オススメ:動画編集は低価格でもOK!おすすめノートパソコン10選【2022年版】

【当サイト限定】DAIVの動画編集用パソコンがお得に買えるよ

※2022年11月に更新しました

動画編集ってなんでこんなにパソコンが重くなるの??
カクカクしてすごくやりにくい!

今時、最新のパソコンが5万円程度で手に入りますが、動画編集用のパソコンは15万円ほどの予算が必要です。

場合によっては30万円でもスペック不足であることもあります。

「そんな高いパソコン買えないよ」

「なるべく安いパソコンで始めたい!!」

こんな風に考えるかもしれません。

でも実は動画編集では初心者の方ほどパソコンは慎重に選ぶべき理由があります。

この動画で動画編集向けパソコンの失敗しない選び方を解説したので、ぜひ視聴してみて下さい。

初心者ほどハイスペックPCを買ったほうがいい3大理由

Check!

1.編集が遅い+パソコンが重い=動画編集の時間がどんどん長くなる

2.パソコンに負荷をかけすぎて強制終了が起きる→編集作業のやり直しが発生しやすい

3.チェックミスで何回も書き出しを繰り返す→長時間PCを稼働しっぱなしなので壊れやすくなる。

「副業で動画編集」が流行っていますが、会社から帰って動画編集・書き出しして、ミスに気が付いて修正して、また書き出しして…ってやってたら寝る時間はどんどん削られていきます。

良いパソコンを購入すれば、その分動画編集の数をこなすことができるので、自然と動画編集のスピードも速くなって上達しますよ。

このサイト限定の動画編集用パソコンって何?

マウスコンピューター コラボモデル

マウスコンピューターの担当者さんがボクのブログを見つけてくださって、コラボ企画をご提案頂いたのがきっかけです。

ココで紹介するパソコンはマウスの動画編集向けに構成されているPCをベースに、DAIVの担当者さんとボクが打ち合わせを重ねて特別に用意してもらってます。

特長はデータ容量が多め+書き出し速度重視のパソコンです。

パソコンに詳しくない方が安心して長く使えるよう、そして5年後も現役で使えるように、最新のパーツを組み込んでもらっています。

なのでこれから動画編集をやっていきたい初心者さんにはオススメのパソコンになっていますよ。

また、スタートアップの動画編集マンのために

高性能のPCをなるべく安く!

っていうボクの希望を担当者さんが応えてくれて、マウスコンピューターのレギュラー商品と比較してもお値段安めにサービスしてもらっています。

なので、新しいパソコンが欲しいけど予算がない方にも買いやすいと思うのでぜひ購入候補に検討してみてください。

コラボレーションモデル一覧

コラボその1 エントリーモデル

YouTube・SNS発信用の動画をガンガン作りたい方向けのパソコンです。
副業で動画編集をしたい方はこのモデルを目安にスペックを選ぶと良いでしょう。

DAIV Z5-MVPRはPowerDirector やFilmoraを使って動画編集するのに十分なスペックです。
CドライブにM.2 SSDを512GBで搭載。16GBメモリでYouTubeの動画書き出しに十分な性能です。

DAIV Z5-MVPR

CPU:Core i5-12400F
メモリ:16GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce GTX1650 GDDR6版(4GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB + HDD 2TB
電源:500W
DVDスーパーマルチドライブ USB3.0接続 高速カードリーダー搭載

136,182円(税込 149,800円)

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コラボその2 ミドルモデル

コラボモデルのミドルスペック DAIV Z7-MVPRはプロの動画編集者を目指す方の最初の一台に最適な性能となっています。
Core i5-12400とM.2 SSD NVMe対応が512GB、グラフィックカードにはGeForce RTX 3050を搭載しながらもお値段が抑えられ、お買い得なパソコンです。

DAIV Z7-MVPR

CPU:Core i5-12400
メモリ:16GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce RTX 3050(8GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB + HDD 2TB
電源:700W
光学DVDドライブ USB3.0接続 高速カードリーダー搭載

168,000円(税込 184,800円)

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コラボその3 ハイエンドモデル

VLog・4K60P・カラーグレーディング・CGアニメーションに挑戦する動画編集にオススメのモデルです。
After EffectsやDaVinci Resolveが非常に快適に動作します。

DAIV Z9-MVPRは映像制作会社向けの能力を備えています。
起動ディスクと編集中の保存ディスクを切り分けて管理し、編集ソフトのパフォーマンスを最大にします。

DAIV Z9-MVPR

CPU:Core i7-12700
メモリ:32GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce RTX3060 Ti(8GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB + HDD 2TB
電源:800W
光学DVDドライブ・UHS-Ⅱ対応高速カードリーダー・DVDドライブ標準搭載

240,728円(税込 264,800円)

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コラボその4 ノートパソコン

マウスコンピューターのノートパソコンの中でも動画編集とライブ配信の初心者に最適なモデル mouse K5があります。
mouse K5と同等スペックで値引き設定してもらいました。

mouse K5-MVPR

CPU:Core i7-10750H
メモリ:16GB PC4-21300
グラフィックス:NVIDIA GeForce MX350 GDDR5 2GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
15.6インチ フルHDノングレア液晶

119,900円(税込 109,000円)

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この記事のまとめ

ボクは動画編集はMacで始めましたが、スペック不足のPCだったのでとても苦労しました。

コスト面やカスタマイズのしやすさでBTOパソコンを選ぶようになってからは作業時間が一気に短くなりました。

動画編集でパソコンは1ランク上のパソコンを買うのがオススメです。

マウスコンピューターは通常商品と企画商品やセール対象商品との差が大きく、すぐに完売してしまう傾向があります。

この企画もいつまで続けてもらえるのか分かりませんので、ぜひ活用して動画編集の効率を高めてくださいね!


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