘッドホン端子が一つづつ備わっています。

DAIV 4P 背面は端子なし

DAIV 4Pの背面は端子類がまったくないためスッキリとしています。

DAIV 4Pの厚さは16.4mm

DAIV 4Pは厚さが約16.4mmです。

左:DAIV 4P 右:DAIV:4N

DAIV 4PとDAIV 4Nを並べてみました。ほんの少しですがDAIV 4Pの方がコンパクトになっています。

液晶モニター

DAIV 4Pの液晶モニターのベゼル幅は約7mm

DAIV 4Pの液晶モニターは14インチのWUXGA(1920×1200)解像度でノングレア(非光沢)液晶です。
画面占有率が92%でsRGB比100%の色域を持っています。

元々DAIVシリーズのディスプレイのベゼル幅はかなり狭く設計されており、DAIV 4Pに至っては僅か7mmです。

2台の4Kディスプレイに映像を出力したDAIV 4P

USB Type-Cで入力できる液晶ディスプレイを持っている方は、DAIV 4Pから映像を出力してマルチディスプレイ表示ができます。

HDMIケーブルも合わせて使えば、最大4画面の4K映像を一度に表示できるようになっています。

Thunderbolt 4とUSB Type-Cは両方パワーデリバリー対応できるため、電源確保が簡単なのもメリットの一つと言えます。

キーボード

DAIV 4Pのキーボード

DAIV 4Pのキーボード配列です。テンキーはなし。キーボードデザインは一般的なものです。

DAIV 4Pのキーピッチは19mm

DAIV 4Pのキーピッチは19mm。キーデザインは普通です。

DAIV 4Pのキーストロークは1.2mm

キーストロークは1.2mm。

DAIV 4Pのバックライト

バックライトに対応したキーボードです。
インストール済のControl Centerや「Fnキー+F7キー」でライトのオンオフが可能です。
そつがないキーボードと言ったところでしょう。

DAIV 4Pで動画編集を検証

それではDAIV 4Pで4K動画編集を検証してみます。
使用した動画編集ソフトは3種類(Premiere Pro・DaVinci Resolve 17・PowerDirector 365)です。
そして撮影データはG9 Pro・BMPCC 6K Proで撮影したものを使います。組み合わせは以下になります。

使用した編集ソフトと映像データ

✅LUMIX G9 Pro:4K30P 4:2:0 8bit(mp4) 編集ソフト:Premiere Pro
✅BMPCC 6K Pro:4K30P Blackmagic RAW 固定クオリティ Q0 編集ソフト:DaVinci Resolve 17
✅LUMIX G9 Pro:4K30P 4:2:0 8bit(mp4) 編集ソフト:PowerDirector 365

4K30Pカット編集

DAIV 4Pで4Kのカット編集・テロップ・BGM入れを実施します。

撮影素材を並べ、適当にカット編集してテロップ・BGMを挿入し、プレビュー中のPCの動きを確認します。
再生中のCPU使用率は25%前後を推移。内蔵GPU(インテル IRIS Xe)の使用率は31%前後を推移しています。
Premiere Proのメモリ使用量は11GBで設定している状態で、9.8GB前後の使用量となります。

2分14秒のシーケンスを1/2画質設定で最初から最後まで再生すると、コマ落ちインジケーターでは0フレームのコマ落ちとなりました。
LUMIX G9 4K30P 4:2:0 8bitの1トラック編集なら問題なく実施できそうです。

ただしフル画質設定やカラーグレーディングを実施するとコマ落ちは発生します。

次にBMPCC 6K Proで撮影したBlackmagic RAW 4K30Pの撮影素材を使って編集してみます。
Blackmagic RAWはDaVinci Resolveで編集できる映像で、カラーグレーディングに最適です。

先ほどのベンチマークではDAIV 4Pが4K60Pまで対応できそうな結果が出ていましたが、実際に4K30Pの素材を並べてプレビューしてみるとCPUの使用率が95%となりました。

GPUの使用率は78%前後を推移しており、スペック不足を感じさせられます。キツイですね。

次にPowerDirector 365を使って先ほどPremiere Proで検証したデータと同じLUMIX G9の4K30Pで編集してみます。

PowerDirector 365では4K解像度の素材はシャドウファイル(プロキシファイル)が自動生成されてPCへの負荷を下げて動画編集を行います。

CPUの使用率は38%前後を推移し、内蔵GPU(インテル IRIS Xe)の使用率は19%と比較的低めの値で推移します。こちらも問題なさそうです。

メモリの使用率は7.7GBとPremiere Proで編集時よりも少なめです。

4K⇒4K書き出し(Premiere Pro)

次にDAIV 4PとPremiere Proで書き出しテストを行います。

書き出し設定は4Kシーケンス(2分19秒)からH.264の4K(UHD 3840×2160)、ターゲットビットレートは10MbpsのVBR 1パス。

ソフトウェアエンコーディングとハードウェアエンコーディングでそれぞれ書き出し時間を計測します。

書き出し時間はそれぞれ以下のようになりました。

4K書き出し(2分19秒の動画)

DAIV 4P(ソフトウェアエンコーディング)5分48秒
DAIV 4P(ハードウェアエンコーディング)3分53秒

ハードウェアエンコーディングについては以下の記事で詳しく解説したので、ご存知ない方は合わせて読んでみてください。

関連情報:ハードウェアエンコーディングに悩む方が知っておきたい5項目

ソフトウェアエンコーディング時

ハードウェアエンコーディング時

書き出し時のCPUやGPUの使用率もチェックしてみました。
ソフトウェアエンコーディングではCPUの使用率が100%で内蔵GPUは30%前後となりました。

続いてハードウェアエンコーディングではCPUの使用率が54%前後で推移し、内蔵GPUは77%前後で推移します。
書き出し時間はハードウェアエンコーディングの方がやや速く完了します。

内蔵GPUのハードウェアエンコーディングはグラフィックカードを用いた時ほどに書き出し時間が短縮されるわけではありませんが、それでもできないよりは全然良いですよね。

DAIV 4Pの4K⇒4K書き出しは少々時間がかかると考えておいた方が良さそうです。
デスクトップPCのサブ機でDAIV 4Pを用いる場合、編集後の書き出しはデスクトップで行ったほうが良いでしょう。

まとめ DAIV 4Pはこんな人におすすめ

DAIV 4P

DAIV 4Pを使ってみれば、最初はその軽さとデザイン性に驚くはずです。

私はBTOパソコンのノートPCは「性能は良いけど重くて安っぽい」という印象を少なからず持っていました。
しかし、今回リニューアルしたDAIV 4Pはそのようなイメージを完全に払しょくしています。

本体にあるDAIVのロゴもさりげない主張で高級感すら感じられます。

頑丈で光沢のあるマグネシウム合金でありながら985gのボディ。
バッテリーも軽量化されており、両方合わせても1200gほどで収まっています。

SDカードスロット搭載のDAIV 4P

また、このサイズでもSDカードスロットがマイクロSDカードではないところも評価できるポイントです。

最近のミラーレス一眼はUSB Type-Cで接続できるカメラが増えているので、ケーブルでデータをやり取りできて便利ですが、やっぱりSDカードスロットはあると便利です。

DAIV 4PはThunderbolt 4とPCIe Gen4×4対応で最新の機能を贅沢に備えているため、決して安いお値段ではありません。

だけど14インチでもクリエイティブ用途で妥協したくない方にとってはとても満足できるスペックを秘めています。

こんな人にオススメ

✅14インチのノートPCでクリエイティブに励みたい方
✅とにかく軽いクリエイターノートを使いたい方
✅起動の速さ、レスポンスの良さを求める方

PCIe Gen4×4対応のM.2 SSDにアップグレードすればOSの起動やデータ移動もサクサク快適です。

DAIV 4Pの能力をフルに発揮して動画編集をしたい方はPCIe Gen4のM.2 SSDをぜひ体感してみてください。

マウスコンピューター DAIV 4P

CPU:インテル Core i7-1165G7
メモリ:PC4-25600 DDR4 3200 SODIMM
グラフィックス:インテル Iris Xe グラフィックス
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
液晶モニター:14型WUXGAノングレア液晶

153,780円(税込)

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